春夏素材にシアサッカーが復活です・・・

まだ2月の半ばだと言うのに、季節はずれの気温20度越えとなった金曜日・・・

一気に春の装いをイメージされた方も多かったのではないでしょうか・・・?


さて、今季のメンズクロージングには色々なアイテムで「原点回帰」の流れが感じられていることを、ご存知の方は多いはず!

そんな中で素材ではシアサッカー(SEERSUCKER)を使ったアイテムが復活の兆しなんです。。。




シアサッカー素材といえば・・・

素朴な風合いのある夏向きの生地なのはご存知の通り。サラリとした感触で肌触りもよく、涼しくて快適な着心地と言えます。

このシアサッカーの生地は、波のような縞ができていてシワになりにくいなどの特徴があります。


白地にサックスブルーのイメージが強いシアサッカーですが、今季の<GIANNETTO>のジレとジャケットはダーク系の色で展開しているので、コーディネイトもしやすく、非常に使いやすいタイプだと思います。



<GIANNETTO> SUCKER ST GILET

2COLOR:NAVY,BROWN

¥25,000 (+税)


<GIANNETTO> SUCKER ST JACKET

2COLOR:NAVY,BROWN

¥42,000 (+税)



一枚仕立てのシャツジャケットタイプなので、サラッと羽織るイメージでカジュアルに着たいですね!

夏場などはインナーにTシャツで楽にコーディネイトしましょう。。。

ちょっと緩めのシェイプも今季の気分にピッタリです。。。



今季久々に復活でお勧めのシアサッカー素材・・・

ちょっと懐かしさも感じながら、是非店頭にてお試し下さい。。。

明日からまた寒くなるのは置いといて・・・





KAMIYAMA


COAT COLLECTION・・・

まさに、さすが2月っ!…と言わんばかりに寒気がぶり返した今週ではありましたが、、、

店頭は毎日のように春物アイテムがリリースされています。。。

そして現在、店内ではCOAT COLLECTION…と題し、各アウターブランドのスプリングコートをまとめてご覧頂けるコーナーを展開しております。。。








見た目にも軽快な春の装い…まさに春を感じるコーディネイトでディスプレイを展開。。。




そこで個人的にちょっと気になるルーズバランスの一着があったのでご紹介させて頂きます。。。



<TATRAS>MODEL:PETRONIO 

2COLOR:BEIGE,NAVY

SIZE:1~4

PRICE:59,000 (+税)

06-07AWコレクションよりTATRAS SRL.としてミラノ に拠点を置き、ポーランド、日本とのコーポレートブランドとしてスタートしたイタリア発のアウトフィットレーベル。イタリアのデザインチームを中心に、グローバルな素材開発・企画・展開を行う。軽くて暖かいというアウターとしての十分な機能を果たしながらも、美しいシルエットを実現、カジュアルとエレガンスが共存する大人 のスタイルを創り出す。




こちらは今季のトレンドでもあるビッグシルエットのステンカラーコート・・・

実はリバーシブル対応にもなっているこちらは、表面が経糸コットン緯糸ナイロン高密度ツイルに洗いをかけた素材を、裏面にはポリエステル素材と合わせ、同系色ながらもまったく違った表情なので、天候に応じて自由な着こなしが楽しめそうです。

数年前からダウンジャケットで人気に火が点いた<TATRAS>ですが、時代感を見越した新しいデザイン感覚は、名のあるアウターブランドにはない、どこか「ストリートの匂い」が漂うテイストがこのブランドの持ち味の一つだと…個人的には思っています。。。

春が待ち遠しい一着・・・

是非店頭でお試し下さい。。。





KAMIYAMA





レジメンタイが復活の兆し・・・

突然、急な話しなのですが!!

17SSの首元に、レジメンタイが復活の兆しなんです。。。





レジメンタルタイは、レジメンタル・ストライプ・タイのことで、「regiment(連帯)」の文字通りに「連帯縞」のことです。英国の各連隊に伝わる連隊旗にちなんだ、斜めストライプを指しています。


レンジメンタルタイの起源は、英国陸軍が、中隊と連帯に編成された16世紀まで遡るといわれています。この斜めストライプ柄がネクタイに採用されたのは、その後の19世紀後半で、広く一般に普及したのは1920年代からとのこと。アメリカでは、当時皇太子だった英国のウインザー公が、訪米したのをきっかけにブームになったということです。そのとき締めていたのは、青色と真紅を使ったレジメンタルタイで、アメリカ人にとっては、かなり新鮮で衝撃的だったようですね。このときのストライプの向きは、もちろん本場英国式で、タイに向かって見て右上がり(ノの字)。当時、アメリカでもかなり流行ったようです。 





そんな中、昨夏のPITTI会場での各サプライヤーの方達の中でも、レジメンタイを絞めている方達のスナップを良く見かけましたが、我々世代ではちょっと懐かしさがあるアイテムが久しぶりに戻ってきたイメージですね。。。




