BROOKS(ブルックス)シューズトライアル開催します

こんばんは。

牧野です。


今日はイベントの告知です。


3/4(土) 13~16時

ビームス&ウインズ ステーションにて


全米シェアNo.1ランニングシューズブランド BROOKS(ブルックス)の新作試し履き会を開催します。





第1回目のレポートが漏れてしまいましたが今回で2度目の開催。

前回はロードシューズでしたが、今度はトレイルシューズにフォーカスします。



高い保護機能を搭載したウルトラクッション・トレイルシューズ

「カルデラ」

不動の人気を誇るブルックスのフラッグシップトレイルシューズ

「カスケディア12」

このカラーリングにヤラレる靴好きも多いのでは??

ビームススタッフはかなり好きな色合わせだと思ってます、もちろん自分ももれなく(笑)


かなーり、気になります。


今年は本格的にトレランをやろうと思ってますので、大いに参考にしたいなと。



登録は以下サイトより

40名限定です!


https://tagclub.jp/archives/14627



当日はちょっとした参加者特典もご用意しております、、、。


振るってご応募ください!


お待ちしてます!


牧野


青梅マラソンに参加してきました

こんにちは。


ビームス走ろう会 リーダーの牧野です。


2/19(日)に開催された「青梅マラソン」にビームススタッフ数名で参加してきました。






自分が練習会に参加させてもらっている「RED RUN CLUB」のランニング仲間も集まっての集合写真。

雲ひとつない晴天!


レースの参加はもちろんですが、自分にはある裏ミッションがありました。


それが

ビームス デザイン(R)の青梅マラソングッズ現地取材。






エントリー時にサイトで販売していたオフィシャルサポートグッズです。

※予約販売ですでに完売しました


定番ボーダーTを機能素材で提案した、スポーツ用に見えないスポーツT

走るときの補給食入れとしてはもちろん、街使いにも便利なウエストポーチ

の2アイテム。


縁あってこちらの商品開発に自分がアドバイザーとして参加。

今年で三度目のアドバイザー&大会参加ですが、毎回当日の現地取材は非常に楽しみ。


1.5万人という大規模参加者とスタート前のバタバタにより、例年なかなか撮影することができないのですが、今回も無事にミッション完了。

幸いにもお会いできた方々の着用画像を公開させていただきます。

(ウエストポーチ着用の方はコース上でのすれ違いだったため残念ながら写真撮影ならず)












こちらのペアでご利用いただいてた男性の方は、キャップも過去のビームスデザインアイテムでした。


撮影をご快諾いただいたみなさまに、このブログが届いていることを願っています。


どうもありがとうございました!(最敬礼45度)



ここからはわたしたちビームスメンバーの様子をすこし。




























代表して自分の個人結果をご報告。



大会オフィシャルサイトより、30キロの部の男女全年齢の参加者が13,175人だったのでその中での総合247位のようです。

247/13175

数字だけみると、なんだかかなりスゴイ。


タイムは

目指していた2時間切りとはなりませんでしたが、アップダウンコースを加味すれば及第点。

来年へ目標繰り越しとします。



ビームスメンバーで参加するようになり今年で三回目の青梅マラソンでしたが、地域密着のこの大会が参加するたびに好きになります。


和太鼓やブラスバンドで応援してくれる地域の方々、

私設エイドで振る舞ってくれる近隣住民の方々、

そして21キロ地点のコース最大の登り坂で毎年「ロッキーのテーマ」をかけてくれている名物おじさんなどなど

また来年もこの地に訪れてこの光景を見ることをたのしみにしたいと思います。


牧野


ワッグル12月号

 

みなさん、こんにちは

コーチの吉田です。

 

先日発売されたゴルフ雑誌の月刊「ワッグル12月号」44ページ、

100ヤード以内強化レッスン」に出ています。

 

スコアが90を切り、80台を出すにはどうすればよいか、

という企画の一部なのですが、どのレベルの方にも参考になる内容です。

 

詳しい内容は買って読んでいただきたいので、

ここでは一部を紹介したいと思います。

 

現在のアイアンの主流はストロングロフト(以前のロフト角よりも

各番手ロフト角が少なくなること)になっています。

技術の進歩で、ロフトが少なくなってもボールが上がりやすく

ロフトが少ない分、飛距離が出やすくなっています。

 

今までよりも短いクラブで打てる分、方向性も安定するのも良い点です。

ただ、より短い番手、PWP/S,SWになってくると問題点が発生します。

 

その問題点は、PWP/SSWの番手間のロフト差がありすぎる、ということです。

 

市販されているアイアンセットのPW4546度が主流になっています。

以前はこれが、478度でした。

 

P/S52度、SW5658度が主流でしたので、

以前のセッティングでは流れ(ロフトピッチ)がいいと思いますが、

今のストロングロフトに今までのP/Sをセッティングすると

番手間のロフト差が大きくなってしまいます。

 

これを振り幅などの技術でカバーできる!

という人は心配はいらないとは思いますが、

振り幅などの技術で調整するのはなかなか難しいものです。

実際レッスンしていても、最近は、「短い距離になればなるほど

距離感が合わなくなってきた」、という悩みをもった人が増えています。

 

この部分をどうすれば良いか?

 

その答えは…

 

セッティングを変えてみる!

ということです。

 

ウェッジを一本増やし、番手間のギャップを埋める、

そうすれば、振り幅の調整をしなくても打てる距離が増えてきます。

 

実際、プロのセッティングもウェッジの本数は増える傾向にあります。

プロも振り幅で調整するよりもフルショットに近い振り幅のほうが

距離の調整がしやすいものです。

 

どういうセッティングがいいのか?どういう考え方が必要か?

それでも必要な距離調整はどうすれば良いか?

 

そういう内容の記事になっています。

 

興味のある方は、ぜひお買い求め下さい。

書店、コンビニで絶賛発売中です。

 

以上、吉田栄太でした。




買っちゃいました!


先日、有楽町のBEAMS&WINDSの店舗を覘いたら、


<BEAMS GOLF×YOSHINORI KOTAKE>のコラボキャップを発見!


思わず衝動買いをしてしまいました。



このコラボ商品は、毎シーズンあるのですが、


いつもデザインが良くて気になっていました。


今回は正面のBのマークが、Bに見えるようで見えないような所がいいですね。


普段用にかぶろうかと思ってます。


気になった方はこちらで。


http://www.beams.co.jp/item/beamsgolf/hat/81410398499/