スタッフ「takahashi.hideki」の記事

アングロスタイルって?


高橋です。


雪ヤバイです。

しかしながら丸ビル営業です。




アングロスタイルって?

今日はそのことに着目しています。


イギリスの伝統的なスタイルに

アメリカ、フランス、イタリアの着こなしもを取り入れた、ファッションの事。


簡単すぎてボンヤリですよね。


むかし、アングロスタイルでいこうって

雑誌の特集ありました。

なんだっけなあ?

家に帰らないとわからないな?


そもそも、アングロ・サクソンとは?


イギリス系アメリカ人

アメリカ移住のイギリス人

簡単に、雑に説明すると、

WASPですね。

ホワイトアングロサクソンプロテスタント。


いわゆるアメリカ富の象徴?

語弊がありますが、


服で言えば、BB? 

ブリティシュアメリカンのPS?

ポールではありませんよ。


しかしながら、作り話がはいりますが、

RLですかねー。アメリカンの成功の象徴。

でもそれならアメリカンになってしまう。


イタリア人もボタンダウンとか英国製すきですから、

ブリティシュアメリカンかぶれのイタリア人みたいな

今の時代のイタリアンクラシックですね。


今回、ウチが言うアングロは?

英国的なディテールに注目しつつ、

抜いた場合は、アメリカンみたいな、

しかしながらそれでは固すぎで、

イタリアのラテンで陽気な、イメージも、

大事にしつつ、


太陽がいっぱいとか?

簡単すぎですか?



うーむ、突き詰めると難しい、


今日はここまで、

続く。


大人のサイドアジャスター

高橋です。


昨日の続き、

パンツについて

さらに着用者が増え続ける

プリーツパンツ、プリーツが、

インやらアウトやら様々ですね。



プリーツの話は以前もしましたが、

リバース、フレンチ!言い方もさまざま




また、パンツの太さもさらにバリエーションが、増えてる感じですね。



スキニーフィットは、

なくなりつつありますが、

ノープリーツは無くなりませんから

ご安心くださいませ。




その中で、プリーツパンツが、

主流になる中、股上のある程度ある

ベルトレスパンツが、流れの中での傾向のようです。


僕も、昨年の夏あたりから古い英国製の

アジャスターパンツ、直して履いていました。気分ですかね。




また、着こなしも、

シャツやニットをインするこなしも

流れのようです。




これまではクラシック回帰の象徴の

ような扱いでしたが、

今のファッションに定着しつつある感じですね。


今日はここまで、



大人のコードレーン


高橋です。

今日はあったかいですね。

17度らしいです。


またまた新入荷紹介?