Brilla per il gusto REGIMENTAL TIE

¥10,000 (+税)




そしてBEAMS的に「レジメンタイと言えばこの人!」…Brilla per il gustoレーベルディレクターMUTOです。

この手のタイプを多数所有すると共に、その造詣の深さは業界内でも随一。。。

自らの着こなしをひけらかすタイプではないのですが、こだわりが伝わってくる今回のMUTOのスーティングスタイルはそのレジメンタイが中心。

あえてのアメリカスタイルのストライプで、ノットはきつめに小さく絞めてシャツは白のラウンドカラー。

元来、イーストコーストスタイルを得意とするMUTOのコーディネイトは清潔感が有り、我々もそのスタイルに共鳴している部分は多々あります。


今シーズン、特にビジネスマンの皆さまにも参考にして頂きたいスタイルと言えます。


久々登場の「レジメンタイ」・・・是非、店頭にてお試し下さい。。。





KAMIYAMA





スプリングコートは軽快に・・・

連日寒い日が続いておりますが、、、店頭には毎日のように春物アイテムがリリースされています。。。


注目の春物アイテムの中で、今季どうしてもご紹介したいものの一つである「スプリングコート」。。。

いわゆる春物コートではありますが、秋口にも着られることからその汎用性も折込み積みなところが大きなポイントでもあります。

そこで新入荷のこちらをレコメンド!



0/70 (ゼロ セッタンタ)
メンズシャツの生産に特化したフィレンツェはLANDI(ランディ)社のコートコレクション”070(ゼロセッタンタ)”。最先端の技術を探求し、近代的な設備も積極的に導入し、創業当初からの理念である「細部へのこだわりと品質の追求」を継承。高品質へのこだわりと技術の探求は今日も続けられています。


先ずはトレンチタイプのこちらから・・・



コットンxナイロン素材で生地はもちろんのこと、膝丈の着丈で見え感も軽快なイメージですね!

気持ちゆったりめのサイジングでベルトをラフに巻くのが今季の気分。。。



大ぶりな襟の感じもイイ雰囲気です!



トレンチコートの「キモ」であるバックスタイル・・・

襟の立ち上がりもシンボリックで男らしさ炸裂ですね!

そしてちょっと久しぶりな感じのステンカラー・・・



ベーシックなデザインながら普遍的なこのタイプ・・・

個人的にも今季着てみたいモデルなので、激しくチェックしています。。。



チンストラップなども小技が利いています。。。


ちなみに余談ですが、、、「スプリングコートと言えば…」

僕がまだ20代前半だった頃、そのカッコよさにシビれまくっていた「スタイルカウンシル」(通称:スタカン)・・・

当時そのサウンドもさることながら、特にポール・ウェラーのファッションスタイルに大きく影響されていた若かれし自分を今更ながらに思い出しています。。。

彼らが着こなしていたスプリングコートの着こなしが今また大きく一周してきて、僕の洋服屋ゴコロをくすぐっているのです。。。

(なんか僕の中で、UKテイストの波がジワリジワリ押し寄せてきています・・・)





KAMIYAMA

オトナの靴下事情・・・

東京も雪がちらつく寒さ本番のこのシーズン、、、地域によっては積雪の対応に追われていらっしゃるところも多いかと思われますが、色々とお気を付け下さいませ・・・。


さて、いきなりですがここで昨今気になっていることがありまして…

「今日ソックス何履こうかなぁ…」

・・・と言うのも、これはファッションとしての「くるぶし出し」スタイルが浸透している中で、個人的にも寒さに弱い私が、年齢的にも肉体的にも耐えられない事情がありまして…さすがにファッション業界に身を置くものの、これには降参している次第なのです。。。


そこで先週終了しているイタリアのピッティ会場でのスナップ等見ても寒さの影響もあるのか、昨年多かった「くるぶし出し」スタイルも激減している印象でした。。。
※東京より寒い…とのことなので、当たり前かもしれませんが…






ご覧のようにイタリア本国のファッショニスタの方達も、特に昨年は「くるぶし出し」をされていたような方達でさえ、さすがに今年は寒さに耐えることなく、これがスタンダードなのかと思われます。。。

そこで気が付くのが、皆共通してネイビー無地のソックスを履いているところなんですね。。。

ドレス系スタイルにネイビー無地って言うのはベストマッチなのは当然だと思うのですが、カジュアルスタイルにもネイビー無地を合わせているところが個人的には刺さっております!!




