イマコレ

BEAMS
G-SHOCK × BRAIN DEAD
DW5600 SP

右脳を刺激するタフネスウォッチ

ロサンゼルスのアートクリエイティブ集団<BRAIN DEAD(ブレインデッド)>と<G-SHOCK(Gショック)>のコラボレーションモデルが登場です。
 

使用するのは<G-SHOCK>の看板モデルでもあるDW-5600。蛍光グリーンをキーカラーとし、ベルト部分に記された“HAS IT COME TO THIS”のメッセージがインパクト十分。さらにバックライトには<BRAIN DEAD>のブランドアイコンが浮かび上がり、暗闇でも存在感を発揮。今回のためにデザインされたスチール缶のオリジナルパッケージが付属されるなど、まさにスペシャルなコラボレーションウォッチです。

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PUMA × SDP × BEAMS
Puma Suede

コレ、よくない? よくない、コレ?

<PUMA(プーマ)>とスチャダラパー、そしてBEAMSというユニークな組み合わせのトリプルコラボレーションが実現しました。
 

今回採用したモデルは<PUMA>の傑作、プーマスエード。アッパーをアースカラーでまとめた好配色もさることながら、注目すべきはシュータンとヒールロゴ。まずシュータンには、スチャダラパーが日頃から愛用しているリズムマシーンのチューナーをデザイン。さらに左右のヒールには “ス” と “チャ” がデジタルフォントで施されています。またサイドにも “SDP” のロゴが入るなど、コラボレーションならではのスペシャルなディテールが盛り沢山。

 

スチャダラパーの名曲「今夜はブギーバック」の歌詞通り、「コレ、よくない?よくない、コレ?」とついつい周りに自慢したくなる逸品です。

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LOOPWHEELER × BEAMS JAPAN
2way Neck Warmer

おしゃれ?防寒? どちらも叶えます

朝晩の肌寒さに秋の訪れを感じるようになりました。コートは日替わりで変えられないけれど、雰囲気を一新したい時に便利なアイテムがこちらのネックウォーマーです。
これは<BEAMS JAPAN>が<LOOPWHEELER(ループウィラー)>とともに素材開発から取り組んだ完全別注シリーズ。旧式の吊り編み機によって時間をかけて編み立てられたミドルウェイトの生地を使用し、充分な厚みと柔らかさを兼ね揃えた至極の逸品。洗う度に柔らかさが増し、肌に馴染むのも特徴です。
 
そして、特筆すべきはフロントにデザインされたファスナーのあしらい。クルーネックのスウェットシャツに合せるとハーフジップの襟のようにも見え、ネック周りのレイヤードが楽しめます。さらに、ヘッドバンドとしてアレンジ使いも可能!防寒とトレンドの両方が叶う賢いアイテムなんです。

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LACOSTE × BEAMS
Collaboration Series

ポロシャツ以外も秀逸揃い

毎回好評を博している<LACOSTE(ラコステ)>とBEAMSのコラボレーション企画。今回は、ブルゾンからスウェットパーカ、さらにはイージーパンツなどバリエーション豊かなラインナップで登場です。
 

“クラシックなテニスチームのユニフォーム”をイメージソースに、アイビー的要素を落とし込んだデザインは、総じてシンプルかつ上品さの漂う仕上がり。さらに注目すべきは<LACOSTE>のアイコンでもあるブランドロゴ。なんとボディのカラーごとにブランドロゴの配色を変えるというこだわり。

 

チームユニフォームをイメージしているということで同色の全身コーディネートも可能です。思い思いの組み合わせで、スポーツミックススタイルを楽しんでください。

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UNITED CARR × BEAMS BOY
Fake Mouton Collection

デザインと素材、いいとこ取りな一着

ミリタリーの本格的なディテールは残しつつ、現代のスタイルに合うウエア作りを続けている<UNITED CARR(ユナイテッド カー)>から、<BEAMS BOY>別注のムートンコレクションが登場。
 
1930年代頃にアメリカ空軍で採用された『B-3 Type Jacket』をもとに、女性がタウンユースしやすいようモダンにアップデートしました。例えば、本来は素材にシープスキンを使用するところ、軽量かつ普段使いしやすいフェイクムートンへとアレンジ。首廻りの大きな襟やベルト使いなど、数あるフライトジャケットの中で最もデザイン性が高いとされる『B-3 Type Jacket』は、スタイリングの効き役としても重宝します。 また、フライトジャケットのセットアップとしてのルーツを持つヘッドギアや、『B-3 Type Jacket』に合わせて製作したマフラーやトートバックもラインナップ。揃いで持つのもおすすめです。

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GRAMICCI × BEAMS
Exclusive Series

収穫の秋。今季も傑作ボトムスが大豊作

いまや毎シーズンの恒例となっている<GRAMICCI(グラミチ)>とBEAMSのコラボレーション・シリーズ。今季もバラエティに富んだ充実のラインナップになっています。
 

素材では、ギャバジンからナイロンストッチ、さらには冬の定番、フリースまで。またデザインでは、ベーシックな5ポケットからカーゴタイプ、そしてスラックスなど、あらゆる人にフィットする粒ぞろいのモデル群。通常モデルにはない、かゆい所に手が届いたラインナップは、まさにBEAMS別注ならでは。

 

<GRAMICCI>ならではの機能性とBEAMSならではのデザイン性が融合したコンフォータブル・ボトムスは、あなたの新たなワードローブとして活躍してくれることでしょう。

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FRED PERRY × BEAMS
Track Suit

クラシック。でも新しい。

英国ブランドならではのトラディショナルマインドと洗練さが見事に落とし込まれた<FRED PERRY(フレッドペリー)>のトラックスーツは、BEAMSのエクスクルーシブモデル。
 