やはり方向性が怪しいです。

半分くらいウンチク入れていきます。


新入荷です。




パンツです。


ベルトレスアジャスターです。


今回から、F なんですね。


GERMANOです。



コードレーンです。





コードレーンの生地って

縦方向に白い太めの

ウネ?コードをだしたもの

肌に接地する部分が、少ないので  

夏場はさらりとした感触があり、

素朴な涼感にあふれています。





と、うんちくがありますが、

実際、夏場はサラッとして、

いい感じです。ポリのコン率も

今回は70vs30です。

そこそこあると、シワになりにくく

パリッとしています。


僕の中でも夏場のマストアイテム。


まあまあ今日は暖かいですが、

1月半ばなのは存じています。


しかしながらいい感じですよ。

ベルトレスアジャスター仕様の


いいですよね。


またまた欲しいのが


次回は、アジャスターパンツの話


今日はここまで、



BUTTON DOWN SHIRTS

高橋です。

雨ですね。

やや気分がさがります。


毎日新作入荷中です。


毎度ながらシャツの話

ボタンダウンについて、


ドレスシャツもカジュアルシャツも


ボタンダウンを打ち出すブランドが増えて

います。






僕が言うと嘘くさいですね。

いつも着てますから笑


個人的には

レギュラー気味のシャツ着るより

アメリカンタイプのボタンダウンを

ボタン外すとレギュラーカラー

着ているみたいに見えるから

なんか好きなんです。





ままあまあ私見ですが、



もともと、イタリアのウェルドレッサーたちの定番アイテムと考えると、クラシック回帰の流れの中でリバイバルとも考えられます。




ファッション関係者の着こなしも、

ボタンはずして着るケースが、

多いですね。


いつものことですが、

ボタンダウンにストライプタイはマストですね。



あと、今ならこれ、安いですよ。





今日は、ここまで、



大人のロンスト

高橋です。

ここ最近のブログが、

どんどん商品紹介になりつつあることに

懸念を抱きつつ

今日もいきますね。


調子のいいの入りましたよ。

好きなシャツ屋です。





ERRICO FORMICOLAです。




ロンストボタンダウン。





コットンリネンボタンダウン



僕、ロンストボタンダウンに

目がないのです。


羊のマークから始まり、馬のマーク

馬のマークのないアメリカ製、

イギリス製から、イタリア製まで、何枚今まで買ってきたことか!。




今回、修正が行われ台襟がやや低くなり

コンパクトになりました。





タイドアップスタイリング

が、よりナチュラルな印象に

かわります。


台襟の高いボタンダウンも、クラシックかつ

ドレッシーな印象でしたが、

今回の方が好みですね。



イタリア製シャツだけに、

他のナポリメイドのルカ?もよいのですが、

このアメリカカンタイプを

ボタン外してレギュラーカラー気味に

着るのもよし、

ボタン止めて真面目もよし、


良い感じです。


これはこれで、あっという間ですね。

本日から店頭でます。


皆様お急ぎめで、


今日はここまで、




大人のPOLO

高橋です。


ブログ見てますは、励みになります。

皆様引き続きご贔屓に

ありがとうございます。


さて、セール編が続いていましが、

今日は新作.FEDELIです。




店頭久々ですね。

これ、カノコのタッチが非常に、

ものすごく上質で、ラグジュアリーなんです。

大袈裟でなく。





これ、チョットしたエピソードがありまして、

どのくらい前ですか、以前、BEAMS F

で、店長だった時に、フィレンツェの

名店、タイユアタイのフランコ ミヌッチ氏

が突然来店され、





FEDELIのポロにまっしぐら、

広げたり、触ったりしていました。

有名人の来店にビックリしましたが、

近づいて、良い品ですよ。とお声掛けしたら、知ってる、分かってると返事!

そりゃそーだよなーみたいな。






結局、秋に来たけど日本が意外と暑くて

何か、適当なものを探されていた様子。


流石に季節感考えるながら、身につける

素材を非常に気にされると感心しながら

すごく神経質なんだなあ、みたいな





こういうデリケートで、繊細な部分

僕には未だに足りないのですが、笑



そんなこんなで、

FEDELIを見るとミヌッチさん

思いだすのでした。



オチなくてすみません。


今日はここまで、



大人の3ply セール編

高橋です。

今週の金曜は、今シーズン

最大の寒波みたいですよ。

皆様、お体お大事に!