早速ですが(笑)

ホワイトデニムに合わせているので、多少地厚でボリューム感のあるリブソックスです。。。



<Brilla per il gusto>ソリッド リブ ソックス

NO,24-43-0066-0377

¥1,500 (+税)

ちなみに、くるぶし出しで有名なバイヤーTAKADAもイタリアまではガマンできたようですが、ロンドンでGIVE UPのようです。。。




大寒の今日・・・

暖かくしてお過ごし下さいね。。。





KAMIYAMA

~2017SS NEW ARRIVAL~

2017シーズン一回目のブログです。。。

少し経ちましたが…明けましておめでとうございます。

本年も本ブログにお付き合い頂けると幸いです。。。


さて、現在BEAMS各店では日頃の感謝の意を込めて、ファイナルセールを絶賛実施中です。。。

今季らしいものや、長いシーズンで着られるベーシックなものなど、まだまだ掘り出し物が多数ありますので、ご興味のある方は是非店頭へ足をお運びください。

そんな中、2017SSシーズンの新規商品も徐々にリリースされ始めています。




先ずは皆さんご存じの<TAGLIATORE>より、ジャケットを中心に人気のジレなど数モデルが到着しました。

どれも春らしい軽めの素材が中心ですが、シックな色目がオトナなイメージの商品ラインナップになっており、今シーズンも非常にお勧めできるブランドと言えそうです。。。

今季はコットンスーツやパンツなどもこれから入荷の予定です。




こちらは<ERNESTO>ですが、先ずはジャケット2柄とスプリングコートがリリースされました。。。

コットン素材でバルカラータイプのこちらのコートは、冬物のモデルに使用される同ブランドの定番型を、春物のタイプにアップデートしたモデルです。

ちなみに後ろはバックベルト付きになっています。

そしてジャケットはここのブランドならではの個性的な素材を中心にラインナップ…かなりプロっぽい柄や素材だったりしますが、袖を通すとその軽さがクセになる…そんなジャケットです。




シャツも人気の<GIANNETTO>から新作がリリースされています。

こちらも大きく変わった点としてお伝えしたいのが、ここ数シーズンに渡って展開していたカッタウェイタイプの襟型でしたが、17SSモデルより全てワイド(セミワイド)タイプにリニューアル致しました。

これは、ドレスシャツの襟型でも以前ほどカッタウェイが少なく、むしろレギュラーカラーに近いオーセンティックなモノに移行している流れの中、カジュアルシャツの襟の空き具合も少し狭くなってくるのは自然の流れかと思われます。

既に数枚所有されている方も多いと思われるこちらのブランド…新しい襟型のこちらも是非お試し頂きたいモデルです。


少々駆け足でアナウンスさせて頂きましたが・・・
今後も日々新しい商品がリリースされますので、2017SSシーズンもBrilla per il gustoレーベルにご期待下さい。。。




KAMIYAMA


コートの襟型 【其の一】バルカラーコート

気になっている事があり、安直なタイトルを付けてみました。


各アイテムで細部のデザインが異なるのは当たり前ですが、私はコートの襟の違いで気になるものが数着程あるので、勝手に襟にスポットを当ててご紹介致します。


【其の一】

 

【Brilla per il gusto】


【バルカラーコート


ノッチドラペルやピークドラペルの襟とはまた違う雰囲気があります。ステンカラーの襟が一番近いですかね。諸説色々ある様で、同じ襟と言われていたり、違うとも言われてます。ですが個人的にはバルカラーとステンカラーは異なると思っています。単純に襟の作り方が違うっていうのが、タイトルと同じく安直な理由ですが…

とりあえず私がまだまだ知らない情報もあると思いますが、そんな襟型の違い一つで、表情が変わり、楽しんでお召し頂けるポイントだと思ってます。


特にこちらのコート。


バランスの良い上襟。

収まりが良い肩周り。

新鮮さを感じさせる長い着丈。

理屈抜きで格好良い生地。

最後もまた安直でしたが、とにかく四拍子揃って全てが純粋に格好良いコートです。


全体の雰囲気はこの様な感じです。


そして生地感。


全体の雰囲気も大切ですが、部分部分でも大切なポイントが多いコートです。

オン オフ問わず、コーディネートをご提案出来ます。

是非店頭でお試し下さいませ。



Santa is here ! ~Send a wish, get a gift!~
12/1〜12/25まで40周年の感謝を込めたクリスマスプレゼントキャンペーン!
全国のビームス店鋪でビームスサンタへの手紙を投函すると、
抽選でご希望のビームス商品が当たります。
ビームスサンタからプレゼントが届くかも。

財布なんかも色気が重要…<L'ARCO BALENO>

12月に突入すると一気に師走ムードが高まり、何やらソワソワする今日この頃ですね・・・。

余談ですが、バブルの後期をギリギリ体験している私世代なんかですと、街の賑やかな喧騒と派手めなクリスマスイルミネーションに、JR東海クリスマスエクスプレスのCM(懐かしい)なんかを思い出します・・・改めて思うと、華やかで艶っぽくイイ時代でした。。。

さてそんな中、クリスマスって言ったら革小物でしょ!…ってことで人気の<L'ARCO BALENO>より、新作の小物関係がリリースされましたので、ご紹介しますね!




