モノクロームの虹

Shogo Minami 2018.10.12

こんにちは!


いつも拙いブログをご拝読頂きありがとうございます。


インドカレーやタイカレーではなくスリランカカレー派の南です。


今回ご紹介させて頂きます商品群の主役となるのは、<International Gallery BEAMS>のNEWオリジナル。オーセンティックなアイテムに加え、今年の秋冬シーズンは白や黒の無彩色をキーカラーにラインナップ構成されております。




まず、数あるアイテム達の中からMinami的おすゝめ商品をご紹介させて頂きます。




IG ハイネック スウェットシャツ
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:S、M、L
価格:¥12,960+税
商品番号:23-13-0511-262


先程のアップ写真にも使われていたモックネックスウェット。よく見ると、ネック部分がボディの生地と異なりクルーネックスウェットの中にハイネックカットソーを着込んだようなデザイン。無論、着心地抜群。


もう1点はコチラ。



後付けフーディ




反転色(カラー)ステッチ




隠しポケット




そして、ハーフジップ(私物)!IGオリジナルのリバーシブル2WAYコートと合わせグランジィなテーストで着てみました。


それにしても、我ながら見ていられなくらいにキメ過ぎちゃってますね、そのぐらい気に入っているということでご勘弁下さい。笑


IG ハーフジップ フーディー
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:S、M、L
価格:¥16,200+税
商品番号:23-13-0512-262

IG リバーシブルオーバーコート
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:S、M、L
価格:¥59,400+税
商品番号:23-19-0725-262


こんなところまで。と驚かずにはいられない拘り抜かれたディテール。それにタイト&ルーズ、そのどちらでもないコクーンシルエット。着ている自分自身の姿を見て見惚れてしまうことマチガイナシです。


その他にも見落とせないアイテムは多々。




IG ワッフル ロングスリーブTシャツ
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:S、M、L
価格:¥9,720+税
商品番号:23-14-0307-262


ワッフル織がコーディネートに奥行きを持たせてくれるロングスリーブTシャツ。

一張羅でもサマになるよう、緩さと締まりが混在する洗練されたディティールになっています。


 




IG リブ スウェットパンツ
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:S、M、L
価格:¥14,040+税
商品番号:23-22-0259-262


序盤に、ご紹介させて頂いたフーディースウェットと共地のスウェットパンツ。

「ディティールに拘りが!」なんて言葉はもう必要ないのかもしれません。リブの縦幅が短かく調節されていることに加えルーズになり過ぎずないシルエットになっていることからダッドシューズやレザーシューズなど、合わせるシューズの多様性にも優れています。




洗いによる程良いアタリ




フラップポケット下に潜む刺客




裾を溜めずに履いて頂きたいスキニーパンツ


などなど。先程のサーマルやスウェット、フーディースウェットだけでコーディネートを組んで頂いても決してシンプルになり過ぎることはなく、シルエットで楽しんで頂けます。また、1971年に日本のデニム名産地、岡山県にて創業された老舗デニムメーカー<bobson(ボブソン)>に特注しているBIGウエスタンデニムシャツ&スキニーデニムも目が離せません。




IG ボアフリースキャップ
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:58cm、60cm
価格:¥7,560+税
商品番号:23-41-0414-042

IG フェイクレザーバケットハット
カラー:ブラック
サイズ:58cm、61cm
価格:¥7,776+税
商品番号:23-41-0412-042




TA CA Si パディングサンダル
カラー:ブラック
サイズ:39、40、41、42、43
価格:¥19,440+税
商品番号:23-33-0018-070




NIKE シフトワン
カラー:ブラック
価格:¥9,720+税
商品番号:23-31-0183-607

NIKE エバノン LOW SL
カラー:ホワイト、ブラック
価格:¥6,480+税
商品番号:23-31-0184-607

I.G.BEAMS ロゴデザインソックス
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:FREE
価格:¥1,512+税
商品番号:23-43-0019-377


今回ご紹介した洋服に是非合わせて頂きたいアイテム達。1つ1つご紹介させて頂きたいところなのですが恐縮ながら割愛させて頂きます。


自分の目で見てもいないのに、全てが見えてしまうなんてツマラナイですよね。


枠に囚われず


お客様自身のフィーリングによる想像を膨らませ、是非店頭でご覧になって下さい。


浜田省吾『モノクロームの虹』を愛聴している南によるブログでした。


FIN