イタリアでは、男祭り始まっていますね。

僕らは、来シーズンの良いコレクションに

期待しつつ、冬場の残務と、

春夏シーズンに夢をふくらませます。


とこんな感じで

残りのセール編


GTAです。




この3plyのパンツ、真夏以外なんとかなるかなあ〜〜

と思い始め購入です。

次シーズンのコレクションみても、

GTAは、トロピカルウールしかないので、

生地に張り感のあるもの望むなら

これしかないのです。





夏にはやや厚みがありますが、

強撚で、メッシュでハリがあり

生地がしっかりしています。

通気性も良いし、

いいことばかり。



アジャスター付きのウールパンツは、

これで決まりかと、





みなさん、オススメですよ。



今日はここまで、


大人の50oz

高橋です。


雨予報でしたが、

パラパラですね。

しかし、寒い。皆様お体お大事に、


大人の50ozのタイトル、

DRAKESのタイの話と言うより

セール編。




ご好評の50oz、今回割引されてます。


このウェイトのあるネクタイ。

しっかり、シットリ、重みがあります。




何が50ozなのかは、調べてみてくださいな。

あと、バイヤスカットの角度の話もありますが、此方も同様調べてください。



物によっては、英国カブれで、

横取りの場合も存在します。

実際マイケルが身につけていた。

ロイヤルツイルは、横取りで、

ダルダルでした。笑




なんといってもこのタイ、

結んだ時のディンプルが、素晴らしい

というか、かなりあがります。


そんなこんなで、無地のマストアイテム、

割引されて、希少です。

まあまた定価ではいりますが、





お得なプライスなら今ですよ。


今日はここまで、


大人のニット セール編

高橋です。


明日は、雨みたいですね。

今年の冬というか秋?ありませんでしたよね。


なんで、厚手のニット?タートルネック

沢山お買い上げ頂いています。

あと!ハイネックは、瞬殺でした。



ここにきて、定番品のセーター

追加されJHON SMEDLEY

丸首24Gが、お買い得です。





なんだかんだニットは、これかなあ〜

と思うわけです。

しっかり作られた。男の24Gって感じ。




長い間着れますしね。

イタリー製のオリジナルもあれは、あれで、

素晴らしいですが、やはりこれと思うわけです。



色は、キャメルですかね。

オリーブもいいですね。


引き続きご贔屓に


今日はここまで、


大人のブルース

高橋です。

新年あけましておめでとうございます。

また、いつもご贔屓にありがとうございます。


店頭でブログ見てるよ、恥ずかしいですが、

励みになります。


今日は、ブルースと言っても、

パンツの話。ZINSです。

入社したばっかりの頃、20年以上前のはなしですね。随分前

スタッフは、みんなZINS.ZINS?

なんだそれなんて思っていましたが、


フランスのパンツなんですね。カジュアルのスタッフですら、パンツは、ザンスでした。

入社して間もない私はなんだそれとか思いながら、41khakiみたいなアメリカンなチノパン履いていました。

今でも履きますが笑。


今、又BEAMSで、時代が廻ってきてます。

インターナショナルギャラリーとかでは、

地味に続けてはいたのですがね。


それでこのZINSのBRUCEの話、

ウチのボスの話だと、当時一番売れた品番

確かに2プリーツのチノは、これが一番でした。Fのオリジナルな、カジュアルのオリジナルもこれを参考にしていたような、


型は、2プリーツのテーバード

裾細め、これをタタキか、ダブル

定番でした。

スタッフたちは、これをさらにヒザ、すそを

自分のバランスにお直ししていたかんじです。


試着の後に、すそ幅は、何センチにされますか?みたいなセリフも入れながら、

お買い上げ頂いていました。


やっぱりヨーロッパの香りがややするんですかね。


今、スタッフだとラルフの古着のチノパン直して履くのもチラホラみますが、


ラサンスや、オールドイングランド

オマージュですかね。

アメリカンな感じより洒落てるみたいな?


やはり

すそ幅細めがポイントです。

スッキリスマートと言うか


個人的には腰回りの相性

あわないのですが笑。


今なら、お店に新作でならんでいます。

みなさま、お試し下さいませ。


イタリアブランドの何より良いかもですよ。

意外と今だと素朴な印象。



今日はここまで、


大人のbespoke

高橋です。


ビスポークについて

考えるというより、久しぶりに

本当、何年ぶりに着てみた。

hallen&harvey  ぼくのも、袖が短いです。笑

左右で2cmは、短く、

当時は、こんなもんかと思いながら、

今後どうしてやるか思案中。


去ること、20年前の作品。

僕も当時の銀座店のビスポーク会場に出向き

勢いに任せて作った1着。


ハンティングジャケットです。



グリーンのTWEEDで、ダブつき

胸フラップ、スラントポケット、

センターインバーテットプリーツ


もうディテールのてんこ盛り。

初めてでやりがちな事。


なんとなく、身幅の大きさ、

袖の太さを気にしながら、一日中着て考えます。


やはり着る本人の気持ちが日々かわりますから、アップデートしたいですね。



最初のビスポークですが、

その後のLIVELANOのほうが、

今でも気分ですね。

袖直しして、身幅の少しつめて、

エンスーではないので、

直してみますね。


今日はここまで、



大人の2プリーツ

高橋です。

いつも御愛顧ありがとうございます。


今日は、この時期の大人の2プリーツ

考えてみることにした。


この秋冬も、プリーツ祭りでした。






上品なテーパードライン


ドメニコ氏が手掛ける


【GENTLEMAN FIT】



ワンプリーツの適度なゆとりを持たせた

ウェストラインから、膝下へ程よくテーパードスタイル。



適度な深さの股上はダボつかず、けれど浅すぎずの絶妙なラインを確保。深く入るスリットも巷に溢れるフェイクプリーツではなく、しっかりとクラシックを象徴とするデザイン。




腰回りのゆとりは大人の貫禄?