イタリアを拠点に活動をするデザイナーと、大手イタリアブランドの製品を手掛けるファクトリーのコラボレーションで生まれた新ブランド。「ALL MADE IN ITALY」をコンセプトに、イタリアの革文化を裏打ちする素材使いにこだわったブランドです。虹を意味するL'arcobaleno という名前には、一つ一つの製品に宿る「想い」が、虹の架け橋のように世界へと届くようにとの願いが込められています。



BEAMS EXCLUSIVE MODEL
別注の型押し(ゴート サフィアノ エンボス)を施した美しい発色が印象的なレザーは、フランスの老舗タンナー“アルラン社”のものを使用。品質の高さはトップクラスとされ各国の名だたるブランドの製品に使用されています。ゴートレザーは繊維質が細かく耐久性に優れており、極限までレザーを薄くしているためオールレーザーながら軽量なのが特徴です。

先ずはここ最近のスタンダードと言える長札用のジップアップタイプ・・・



LONG ZIP WALLET
NO,24-64-0027-914

PRICE:¥45,000 (+税)


シンプルな二つ折りのタイプ・・・



2FOLD WALLET

NO,24-64-0031-914

PRICE:¥30,000 (+税)

コンパクトにまとまるこのタイプ・・・



MINI ZIP WALLET

NO,24-64-0029-914

¥26,000 (+税)


三つ折でコンパクトなタイプ・・・



MINI WALLET

NO,24-64-0030-914

PRICE:¥27,000 (+税)


カードケースも間違いないですね・・・



NAME CASE

NO,24-64-0032-914

PRICE:¥18,000 (+税)

さりげなく便利な新作のスマートミニ・・・



SMART MINI WALLET

NO,24-64-0036-914

¥22,000 (+税)

全てにおいて言えるのが、レザー表面のサフィアノの艶感が、なんとも言えない色気を放っております。。。




別注を監修した、レーベルディレクターであるMUTOも細部に渡り実物をチェック!

Brilla per il gustoらしい仕上がりに、自ら太鼓判と言ったところでした。。。

女性からのギフトはもちろん、普段使いの買い替えでもやはり年末のこの時期に欲しくなってしまう<L'ARCO BALENO>のレザー小物たち・・・

是非店頭でチェックしてください。。。






KAMIYAMA

フライング情報ちょっと出し…17SS PRESS内覧会

気温もグッと下がってくる11月後半のこの時期は我々の業界にとって、来たる17SSシーズンの準備が整い、社内向け説明会や媒体向けのプレス内覧会などが立て続きに控えていることで、半期の中でも最も多忙を極める時期でもあるのです。。。


そんな中でも今回のブログは、今まさに開催中であるその媒体向けPRESS内覧会で紹介されている17SSコーディネイトを中心に、詳しい内容まではお伝えできませんが、ごく一部ご紹介したいと思います。



明らかにトレンドの中心になるであろうスーツスタイルは、生地にコットンやソラーロが打ち出しの中心。。。

ベルトレスサイドアジャスターパンツなど、サルトリアテイストのディティールを施したスタイルも見逃せないポイントです。。。



色味はカーキからオリーブグリーンを経由しブラウン系に流れる感じでしょうか・・・

実はレジメンタルタイも明らかに復活の兆し!



カラートレンドとしてはエクリュー(オフ白からクリーム)がキーに・・・



エクリューカラーをベースにしたレトロリゾートスタイルもお勧め・・・



昨年から引き続き、レトロポロも欠かせないアイテムになりそうです。。。
ジョンスメを先頭に、充実のラインナップをご用意しております!

以上、あえて駆け足でのご紹介でしたが、店頭では17SSシーズン展開アイテムのラインナップをリリースしておりますので、是非お問い合わせ下さい。


最後にプレス内覧会の風景を・・・




BEAMSクリエイティブディレクター中村が中心になり、各媒体関係者の方に向けて17SSシーズンの傾向を事細かに説明しています。

某L誌編集部の皆さんも、この展示会のみ関係者に配布されるトレンドBOOK、通称「中村ノート」に釘づけです。。。

以上、かなりフライング情報でしたが、ファッション好きの方は17SSのイメージ作りの参考にして頂けると幸いです。。。




KAMIYAMA

丸ノ内で開催します! < LUIGI BORRELLI >ス・ミズーラ。

こんにちは、澁谷です。






今日は、私の在籍している ビームス ハウス 丸ノ内にて開催されるイベントのご紹介です!





LUIGI BORRELLI(ルイジ ボレッリ)ス・ミズーラ です!


11月25日(金)・26日(土)の日程で開催致します!





既製品でも豊富に扱っているシャツや、





ネクタイをオーダー頂ける機会です!







当店では26日(土)に、ス・ミズーラを担当しているジョバンニ・ザガリア氏をお迎え致します。

ご予約を承っておりますので、ぜひお問い合わせ下さい。

詳しくは、こちらのリンクをご覧下さい!http://www.beams.co.jp/news/182/






それでは、丸ノ内でお待ちしております。

こだわりディティールのマッキノーコート…<Brilla per il gusto>

11月も中盤になってくると、いきなり冬のイメージができるくらい実際気温が低下してきた今週・・・。


ズバリのこのタイミングで、店頭では”アウターフェア”を開催しています!

