The Nishiguchialist vol.50

2016.07.01

こんにちは、安武です。



記念すべき50回目の”The Nishiguchialist”。

過去を見返すと、西口の服装の移り変わりが分かります。

が、基本的なシルエットや好きなものは一緒。

やはり、スタイルのある人は、微差で楽しむんでしょうね。


それではいきましょう。

50回目の”The Nishiguchialist”は・・・

iphone_photo_Gilet:<NIGEL CABOURN(ナイジェル ケーボン)>

Shirts:<USED>

Pants:<BERWICH(ベルウィッチ)>

Shoes:<BEAMS PLUS(ビームス プラス)>





休日ならではの、どカジュアルスタイルです。

デニム素材のジレに、オックスフォードのシャツ。

いつもと似たようなアイテムの組み合わせですが、

アメリカンなプロダクトを着ています。

iphone_photo_まさか”The Nishiguchialist”で、<NIGEL CABOURNE>が出てくるなんて、想像できなかった!
ジレのポケットに入れたサングラスをアクセントにしています。

iphone_photo_
タック入りパンツを早くも着用。
最近、カジュアルではこんな腰回りに若干ゆとりのあるパンツが好みだそう。
iphone_photo_
iphone_photo_足元のダーティバックスは、若干色を入れて濃くしてます。


やはりスタイルのある人は、色や素材、柄、ディテールで今年らしさを出しています。

僕もそんな微差を楽しめるようになりたい!



安武