肌寒くなってきたら

Kaori Toma 2017.09.04

皆様こんにちは。


ビームス ライツ お台場です。


9月に入ってとても過ごしやすい日が続いていますね。

油断してると、朝晩は本当に寒い!なんて思ってしまうくらいです。


店内は秋物がどんどん入荷していて、まだ早いなーなんて思っていたいた方も多いいのではないでしょうか?


端境期にオススメなアイテムをご紹介です。



<Wrangler 別注 襟フリンジデニム ノーカラージャケット>


品番:5216-0147-141


サイズ:XS,S,M,L


価格:¥15,000+税


大きく開いた襟ぐりのフリンジが女性らしいです。





“124MJ”をモデルにして仕上げた別注アイテムです。


続いてもデニムジャケットです。



<wrangle 別注 オーバーデニムジャケット>


品番:5216-0163-141


サイズ:S,M


価格:¥16,000+税



ドロップショルダーとややオーバーサイズで、身幅は少し細身のスッキリめとレディライクな感じな仕上がりです。




<Wrangler>

ノースカロライナ州グリーンズボロにて1904年にC.C ハドソンによってハドソン・オーバーオール社から始まりました。1945年にハリウッド西部劇の衣装デザイナーであるBenjamin Lichtensteinを起用し、世界初のデザイナーズデニムを製作。当時は作業着でしかなかったデニムにファッション性をもたらし、カウボーイやロデオライダーから絶大なる支持を受けました。現在はアメリカの3大デニムブランドとして名を馳せています。


<Moname デニムジャケット>


品番:5216-0174-068


サイズ:S,M


価格:¥17,000+税

ビンテージのような釦もポイントです。


コンパクトなシルエットでレイヤードスタイルも決まりやすいです。

女っぽくなら、Monameがオススメです。


<Moname>

アメリカのデニムブランド「YANUK(ヤヌーク)」と同じデザインチームが手がける妹ブランド。パリを旅行しているアメリカ人の女の子をイメージした、ディテールにまでこだわった多彩なデニムウェアを提案します。


すぐ羽織れる感じなら、デニムは使いやすいですよね。


体調には気をつけて過ごしましょう☆

Toma