※11日~20日まで


こちらのブログでも今季お勧めのアウターを色々ご紹介してきましたが、またちょっと“懐かし心”をくすぐるモデルをレコメンド!



Brilla per il gusto MACKINAW COAT

NO,24-19-0172-608

1COLOR:OLIVE

SIZE:XS~L

¥78,000 (+税)

このシーズン再三に渡って紹介しているミリタリータイプのアウターですが・・・

こちらの「マッキノーコート」もまさにベースは大戦中のアメリカ軍が採用していたミリタリーコートがベースのデザイン。。。

従来のマッキノ―コートは少し身幅の広いタイプが一般的ですが、重厚感のある肉厚のメルトン素材を使用しているので、Brilla per il gustoオリジナルでは現代的にシェイプしたモデルにアップデート!



生地の本来の野暮ったさを残しつつ、現代的なシルエットにしているのが最大の特徴と言えます。。。



先日来日していたイタリアメンズファッションのアイコンとも言える@alessandro squarzi氏も、こちらのモデルに感銘を受けていらっしゃいました。

ミリタリー物に精通している氏のアイデアも非常に興味深く、“軍モノ”トークはしばし留まらない状態に・・・この世界もかなり深いですね…。




TAKADAのように、オフホワイトのアイテムでコーディネイトすると、全体的に清潔感のあるイメージになります。。。


どこか少し懐かしい…そんなマッキノ―コート。

是非店頭でお試し下さい。。。




KAMIYAMA


今年のコートはこんな気分です!!

皆様こんにちは。


いつもビームスEX 梅田 デミルクス ビームス 梅田のブログをご覧頂き誠にありがとうございます。


水曜日のDoiでございます。


11月に入って、一気に冬の気配が増してきましたね・・・

今年は寒くなるらしいので・・・

お早めに冬支度を!


やはり、アウター。コートのご紹介です!!

遊び心有る大人のレーベルから・・・

今シーズンらしい秀逸なコートを!

ラグランスリーブ、ハウンドトゥース柄と今期を象徴する一着。

細かいデティールも凝っています。

駒形の形状や・・・

ラグランスリーブの切り替え・・・

インポートのコートにも負けない雰囲気、着心地!!

生地も本当に良い色目なんです。

品番:24-19-0169-015

カラー:ブラック×ホワイト、ダークオリーブ×ブラック

サイズ:42〜52

¥110,000(+税)


スタイルのイメージは・・・

シャドーチェックの大人な雰囲気のスーツに、ボタンダウンシャツの衿釦を掛けず、

敢えて跳ねさせて動きのある襟元に大柄なネクタイ。

こなれ感を演出します!!


今年はウールコートを一枚着るだけで雰囲気は一変致します。


是非、店頭でチェックしてみて下さい!!


当店はゆったりとした雰囲気の中でくつろいでご覧頂けます。

また、21時迄営業しておりますので、OSAMPO帰りでも間に合う筈です。

皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ち致しております。


グランフロント大阪を楽しみましょう!!


水曜日のDoi



Brilla per il gustoブログ…スウェット的視点のニット…<ANDREA FENZI>

そろそろ本格的にウール素材のニットを着ても、全く問題がない気候になってきましたね。。。

北国育ちの割に寒いのが苦手な私も、ここからの季節はなにかしらのニットは欠かせません!

そんな中、BEAMSでは毎シーズン様々なニットブランドを豊富なバリエーションで展開をしていますが…

特に今季これは目新しい!…と言うタイプをご紹介します!



ネック下のデルタ型ステッチが我々アメカジ世代に突き刺さる、スウェット型デザインが特徴のこちらは・・・


<ANDREA FENZI>SWEAT TYPE CREW

NO,24-15-0143-210

2COLOR:BLUE,GREY

SIZE:42~50

¥23,000 (+税)


ANDREA FENZI (アンドレア フェンツィ)
1962年イタリアBresciaで創業したDoratex社のANDREA FENZI。プロのスタッフによる継続的な探究とクリエイティビティに基づいており、最新技術に丁寧な職人技術を融合させ、多種多様な形、明るさ、色合いを形成。ソフトでさわり心地の良い高級感あるカシミヤやメリノ糸を使用したニットアイテムはその形状の細部にまでこだわりぬかれており、美しさと機能性がバランスよく両立されていると高い評価を得ています。


全体のディティールも、袖と裾はまさに“スウェット風”なデザインですが、タイトなバランスなので、ジャケットインでも違和感なく着られるモデルです。

BEAMS向けに、袖リブの仕様をアレンジしてもらったり、細かいこだわりを加えて製品化しています。。。



バイヤーTAKADAはホワイトのBDシャツにタイドアップで、ネイビージャケットをコーディネイト…どこかほのかに東海岸を彷彿させるこの合わせに、懐かしさを憶える方も多いのではないでしょうか。。。


アメリカンプレッピースタイルがリバイバルされている昨今、全身ズバリなプレッピースタイルを理解した上で、あえて現代的なアレンジで着こなして頂きたい、このスウェット型クルーニットなのです。。。

逆に言うと、ニット型スウェットなので(笑)普通にTシャツの上からラフに着て頂いても大人のカジュアルウェアとして重宝することも間違いなさそうです!

