会期延長!24日(日)まで☆<Eatable of Many Orders / EATABLE>

2018.06.21

皆さんこんにちは。

Bギャラリー 新井です。



6/18(月)で会期終了予定だった<Eatable of Many Orders / EATABLE “MIAO BLUE” 新居幸治&貴州リサーチ”十人十色 10 Rain coats”>

好評につき、6/24(日)までの延長が決まりました!


※fennica STUDIO でのイベントは6/18(月)で終了致しました。足をお運び下さった皆様ありがとうございました。


会場には今回のメインの、藍染めのレインコートや




貴州リサーチをまとめたZINE




そして、ミャオ族をイメージして作られたアクセサリーや




かわいいオブジェも。





この機会に皆様是非、足をお運びください☆


お待ちしております。




【Eatable of Many Orders / EATABLE】

多摩美術大学で建築を学んだ後アントワープ王立美術アカデミーを卒業した新居幸治と、アントワープ、パリでベルンハルト・ウィルヘルムに師事した後バルセロナでの革工芸経験を経た新居洋子が2007年にスタート。ブランド名の“Eatable=食べられる”は、コレクションテーマについてのリサーチから素材の理解、天然素材の使用、染織や革の鞣しなどの製法への執着を表現する言葉。服を着る感覚を敏感にできる環境づくりを目指す。 www.eatableofmanyorders.com


【新居幸治】

<Eatable of Many Orders>のデザインのほか、<EATABLE>の鞄や小物の木工を手掛ける。アントワープ王立芸術アカデミーファッション科卒業後、アントワープモードミュージアムギャラリー、金沢21世紀美術館デザインギャラリーにて個展『Last Supper』を開催。帰国後、妻の洋子とブランドを立ち上げる。衣・食・住の関連性への興味を独自の思考と感性で追究し、ファッションだけでなくインスタレーションなどでも表現している。


【貴州リサーチ】

<Eatable of Many Orders>の2018年春夏コレクション“MIAO BLUE”のリサーチをきっかけに、デザイナーの新居幸治が中心となって、友人やその縁で集まる活動ジャンルの異なる面々がそれぞれの視点で、中国、貴州、ミャオ族をみる貴州省への旅。


<出展者>安藤僚子(DESIGN MUSICA)・ 羽喰涼子(すばる編集長)・ 岩崎悦子(アートディレクター)・ 神ノ川智早(写真家)・ 金森 香(AWRD編集長)・ 金子清文(役者)・ 金子マナ(鍼灸師)・ 金子優子・ 岸 優希(すばる編集部)・ 西澤香奈子(会社員)・ 佐々木 愛(美術家)・ 関戸詳子(勁草書房編集部)・ 菅 啓次郎(詩人)・ 菅原祐樹・ 温 又柔(小説家)



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