独特なハリ感のあるスポンジングジャージ素材を使用したこのセットアップは、ゆったりとしたシルエットのトップスと、程よくテーパードしたパンツのコンビ。何より特徴的なのが、サイドに施された白いライン使いと、オールドデザインの刺繍ロゴです。存在感のあるディテールワークとさり気なくもこだわった現代的シルエットによっていままでにないトラックスーツが誕生しました。

 

ジャケットとパンツはそれぞれ単体売りですが、ぜひセットアップで着用しオリジナリティ溢れるコーディネートを楽しんでください。

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ROCKY MOUNTAIN FEATHERBED × BRIEFING × BEAMS
Down Vest & Christy Vest & Mil Training Tote

アイコニックなディテールの共演

カウボーイウエア・ブランドとしてワイオミング州のジャクソンホールで産声を上げた<ROCKY MOUNTAIN FEATHERBED(ロッキーマウンテンフェザーベッド)>とミルスペックに準拠したヘビーデューティなプロダクトを手がける<BRIEFING(ブリーフィング)>、そしてBEAMSによるトリプルコラボレーションが実現しました。

 

レザーのウエスタンにヨークに、赤いラインの入ったナイロンテープという両ブランドを象徴するディテールがひとつのアイテムに融合することで、今までにないダウンベストとトートバッグが誕生。2種類のダウンベストには通常のポケットだけでなくジップポケットも装備されており、<BRIEFING>ならではの機能美も特筆すべきポンントです。

 

シンプルなデザインの中に、両ブランドの代表的なディテールが絶妙なバランスでミックスされた唯一無二のスペシャル・アイテムです。

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Le minor × Demi-Luxe BEAMS
Long Sleeve T-Shirt

脱・ほっこり!モード顔のボーダーがお目見え

ボートネックトップでおなじみの<Le minor(ルミノア)>が<Demi-Luxe BEAMS>に初登場!
 
ショルダーボタンのあしらいが印象的なこのプルオーバー、実は日本人モデルをフィッティングに起用し、サイズを一から作り直したというこだわりの逸品。フランスの自社工場で仕立てた伸縮性のあるリブ編みを採用し、フィット感にもこだわりました。やわらかく、心地よい肌触りは、パリを代表するバスクシャツブランドの中でも随一。今回は<Le minor>オリジナルのブラックに加え、別注のボーダーとホワイトをリリースします。
細めのピッチにモードな表情を垣間見る、大人の女性のためのボーダーカットソーです。

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BASSCOUTUR x NÏUKU
College Sweatshirt

再構築という名のアート

パリ発の新進気鋭ブランド<NÏUKU(ニウク)>。デビューしてまだ日が浅いブランドでありながら、独創的なアイデアを具現化したデザインによって、早くも国内外から高い評価を得ています。

 

そんな<NÏUKU>の新ラインとしてスタートし2シーズン目を迎える、この“BASSCOUTUR x NÏUKU(バスクチュール ニウク)”。既存のアイコニックなアイテムを解体し<NÏUKU>ならではの解釈によって再構築したワン&オンリーのコレクションです。前回好評を博したヴィンテージジャージに続き、今回はカレッジスウェットシャツに特化したビームス別注のスペシャル・シリーズ。2枚のスウェットシャツを縫い付けてポンチョのようなデザインにしたり、サイドにロープを施したり、さらにはフロントに大きなジップを付けるなど、既存のリメイクウエアとは一線を画す、まさに“BASSCOUTUR x NÏUKU”ならではのラインナップです。

 

今回のシリーズも前回同様インターナショナルギャラリー ビームス(原宿)での販売となり、もちろん全てのアイテムがワン&オンリーの1点モノ。是非ショップにて“BASSCOUTUR x NÏUKU”によって再構築された唯一無二のカレッジスウェットシャツを体感してください。

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BEAMS
Souvenir Reversible Jacket “SUKAJAN”

“本物”と呼ばれるその所以は?

BEAMSのオリジナルとしてリリースされた2つのスーベニアジャケット、通称・スカジャン。これらは共に<TAILOR TOYO(テーラー東洋)>が手がけた“本物”のスカジャンです。ではなぜ“本物”と呼べるのか?それは<TAILOR TOYO>を手がける東洋エンタープライズの前身である港商商会が、スカジャンを発案したから。

 

これら2モデルは、どちらも1950年代のスカジャンで実際に採用された絵柄です。特徴は、あえて同じ絵柄を表と裏の両面に使用していること。絵柄は同じなのに、ボディのカラーが異なるので、イメージが全く異なります。中でも暗闇に潜んだようなブラックボディのトラ柄とオールホワイトで統一されたシロクマ柄はインパクト十分。

 

伝統を受け継ぐ<TAILOR TOYO>ならではのクオリティとBEAMSならではのアイデアが融合した、まさに現代のスカジャンです。

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ORCIVAL × BEAMS
Basque Shirt

長年着続けたかのような優しい風合い

1939年、フランスのリヨンで誕生したマリンウエア・ブランド<ORCIVAL(オーシバル)>。フランス海軍にも納入していたという由緒正しきブランドの代表作といえば、このバスクシャツです。今回は、この傑作シャツにユーズド加工を施したBEAMS別注モデルが登場しました。

 

<ORCIVAL>を代表する素材であり、軽くて丈夫なことでも知られるコットンロードに特殊な加工を施し、ヴィンテージウエアを彷彿させる絶妙なフェードが生まれました。それはまるで長年着続けていたかのような風合い。さらに襟元に付けられたブランドタグにはBEAMSのネームが入ったオリジナル仕様を採用するなど、細部へのこだわりも十分です。

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