アッパー40’Sの方は身近でちょっと懐かしい、アンダー30’Sの方にはきっと新鮮に映るこのデザイン…

是非チェックしてみて下さいね。。。




KAMIYAMA



秋冬物入荷速報~NO SUITS NO LIFE~編

ブログをご覧の皆様、こんにちは。立川店の大山です。



ただいま、BEAMSのメンズドレスではNO SUITS NO LIFEと謳って様々なスーツスタイルをピックアップ中。

各店舗のメインディスプレイにいるマネキン達も、スーツスタイルに着替えております。



そんなわけで、今回はオススメの一着をご紹介いたします。


Brilla per il gusto(ブリッラ ペル イル グスト) "TAYLOR&LODGE" ピンヘッド

品番:24-17-0452

色:Dark BLUE

サイズ:42~52

価格:¥118,800(税込)



青と白の糸が入り混じるメランジ調の生地は、光が当たるとグレー味を帯びたブルーの色になります。他のどのスーツにもない独特の生地感が魅力です。




こんなコーディネートはいかがでしょう。




Instagramのハッシュタグ#nosuitsnolife_beams では様々なスーツの着こなしをご覧頂く事ができます。

是非、日々のコーディネートの参考にしてみてください。






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商品の取り寄せ、キープ、予約承ります。

電話での問い合わせもお気軽に。

メンズ:[042-548-1070]

レディース:[042-548-1071]

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BEAMS40周年記念プロジェクト

TOKYO CULTURE STORY がスタート!

原宿にBEAMS1号店が誕生してから、今年で40年。それを記念して、1976年から現在に至るまでの東京のカルチャーの軌跡を、アーカイブするプロジェクトをはじめました。現在、特設サイトにて、東京カルチャーの40年をノンストップで振り返るムービーを公開中!曲はなんと、それぞれの音楽ジャンルを代表する19組のミュージシャンによる『今夜はブギー・バック』のMEGAMIX!

アイコンをクリックして、ぜひご覧ください!!








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Tatsuya Nakamura Official Ownd Site Start!

BEAMSクリエイティブディレクター中村達也が発信するコンテンツをまとめたサイト”Tatsuya Nakamura Official Ownd”がスタート!
人気ブログ”ELEMENTS of STYLE”をはじめ、FacebookやInstagram、Linkなどの情報をより見やすく集約。
今後はMovieでのトレンド解説など独自コンテンツも充実させていきます。





ビームス 立川のInstagram 

新作や予約、スタッフスタイリング、イベント情報等を日々更新してます! 

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オリジナル商品企画への情熱 コート編その1

無藤です。

季節も移り変わり、肌寒く感じる日が続くようになってきました。もう、秋冬の服を着るのに十分な季節が到来し、今年のトレンドアイテムのコートに早く袖を通したいのは、私だけではないと思います。そのようなタイミングで、是非とも、服好きを自負する私たちが、オリジナル商品を企画作成する時にかける情熱と思い、そして、それがどのように商品に反映されているのかという事を、お知り頂きたいと思います。
ということで、今回はブリッラオリジナルコートについての熱い思い(その1)です。


ブリッラオリジナルモンゴメリーコートです。

ダッフルコートではないんですか?という声が聞こえてきそうなので、少しご説明させていただきます。モンゴメリー社は以前は「チベット」というブランドで、英国海軍向けにダッフルコートを提供していました。そして、セカンドウォーの際に、英国海軍の軍服として正式に採用されたのもチベット社のダッフルコートでした。つまり、正式な英国海軍のダッフルコートはモンゴメリー社製になります。そのモンゴメリー社をリスペクトし、1860年代当時の直線的なボックスシルエットをモチーフに、その直線構造の魅力を失うことなく、現代的なボディバランスとスペックで企画したのがこのコートです。そのため、あえて「モンゴメリーコート」と、呼ばせていただきたいと思います。


英国海軍のダッフルコートは、1メートルあたり1000グラム(冬物のフランネルのスーツで350グラム程度)はありそうな、スーパーヘビーウエイトのメルトン生地を使用していましたが、現代においては、そんなヘビーなコートは肩が凝って誰も着たくないと思うのではないでしょうか。ただ、このメルトンが持つ独特の堅い手持ち感と風合いは、モンゴメリーコートというからにはどうしても残したかった部分です。そこで、比較的ウエイトの軽いメルトンを圧縮し手持ち感風合いはそのままに、軽い仕上がりに仕立てました。ご参考までに、このベージュは、当時の英国海軍のスタンダードカラーで採用されていた色を再現しました。
その他、トグルボタンは、一度ペンキで染めたものにウォッシュ加工を施し、海岸に流れついた「流木」のようなヴィンテージ感を出しています。麻ひもは、船の備品のロープなどに使われている「サイザル麻」を使っています。

