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TOKYO CULTUART by BEAMS
◎4NOW / Tim Kerr “HORN” Poster
¥2,160
50%OFF ¥1,080(税込)
10ポイント付与
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アイテム説明
西海岸ストリートアートの巨匠リッチ・ジェイコブス、1980年代ハードコアバンドのパイオニアBig Boysのギタリストでもあるアーティストのティム・カー、日本を代表する若手イラストレーター花井祐介、毛糸と樹脂を使った立体感ある作品を作るアーティストhi-dutch。パンク、スケートボード、サーフィン等、カウンターカルチャーの中で作品を作り続けてきた4人の作品の現在“for now”を一同に会した展示「4NOW」をTOKYO CULTUART by BEAMSにて開催。
4NOW展開催を記念して、参加作家それぞれのポスターを制作しました。

こちらはミュージシャンでもあるティム・カー氏独自の視点で描かれた作品。ホルンの音色が聞こえて来そうな1枚です。


※各50枚限定/A2サイズ/オフセット印刷

※納品時に付属している段ボールの台紙はポスターの折れ曲がりを防ぐための物です。ポスターを壁に張る際は、台紙から外してそのままお張りいただくか、額装をするなどしてお楽しみください。段ボールの台紙に関しては、4隅の角など一部折れ曲がりや、歪みがあるものもございますので予めご了承ください。


TIM KERR(ティム・カー)
彼が初めてアートの賞を受賞したのは小学校の頃、防火ポスターのコンクールだった。高校卒業後オースティンに移住、そこでテキサス大学に進み、絵画と写真の技術を習得。在学中にフォード財団の奨学金を受け、また同時期にカーヴィルフォーク祭のソングライターコンテストで2年連続優勝する。大学卒業後は初期のDIYパンク/ハードコア/自己表現運動の舞台でミュージシャンとしても活躍、いくつものバンドを創立しキーメンバーとして著名なレーベルでレコーディングを行い、またプロデューサーや制作側としても国内・海外問わず活躍する。彼が在籍した多くのバンドは現在でもアメリカのインディーズシーンに影響を残し、その頃の彼のアート作品も、作品集等で現在も見ることができる。近年は国内外問わず多くのギャラリーから展示のオファーを受け、また多数の壁画アートにも携わる。1996年にテキサス音楽ホールの殿堂入りを果たし、同じ頃オースティンにある歴史図書館にそれまで個人所有していたアーカイブの多くを寄贈する。また彼はアーティスト人生初期のころから一つの枠組みに縛られずに、多くの絵画作品を制作し、また近年写真も再び始めた。
“私はまだ死んでいない、過去を誇りに思いながら今でも精力的に動いている。まだ見ぬ最高の物があると信じて。”(ティム・カー)
http://www.timkerr.net/
"東京"から生み出されるアート、デザイン、カルチャーなど、混沌とした東京らしさを通じて現代の日本文化を世界に発信しています。
店舗へのお問い合わせの際は下記品番をお伝え下さい。
商品番号:58-67-0061-824
アイテム詳細
性別 MEN
カテゴリ インテリアインテリアアクセサリー
サイズ ONE SIZE
素材 紙100%
原産国 日本製
商品番号 58-67-0061-824
返品可否 不可