近代(モダン)ミリタリーが気になります。

2018.01.09

こんばんは、和田です。寒さが増すこの頃、気になるのが、快適な防寒着。当然ファッションは第一に大切ですが、時にはそこをも凌ぐ暖かさを求める程耐えられない日がございます。そんな時の気になる近代ミリタリーアイテム。極限に耐えうる機能、莫大な開発費を投資した最高峰のウェアは、やはり魅力的です。ビームス 原宿で扱いの〈BEYOND CLOTHING(ビヨンド クロージング)〉は特にお薦め。実際に米軍特殊部隊や、軍事機関へ納入しており、兵士からの信頼も厚いブランドです。現代の米軍ミリタリーウェアは、レイヤリング システムを用い、状況に合わせ、重ね着したり、省いたり。行く場所により、指揮官より「LEVEL3でゆけ!極寒地だからLEVEL7だ!」などと指示を受けて出陣します。


品番:11-18-0812-253

そんなLEVEL7がコチラ。表面にはシリコンカプセルを含んだ繊維が雨水を弾く効果があり、中の素材はプリマロフトを上回る「CLIMASHIELD-APEX」を搭載。ダウンの8倍の保温性、マイナス51℃の環境下での着用も考えて作られた、最終防寒アウターと呼ばれるハイスペックを誇ります。


品番:11-06-0442-394

コチラも、ベストですが、中綿はCLIMASHIELDを採用しております。


品番:11-18-0809-253

GORE-TEX®︎に於いても、また、OUTDOORとは一味雰囲気が変わりますね。

ファスナーのプルトップがユニークな形状です。(グローブをしながらも開閉し易いように)商品には、ミルスペックは付いていませんが、実際に兵士が使用する機能と同等の商品です。

他とは、被りたくない方!本物をお探しの方、是非ともビームス 原宿へご来店の程、お待ち申し上げます。

いづれもごく少量の入荷ですよ〜‼︎



by ショーグン