The Nishiguchialist vol.136

2020.02.18

こんにちは、安武です。



昨日の予告通り、久々に”The Nishiguchialist(ザ ニシグチアリスト)”です。

僕の携帯のカメラだと、ちょっと写真のクオリティが低いなあ...

ご勘弁あれ。


Jacket...LECTOR(レクトール)

Shirts...AVINO LABORATORIO NAPOLETANO(アヴィーノ ラボラトリオ ナポレターノ)

Tie...BREUER(ブリューワー)

Pants...IGARASHI TROUSERS(五十嵐トラウザーズ)

Shoes...CROCKETT & JONES(クロケット&ジョーンズ)



西口のInstagramのストーリーズでもアップされていたネクタイがこちら。


クレイジークレストのタイです。

こちらは昨年の夏、フランス・ニースにあるBREUERの工房までアーカイブを見に行った際に自らピックアップしたものです。

様々なクレストが一本のネクタイに共存。

しかも今期外せないブラックベース。


ん〜、欲しい!


ボタンは、バイヤーならではの荒技を。

このボタンはBELVEST(ベルヴェスト)のボタンで、今シーズンのBEAMSオーダー分のBELVESTにも付いているのですが、

それをボタンだけ買い取って、別のジャケットに付けるという荒技!

80〜90年代を彷彿とさせるボタンですね。



アクセサリーはこちら。

時計はHERMES(エルメス)、ブレスレットはBUNNEY(バニー)やADAWAT'N  TUAREG(アドワットゥン トゥアレグ)など。

シルバーやゴールドを混ぜていますね。 



このバタフライローファーはビスポーク由来のクラシックなモデルなので、この靴の時は絶対ソックスを履くそう。

ソックスは落ち着いたパープル。英国感ありますね。



たまには”The Nishiguchialist(ザ ニシグチアリスト)”もやらないとなあ。



安武


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