「aLive 01」Deadbeatがリリース記念来日、「ALTVISION 2009」に出演決定

2009年10月24日、代官山「UNIT」でイベント「ALTVISION 2009」が開催されます。

"A NEW AGE IS CREATED BY ABSORBING A NEW GROOVE"をメッセージとして掲げる「ALTVISION」。メイン・ライヴアクトを飾るのは、<BEAMS RECORDS>より、シリーズCD「aLive 01 Deadbeat」のリリースを記念として来日する、ベルリンからダブサウンドをベースにしたミニマル・トライバルビートを奏でるデッドビート。そして、ポスト・デトロイトテクノ最重要アーティストとして、Omar-Sと共にヨーロッパでも人気のルーク・ヘスが待望の初来日。ベルリン vs. デトロイト、シーン最前線のライブセットの競演は、エレクトロミュージックとして歴史に残るショーケースとなるであろう。

ファッション同様、音楽もさまざまなジャンルからセレクトし独自の世界観を表現している<BEAMS RECORDS>は、このイベントをサポートします。

イベントの詳細はこちら

開催日時

2009年10月24日(土)オープン・スタート 23:30

会場

UNIT (http://www.unit-tokyo.com/

  • <BEAMS RECORDS>にて、「aLive 01 Deadbeat」のCDをご予約いただいたお客様には、もれなく「ALTVISION 2009」スペシャルディスカウント・チケットをプレゼントします。そして「aLive 01 Deadbeat」お買い上げ頂いた方に、抽選でスペシャルTシャツ(supported by American Apparel)をプレゼント。

Deadbeat(デッドビート)
ドイツ・ベルリンを拠点に活躍するカナダ人アーティストScott Monteithのソロ・プロジェクトである"Deadbeat"。MonolakeとのコラボレーションであるAtlantic Wabesや、Stephen Beaupreとの共同名義Crackhauseとしても知られるScottは、これまでに<Wagon Repair>、<Cynosure>、<Musique Risquee>をはじめとする数多くの著名レーベルからリリースを重ね、ライブアクトとしてSonar、Transmediale、MUTEKといった世界各地のフェスティバルに招かれる実力派アーティスト。

Luke Hess(ルーク・ヘス)
デトロイト・アンダーグラウンド・シーンの新星"Luke Hess"。Theo Parrish、Moodymann以降のデトロイト・テクノ最注目アーティストとして、Omar-Sと共にヨーロッパでも人気を博し、Marcel DettmannやSteve LawlerのMix CDに自身の楽曲が収録されるほか、世界的に著名なクラブFabric (London)、Panorama Bar (Berlin)にもゲスト出演を果たす。