このように、細部にまで情熱を加えて企画したモンゴメリーコートの風合いを店頭で触って頂き、軽さを感じていただくために、是非ともご試着いただきたいと思います。
コーディネートも、このように、タイドアップしたスーティングスタイルに、ヴィンテージミリタリー感満載のこのコートをコーディネートする事で、ものすごくモダンな雰囲気に見えます。また、カジュアルコーディネートでは、ミドルゲージのタートルネックとの相性などもとても良いと思います。ベージュのモンゴメリーコートにブラックのミドルゲージタートルが、とてもかっこよく感じられる今シーズンです。

Brilla per il gustoブログ…コートはミリタリーな気分で…

今季様々なレーベルから出ているミリタリーテイストのアウター・・・

本格的な仕様のモノから、特徴的なデザインを現代的にアップデイトさせたモノなど、、、

ビームスでも少なからず毎シーズン、必ずと言っていい程ミリタリ―テイストのアウターは展開していますが、多くはブルゾンタイプが主流でした。。。

M-65やMA-1等に代表される軍モノデザインは、いつの時代も色褪せることなく、我々の定番アイテムであることに変わりはありません。

そして今シーズンのミリタリーデザインで<Brilla per il gusto>が注目しているのが、こちらのミリタリーオフィサーコートなんです!



<Brilla per il gusto>BELTED OFFICER COAT

NO,24-19-0171-608

2COLOR:OLIVE,NAVY

¥68,000 (+税)





ちなみにOFFICER(オフィサー)とは、軍の中でも将校や士官等の上官のことを差すのですが、その様な位の人たちがセレモニーや公的な場で主に着用するコートをOFFICER COAT(オフィサーコート)と言います。

従来のオフィサーコートは「クラシック」「威厳」…と言ったイメージが強く感じられましたが、肩幅と肩傾斜が現代的ではない為、アレンジとモディファイを加えて今回のオリジナルモデルに仕上げています。




身幅に余裕を持たせているので、ベルトでウエストを絞るとアクセントが効いた着こなしになります。

サイドの深めのスリットも、歩くたびに軽快感が生まれますが、サイドの隙間からパンツのポケットに手が届くと言う様な意外な部分も秘めています…。
もちろんベルトをせずに、さらに軽やかな雰囲気でも着られる部分もアレンジ豊富で楽しめそうですね。



当然ながら安定のネイビーも展開しています。

こちらもコーディネイトのしやすさなど、間違いはなさそうですね。。。




背中のアクションプリーツは動きやすさと共に、デザインもまた男らしさ炸裂です。。。


ちょっと某L誌12月号にも掲載されたようです。


一見してかなり本格的なデザインではあるこのオフィサーコートですが、生地のチョイスなども総じて軽量化し、着やすさ重視で仕上げています。


今回もデザインアドバイザーである小林氏(SLOWGUN)の言葉で・・・

ミリタリーウェアの着方に個性があってはならない…、まさに全員が均一であることの「美」だと思います。

しかし、ファッションでなければならなない我々は、その威厳や固さに対して、あえて軽快さをプラスするアプローチでモノづくりをおこなってきました。

ホンモノに対する最大限のリスペクトと、現代へのアップデート・・・


Brilla per il gustoレーベル渾身のオリジナルオフィサーコート。

是非店頭でお試し下さい。。。





KAMIYAMA

Brilla per il gustoブログ…秋のつま先事情…<DOUCAL'S>

10月も後半に差し掛かり、気温も上がったり下がったりのジグザグ歩行で推移しており、その日着る物をお困りの方も多いのではないでしょうか・・・


そんな少しハンパなこの時期に、ちょっと足元を見直してみては如何でしょうか?…ってことで、<DOUCAL'S>より新作3モデルがリリースされました!




