The Nishiguchialist vol.67

2016.07.01

こんにちは、安武です。



年越しは大阪に帰省。

「ビームス 梅田」に立ち寄った際のコーディネートです。

(すでに「ビームス 梅田」のブログにはすでに掲載されてますが、このブログでも紹介しないとね!)

iphone_photo_

Blouson:<BARBOUR(バブアー)>

G-Jacket:<Levi's(リーバイス)>

Knit:<BEAMS PLUS(ビームス プラス)>

Pants:<Levi's(リーバイス)>

Shoes:<JOSEPH CHEANEY(ジョセフ チーニー)>

Hat:<Borsalino(ボルサリーノ)>

Eyewear:<TOM FORD(トム フォード)>

Bag:<FILSON(フィルソン)>



帰省するのにもこのクオリティ。

本当に頭が上がりません。

iphone_photo_ブルゾンは数年前の<BARBOUR×BEAMS F>の別注品。
上下デニム+<BARBOUR>でもラギッドになりすぎないのは、ハットやメガネといったアクセサリーで味付けしているから。
もちろん細身のシルエットも重要です。

インナーはほとんど見えませんが、スコットランド製のシャギードッグ。
ブルゾンと相まって、英国色がプンプンします。
iphone_photo_
さりげないレザーグローブの挿し方も参考になります。
iphone_photo_
デニムは<Levi's>501のリジッドを修理で細くしたもの。

足元は、これまた英国ブランドによるカントリー調のシューズ。

ここではカジュアルな装いに合わせて、クレープソールのフルブローグブーツが正解です。

足首も冷えませんしね!



安武