JACKY & JIL vol.1

2016.09.03

こんにちは、安武です。

    
 
 
 
 

今日から始まる新連載!

 

『JACKY & JIL(ジャッキー アンド ジル)』

 

International Gallery BEAMS スタッフのジャッキー山崎にスポットを当て、

そのスタイルを紹介していきます。

 

ちなみに『JACKY & JIL』の由来は、

トミー・トンのスナップサイト『JAK & JIL』です...

(安直すぎかな?『華麗なる”TAKA”ビー』よりは、ごろが良いか笑)

 

では一発目、いきましょう!

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Shirts:<Rajesh Pratap Singh(ラジェシュ プラタップ シン)>

Pants:<LEVI'S(リーバイス)>

Hat:<AMI ALEXANDLE MATTIUSSI(アミ アレクサンドル マテュッシ)>

Shoes:<F.LLI.GIACOMETTI(フラテッリ ジャコメッティ)>

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ツバの広いハットは、昨年あたりから盛り上がりを見せていますね。

トレンド必ずどこかしらで取り入れているのがジャッキーの特徴です。

なが〜い袖のシャツは、インド人デザイナーの物。

吊るしてある時は、オバケみたいですが、

着るとクシャッとして不思議なシルエットになります。

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袖口が汚れるのが難点だそう笑

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デニムはヴィンテージの<LEVI'S>。

デザイナーズものにさりげなくヴィンテージを合わせる感覚。

独自のスタイルを持っている証拠です。

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少ししか見えませんが、ラメのソックス。

 

「今日はソックスがポイントだよ。ホラッ!」

 

と言ってみせてくれました。

  

一見するとシンプルなコーディネートでも、ジャッキーが着ると個性的なスタイルに。

 

という事で、『The Nishiguchialist』や『華麗なる“TAKA”ビー』と異なった目線で更新していくのでお楽しみに!

  

安武