「Deadbeat in TOKYO」<BEAMS RECORDS>キャンペーン

<BEAMS RECORDS>よりリリースのコンセプチャル シリーズCD「aLive 01」を手掛けた、ベルリンを拠点に活躍するカナダ人アーティストScott Monteithのソロ プロジェクトDeadbeatが来日決定。全国5都市でライブ公演を行います。そして、ベルリンのエレクトロニカ名門レーベル<~SCAPE>のレーベル オーナー"Pole"ことStefan Betkeも揃って奇跡の来日公演となります。

只今<BEAMS RECORDS>では、「ビームス レコーズ 原宿」とBEAMS OnlineShopにて、「aLive 01」お買い上げいただいた方に東京公演イベント"ALTVISION UNIT/東京(代官山)"ディスカウントチケットを配布中です。

DEADBEAT (~Scape, Wagon Repair, Cynosure / Berlin)
これまでに数多くの著名レーベルからリリースを重ね、ライヴアクトでは、Sonar、Transmediale、MUTEKといった世界各地のフェスティバルにも招かれている。最先端デジタル技術に関する広い知識と創作への深い探究心によって産み出されるサウンドは、ハウス、テクノから切れ味鋭いデジタルサウンドによるダンスホール〜超重量級のダブまで変幻自在で、名門<~Scape>からリリースされた3枚のアルバムは、伝説のレーベル"ベーシック・チャンネル"の金字塔作品としてカルトな人気を得ている。昨年秋には<BEAMS RECORDS>からコンセプチャル・ライブ・ミックスCD「aLive 01」をリリース。

POLE (~Scape / Berlin)
<ミニマル ダブ、音響系テクノの鬼才として知られる"Pole"ことStefan Betke。かつて、伝説のレーベル<Basic Channel>所有のスタジオ「Dubplates & Mastering」でカッティング・エンジニアを務めた。98-99-00年にアルバム『Pole 1』『Pole 2』『Pole 3』を発表。ダブのベースラインとリズムに、(彼の名の由来でもある)「4 Pole-フィルター」を駆使したそのサウンドは、ミニマル ダブの完成型と称され、その後のエレクトロニック・ミュージックの流れに大きな影響を与えた。99年には、レーベル<~Scape>をスタート。Deadbeat、Kit Clayton、Jan Jelinek、Burnt Friedman & the Nu Dub Playersらの傑作を数多くリリースする。03年の4thアルバム『Pole』では、ヒップホップ・クリエイティヴィティの牽引者とも言うべきFat Jon(Five Deez)をフィーチャーし、同年の「Fuji Rock Festival'03」にも共に出演を果たす。

ALTVISION

開催日時 : 2010年7月16日(金)オープン/スタート 23:00〜
会場 :UNIT/東京(代官山)
※20才未満の方のご入場はできません。ご入場の際はIDチェックを行いますので、必ず写真付き身分証をご持参ください。
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お問い合せ
ビームス レコーズ(原宿) Tel : 03-3746-0789

aLive 01 / Deadbeat
価格 : ¥2,520(税込)
<BEAMS RECORDS>各店、全国CDショップにて発売中