The Nishiguchialist vol.133

2018.12.23

こんにちは、安武です。



クリスマス前々夜ですね。

今年は3連休なので、かなりゆっくり過ごしています。

毎年クリスマスはカタログ撮影している気が...


来週は仕事納めでカタログではないですが、大きな撮影が2つ。

乗り切れるかな...火曜にどれだけ準備出来るかが鍵になりそうです。


さて、今日はコートスタイルのThe Nishiguchialist(ザ・ニシグチアリスト)ですよ。


Coat:BARBOUR(バブアー)

Jacket:STILE LATINO(スティレ ラティーノ)

Knit:JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー)

Pants:LEVI'S(リーバイス)

Shoes:BAUDOIN & LANGE(ボードイン アンド ランジ)



BARBOURのアーカイブを復刻した人気モデル"WHITLEY(ウィットレイ)"に、英国のFOX BROTHERSの生地を載せたスペシャル仕様のトレンチ。

ミリタリー調カラーに、正統的なトレンチコートのシックな雰囲気がマッチしていますね。


西口はブレザーにデニムで男らしくコーディネートです。
オリーブとネイビーは相性の良いカラーです。


トレンチコートの着こなしは、最近BEAMSスタッフの間ではもっぱらコレ。

ボタンは留めずにベルトだけギュッと絞って、ガウン風に着こなします。


この雰囲気のコートは、男らしく少し大きめに着てもカッコいいですね。




安武