1972年、イタリア中部に位置するマルケ州にて創業。革の裁断から縫製、吊り込み、底付け、仕上げと製靴の全工程を手掛ける自社一貫生産にこだわり、厳格なクオリティーコントロールを堅持している紳士靴専業メーカー。アンティーク加工やエンボス加工など、多彩な加工技術を誇り、クラシックラインをメインとしながらも、時代性を上手く取り入れたモードテイストのコレクションも展開している。


先ずはローファー・・・

ボリューム感のあるフォルムは、ユルめのボトムスなんかに好相性、アンティーク仕上げのカーフも雰囲気有りですね。




DOUCAL'S LOAFER

NO,24-32-0114-686

PRICE:¥60,000 (+税)



次はコンビレザーのプレーントゥ・・・

スムースレザーとスコッチレザーのコンビと言った少し変わり種ですが、同色なので実際履くとしっくりくる印象です。




DOUCAL'S COMBI P/TOE

NO,24-32-0115-686

¥58,000 (+税)

そして、最後にフルブローグタイプのこちら・・・

昨年はカーフとスェードのコンビで展開していたタイプで、スタッフ内でも話題のモデルでしたが、表側のスコッチでリリースです。




DUOCAL'S SCOTCH FULL BROUGE

NO,24-32-0116-686

¥58,000 (+税)





3型とも共通して言えるのが、この様なアメリカ的でどこか武骨なモデルが、今季的コーディネイトにしっくりハマるのではないかと…。

そしてどちらかと言えばスウェードよりは表革のイメージが色濃い今シーズンの印象ですね。。。





DOUCAL'Sのコマンドソールと言えば、まるでスニーカーの様な歩きやすと、少々の悪天候にも負けないタフさは大きな特徴。。。


この際、細かいケアは置いといて(笑)武骨にガシガシ履いてみるのもお勧めです。。。







KAMIYAMA

オフィサーコート。


皆様こんにちは。



いつもブログをご覧いただきありがとうございます。



おおまえでございます。

本日のオススメはこちら!




BRILLA PER IL GUST ベルテッドオフィサーコート


品番:24-19-0171

価格:¥68.000(+TAX)


ラグランスリーブや長めの着丈が今シーズンらしい雰囲気ですよ。

ベルトでしばった感じのドレープがまた良いですね。

 


襟のサイズも大きすぎないので、立てて着るにはちょうど良いですよ。





深めのスリットも軽快さが出ていて良いですね。




バックスタイルはこの様な雰囲気です。

背中で語る大人の男になりたいですね…




色違いでオリーブもございます。



是非、店頭でご覧くださいませ。




おおまえ






Brilla per il gustoブログ…タートルシーズンイン…<GRANSASSO>

10月も半ばに差し掛かり、朝晩の気温が一気に下がり始めた今週・・・

9月までの台風絡みの残暑から、いきなり冬をイメージできる季節になってきましたね。。。


そこでこの2016秋冬シーズン、特に外せないアイテムと言えば・・・そうですね!タートルネックのニットですね!!

BEAMSでも当然ながら毎シーズン必ずと言って良い程、ニットブランド各社のタートルタイプを展開していますが、そんな中でも取り分け今シーズンは秋冬コーディネイトの“キモ”として、豊富なバリエーションでリリースしております。。。





そこで今回ご紹介するのが<GRANSASSO>のタートルネックです。

1952年にイタリアの小さな村で創業。会社のモットーである“品質が商品を語る”と言う思いが現在におけるまで全てのコレクションの基礎となっています。あらゆる年齢層のお客様に満足される商品を提供するために、伝統的でベーシックデザインに季節毎の流行を取り入れて若い世代にも受け入れられる商品ライン を提案しています。


GRANSASSO 8G TURTLE

NO,24-15-0144-343

PRICE:¥32,000 (税別)


8ゲージで編み込まれたこちらは、いわゆるミドルゲージで厚すぎず薄すぎず、ジャケットのインナーに最適な厚さであり、この冬非常に重宝しそうなアイテムと言えそうです。オフホワイト以外のカラーはティントフレット(水染め)言われる染色で後染めされており、多少メランジ調の雰囲気で仕上がっております。




大柄なチェックなどは、無地の面積が大きいタートルは全体のバランスを整え、スッキリした印象に見えます。

個人的にはこの様なオフホワイトのタートルは、今季特に外せないカラーだと思っています。





ブルー系の同系色で合わせたコーディネイトですが、手持ちのネイビージャケットに非常に取り入れやすいイメージでしょうか・・・


そして同じ<GRANSASSO>から、ケーブルタイプもリリースです。
カタログでご紹介させて頂いたブルー系は既にこの時期で完売間近と言った状況とのこと。。。
早い方は本当にお早いですね!



GRANSASSO CABLE TURTLE

NO,24-15-0145-343

¥38,000 (税別)


今シーズン要注目のタートルネック。。。

冬場の暖かさはもちろん、特にこの冬スタイリッシュなイメージでコーディネイトの“キモ”として使ってみてはいかがでしょうか。。。





KAMIYAMA

パーティシーズンの味方

こんばんは。


長年ご好評いただいているチーフのロングセラーモデルの

新色と追加分が久しぶりに入荷しております。





挿すと、このようなイメージ。





ラウンド型のシルクのシフォン素材で

無造作に挿しても、こなれた表情を演出してくれます。






 

カラーバリエーションも豊富です。





新色のインディゴ × ネイビーが中々の好配色です。





独特の華やかさと色気があるので

普段使いというよりは、パーティにオススメです。


胸元のアクセントにいかがでしょうか?



KATO