綺麗なシルエットですね。


今から買うならこれかもです。


今日はここまで

大人のリバーシブル

高橋です。

日差しはありますが、冬ですね。

当たり前ですね?


今日はストールというか、

リバーシブルストールについて考えてみた。


何度かご紹介してる、このストール

ジョンコンフォートの

リバーシブル カシミア シルクストール



やっぱりいいかんじです。


随分前にお店で用意した、

drake'sのウールシルクのリバーシブルストール、50ozのドッド柄に FOXのチョークストライプ生地のもので気に入って使っているのですが、昔、に50ozとカシミアメルトンも

バージョンも見たこともあり

マリネッラかなんかの別注品?確か、

それに憧れが多少あり自分の中ではかなりの今回ヒット作なんです。

すみません。厚いですね。





最初は少しカシミアがフカフカしていて

なんかなあ〜と思っていたのですが、

実際巻いてみて納得。


カシミアがフカフカしてる方がシルクとの

リバーシブルなんで、ふわっとするのです。

あえてフカフカさせているような風合い。



なんでも身につけないと、

分からないなと今更ながら

実感した一品。絶妙ですね。


よく出来ています。

今なら多少残っています。


おすすめですよ。


今日はここまで、



大人のペッカリー

高橋です。


師走感ましてきましたね。


毎朝のグローブ、定番化してます。

ライニングのカシミアに温もりを感じる 

今日この頃、皆さんお体お大事に、



今日はペッカリーについて考えてみました。


イタリアの雄、SOLI


ペカッリーのグローブ

デンツと比較するのもなんですが、

柔らかい、洗練された印象。




某Hの仕事もしてるとか?

流石ですね。

トラサルディのグローブ部門が

スタートとか、

いろありますね。

エスプリをかんじます、




こちらはグローブ界の

ロールスロイス、デンツ

さしずめ向こうは、マセラティか?




