TOKYO CULTUART by BEAMS
IN THE CITY vol.16 / CameraTalks
¥1,080(税込)
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BOOK
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アイテム説明
アートを片手に街へ出よう!
「TOKYO CULTUART by BEAMS」が発行する新感覚の文芸カルチャー誌『In The City(インザシティー)』第16号。

こんどのテーマは「カメラ・トークス」!「カルチャーな写真」を大フィーチャーした、フルカラー写真集のようなスペシャル・イシュー。
「目は口ほどにものを言う」んだったら写真も同じ、まさに写真で物語る文学を、カラー満載、レギュラー号よりも大きなサイズでお届けします!「読むことの愉しみ」をレプレゼントしてきましたインザシティ、これまでに一度、「イラストレーション」を中心にした特別号を制作(2014年秋号・第11集「イラストレイテッド」)。大好評をいただきました。今回のイシューは、それ以来のスペシャル版。こんどは「写真」を大フィーチャー!
インザシティにこれまでご協力いただいた写真家のかたはもちろん、「写真を撮るラッパー」ことANI(スチャダラパー)や、「写真を撮る作家」としても高名な本誌おなじみ片岡義男さんほか、ユニークな顔ぶれにて「写真のいま」をお届けします。また、「写真を語る」第一人者、大竹昭子さんの傑作エッセイも収録(大竹さん撮影の「1980年のニューヨーク」も収録)。片岡義男さんも「写真の奥にひそむ『物語』」について執筆していただきました。音楽家のボブ・ディランがノーベル文学賞を獲ったように(?)、インザシティはこの秋、「ブンガクな写真」をお送りします!

フィーチャー・フォトグラファー(順不同):
矢内絵奈、HALCA、菊地昇、いくしゅん、ANI(スチャダラパー)、グレート・ザ・歌舞伎町、片岡義男、大竹昭子、堀江敏幸、佐藤秀明、菅武志

書き下ろし・写真の本質を語るエッセイ競作:
大竹昭子「写真は『現実』を選択していく行為である」
片岡義男「なぜ、気づくのか。なぜ、そこだけ、写真の被写体になり得るのか」

洋書ペーパーバックサイズのスペシャル・ワイド版(H180×W128)
※通常号がH180mm×W110mm のところを、より横広のW128mmにて写真をフィーチャーします
140頁
※写真ページすべてフルカラー
短篇小説、エッセイ、詩など、「文字による芸術」と、それに呼応した写真やイラストレーションなどを掲載。キーワードは“書を街に連れ出そう!”。目の前の風景をほんのすこしだけ変化させることがあるように、そんな気分になれるような「あたらしい文芸」 ― 『In The City』は、この東京の路上から生まれる、そんな文芸のかたちを探るアンテナになりたいと考えています。
店舗へのお問い合わせの際は下記品番をお伝え下さい。
商品番号:58-80-0009-743
アイテム詳細
性別 MEN
カテゴリ 音楽・本
サイズ ONE SIZE
素材 紙100%
原産国 日本製
商品番号 58-80-0009-743
返品可否 不可
アイテムサイズ
ONE SIZE 大きさ 17.8×12.6/厚み 1.0
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58-80-0009-743
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IN THE CITY vol.16 / CameraTalks
¥1,080/商品番号 58-80-0009-743
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