【NEW ARRIVAL】〈WEWILL × PORTER〉LAX BAG

ハラコー 2019.04.14

今回ご紹介するアイテムは、2019SSシーズンより、〈B印 ヨシダ〉で新たに取り扱いをスタートした〈WEWILL(ウィーウィル) × PORTER〉のラクスバッグ。

<WEWILL>とは、デザイナー福園英貴氏が出掛けるメンズブランド。
「静かに、惹きつける服」シンプルなデザインと上質な素材、考え抜かれたカッティング。上品さのなかにどこか可愛らしさが発見できる男性服。

デザイナー 福薗英貴(ふくぞの ひでたか)氏は、1976年熊本県出身。2002年、アントワープ王立芸術学院を卒業。その後幾つかのアパレルブランドのディレクターを経て、2017AWシーズンより WEWILL を始動する。2018年7月WEWILL初の旗艦店「WEWILL GINZA」を銀座1丁目にオープン。

WEWILLのアイテムの取り扱い店舗は全国でもごくわずかで、今回新たな取り扱い店舗として、B印 ヨシダでスタートさせていただくこととなりました。


このラクスバッグは、首からさげて使用するバッグ。

ショルダーストラップは絶妙な長さで設定されており、アクセサリー感覚で使用が可能。


ジャケットの中に忍ばせて使用するスタイルもオススメ。

シンプルで上品な綺麗目スタイリングにも相性バッチリで、“遊び心のある大人カジュアルスタイル”を表現するにはもってこいの一品。


カラーは、ブラック、ネイビー、オリーブの3色展開。

ソリッドで無駄のないデザイン。


長方形のバッグを二つ折りにしたようなこのバッグは、フロントからバックサイドまで、センターに設けられたダブルジップが特徴的なデザイン。

ジップの引き手の場所を調節することで、どこからでも収納部へアクセスが可能。


素材には、軽量で強度に優れたナイロンを採用。

シーズンを問わず、あらゆるスタイリングに合わせやすい素材です。


二つ折りにした際でもボリュームはそれほどなく、スッキリとしたシルエット。

ボリュームが抑えられた華奢なデザインは、シンプルながらも計算された仕上がりです。


両A面仕様で、前後を問わずお使いいただけます。

両面の内装に、WEWILLとPORTERのブランドロゴがそれぞれ配されています。ファスナーを開けた時にロゴがチラッと見えるという、なんとも粋なデザイン。


大きさはおおよそロングウォレットが縦向きに収まるサイズ感。

スマートフォンやキーケースなども一緒に収納可能な容量です。


また前と後ろで二箇所の収納部があるので、貴重品などと荷物を分けて持ち運びことが出来ます。


ロゴが配されている部分は、ポケットになっており、小物を収納するととても便利です。

 

ダブルジッパー仕様で、荷物の出し入れもスムーズに行えます。

体の前で持ち運ぶバッグという事あり、セキュリティ面が気になる、海外旅行なんかにもオススメ。


このサイズ感は主張し過ぎない、程よい存在感。

シンプルなスタイリングにアクセントを付けてくれます。


肩にかけて使用することもでき、シーンに応じて使い分けも可能。

手首にストラップを巻きつけて待つのも良さそうです。


【〈WEWILL×PORTER〉LAX BAG】
※上記をクリックすると更に詳しくご覧いただけます。
品番:34-61-2181

オリーブ、ネイビー、ブラック

¥14,000+TAX

以上、WEWILL×PORTERのLAX BAGのご紹介でした。

その他、詳細のお問い合わせは、B印 ヨシダ 代官山まで。

文、写真:ハラコー


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