革の質感は、好みが分かれるところ

英国の伝統的な物作りが、感じられ




ジョンブル魂、全開ですね。


今日はここまて、



大人のキャンバスバッグ


高橋です。


今日は、バッグ

何人かネタにしている。


JHON CHAPMANのフラップバッグ


フィッシングバッグメーカーで有名ですね。



布地は多層性のコットンキャンバスを天然ゴムで繋ぎあわせている。

マルチレイヤーボンディング加工、


防水性&耐久性に長けています 


しっかり作られていますね。



ストラップや補強、トリミングには

ブライドルレザーですね。


糸は摩擦やさびに強い丈夫な糸を、キャンバス地にマッチした色に染めて使用し、最低でも2度縫いしてありますね。


金具は、ブラスです。

英国の伝統的なもの作り。

温もりを感じる独特の雰囲気。

いい感じですね。




made in ENGLAND


ブリティシュ レーシング グリーンって

感じですね。



今日はここまで



大人のウール

ソックス

今日も冷えますね。真冬日ですね。

皆さんお体お大事に、


そもそもソックスとは、

足を覆う袋状の布とある。

靴と素足の緩衝材としての役目の他に

保温作用、吸湿性、皮膚の保護する

また、靴とパンツをあいだを埋める衣服と

ある。

あと、クリスマスプレゼント、入れる袋。

までは、有名な話と言うより

ググリました


ウールは、吸湿性、放湿が高く、


冬場は、暖かい印象。

履き心地絶妙ですね。


今、ビームスでは、イタリー製、イギリス製で、用意しています。





ウールと言えばこちらで   BRESCIANI

好きな靴下屋です。


昨日とほぼほぼ一緒じゃん。




でも、特徴だけお話しすると

こうなっちゃいますね。


昨日のシルクより生地に空気が含まれやすいのか、非常に暖かい印象が、感じられます。

ふわふわしていますね。





こちらは英国の雄、

パンセレラ、ブレシアとはタッチが

違い、しっかりしている印象。

ウールのコン率だけではなさそうですね。


個人的には少しフカフカした、

Bの方が好み、すごく幸せな気持ちに

なれますよ。ソックス次第で、

また、ポーズで無い長さを

ウチでは、用意しています。


カジュアルならパンセレラですね。

ヒール&トゥは抜群ですね。


オチがない感じで、すみません。



あと、シルクもウールも

デメリットとしては、摩擦に弱く、

コットンと比較するとデリケートな分、

高級品ですかね。


昨日と変わらずすみません。

今日はここまで、


大人のシルク

ソックス


高橋です。

店頭で、ブログ見てますと、言われると

やや恥ずかしいですが、

励みになります。

いつもありがとうございます。

さて、

今日は靴下の事で考えてみることにした。




足を覆う袋状の布とある。

靴と素足の緩衝材としての役目の他に

保温作用、吸湿性、皮膚の保護する

また、靴とパンツをあいだを埋める衣服と

ある。

あと、クリスマスプレゼント、

入れる袋。までは、有名な話と言うより

ググリました




シルクは、吸湿性、放湿が高く、


冬場は、暖かい印象。

履き心地絶妙ですね。


今、ビームスでは、オリジナルで

ご用意しています。





夏はドライな感じで、

サラッとしています。


分かってはいるものの買ってみて

試してみて感じる上質感、

少し気持ちもあがりますね。

インクブルー買いましたが、

次はワイン色にします。


やはり、ウールもよいのですがシルク

抜群です。




ウールと言えばこちらで   BRESCIANI

好きな靴下屋です。


こちらの話は、

また次回。




こちらもまた、次回。

大人のネクタイ。

高橋です。


師走ですね。お忙しいですね。


今日はサテンのネクタイの話でも

考えてみることにした。


さて、どうしよう。


ネクタイがローマ帝国のころからの

おしゃれオトコの小道具だったらしい

のは、有名な話。

しかしながら、

ローマ帝国からクロアチア、フランスから、イングランド、からアメリカは、長くなるのでまた次回。







こちらのサテンは!

イタリアのビアンキ社製の生地。

シルク糸がしっかりと打ち込まれた、

ハリのある生地感と、深みのある色合い



というより、もともとこのシンプルな

ストライプ。好きなんですよ。

説明上手くできませんが、


凛とすると言うか、上がるというか、

連隊や学校のユニホームだってことは、

わかりながら好きなんですよ。






各ブランドで、使われているのも

納得の品質。


イタリア製のサテン生地ならではの

ふっくらとした光沢感が、


英国ムード満載の今、


あなたのルックスを確かなものにするでしょう。




今日はここまで。

大人のビットローファー

高橋です。

 

今日はローファー、その中でも、

ビットローファーについて考えてみた。


ローファーとは、

ノルウィージャンフィシャーマンズシューズ

と言うらしい。

厳密には、靴紐を結ぶ必要の無い靴。

LOAFERは、なまくら者

が、語源みたい。

ところでBITは、

馬具をモチーフにした。金具がついた

ローファーとあり、G社が有名で、最初なのは、全くもって有名な話。


昨今のスリップオンブーム、

タッセルやアメリカンローファー

に続くビット?ヒットの兆し。


しかしながら、難しいのです。

商品化、お家芸がいますから、





とか、いいながら、

80sでは、ヤッピーたちのマストアイテム。











なんか軽めで軽快感がかんじられます?


今日はここまで、


大人の P COAT

高橋です。

12月ですね。


今日は.P COATに関して考えみることに

どちらかというとDUFFLE派なんですが、


此方

北欧の漁村で、着られていた

ピィェッケルがルーツ。


 

タートルネックをあわせれば、

マフラー、ストール入らず。


此方は再生ウールではございません。


上質なメルトンです。

ズッシリしていて重みもあります。



SEALUP  元々、英国有名メゾンの

仕事も請負う有名ファクトリーなのは、

有名な話。




また、やはり馬のマークの仕事もしてます。




オススメの

GOLD METAL BUTTONではありますが、

ポリッシュホーンも付属します。

ぼくは此方が好みかも、


制服ライクな印象がありますが、

此方は余裕を感じます。

エリをたてて大人の余裕を楽しみたいですね。