福島県の「モノ・コト・ヒト」を発信する『ふくしまものまっぷ』スタート!

2017.12.27

「ビームス ジャパン」では2018年1月2日より、福島県の「モノ・コト・ヒト」を発信するプロジェクト『ふくしまものまっぷ』をスタート致します。

本イベントの第一弾として、福島県浜通り北部の浪江町大堀にて誕生した、大堀相馬焼<松永窯>とのコラボレーション商品を販売致します。

縁起物としても知られる“馬”が描かれたデザインや“青ひび”とよばれるひび割れた地模様などが大きな特徴の“大堀相馬焼”に、<ビームス ジャパン>がアレンジを加えた特別な商品は、江戸時代から続く伝統がより引き立つデザインとなりました。

本イベントより、毎月様々な商品が発売されます。ぜひご来店ください。

『ふくしまものまっぷ』

福島県の総合情報誌である「ふくしままっぷ」から着想を得てうまれた、新しいプロジェクト『ふくしまものまっぷ』では、<ビームス ジャパン>が着目した福島県の“モノ”を、毎月1日に新商品として発売します。 また、「ふくしままっぷ」を描いた寄藤文平氏が、本プロジェクトの為に描きおろしたデザインを使用した冊子も毎月登場します。

開催期間
2018年1月2日(火)〜
開催店舗
ビームス ジャパン 1F
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