スタッフ「赤塚」の記事

次回展覧会 松本光弘個展『痴虫豚箱(チムシボックス)新宿死闘篇』のご案内

みなさま、こんにちは。

Bギャラリー赤塚です。

次回展覧会のご案内です。



松本光弘個展『痴虫豚箱(チムシボックス)新宿死闘篇』


Bギャラリーでは2021年12月4日(土)〜2022年1月10日(月・祝)の会期にて、トップウォーターブランド「痴虫」の代表兼ルアービルダーとして活躍する松本光弘の作品展を開催いたします。

趣(おもむき)の世界であるハンドメイドルアーの世界から一転「釣りの深みを知らないと、ルアーの深みに到達できない。」と、趣と真逆のガチの世界である釣りトーナメントに自社ルアーで参戦。今は、趣とガチの間を右往左往しながら独自のルアーを制作。さらには平面作品やネットラジオ、動画制作など、節操なく様々な表現活動を行っている松本光弘。今回はこれまでのルアー(全公開)のほか、平面作品とともに、製作の裏側がわかる資料の展示を行います。


松本光弘(痴虫)

2004年 ルアーブランド立ち上げ

2010年「痴虫ボックス」at TOKYO CULTUART by BEAMS 原宿

2015年「痴虫放浪記」at ビームス 広島

https://www.instagram.com/chimush1kun/?hl=ja


開催期間:2021年12月4日(土)〜2022年1月10日(月・祝)

(12月31日は18時までの営業、1月1日は休み)

開催店舗:Bギャラリー

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32−6 ビームス ジャパン5階

電話番号:03-5368-7300(代表)




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『PLETHORA MAGAZINE #11 エクストリームな身体展』開催中



B GALLERYではデンマーク発のアートマガジン「PLETHORA MAGAZINE #11 エクストリームな身体

展」を開催いたします。

デンマーク・コペンハーゲン発「プレソラマガジン」は崇高かつ洗練されたビジュアルと50x70cm

の雑誌としては規格外の大判サイズ、ヒンドゥー教寺院の印刷技術を用いて構成され、その存在自体

が芸術作品とも称されるアートマガジンです。

毎号のテーマは生命のルーツ、宇宙の神秘、テクノロジーに抱く想像力など幅広く、現代アーティスト

の作品から17世紀の図譜まで、世界にある詩的な美と物語をビジュアルから喚起させる至極のメディ

アです。

11号のテーマは「エクストリームな身体」。今や世界中が新型のウィルスによって右往左往とするなか、

これまでの人間の歴史において、身体のもつ可能性を極限まで引き出そうとしてきた文化に着目し、人

々のユーモラスで無謀なる挑戦に着目します。

本特集で取り上げるのは、世界初のパラグライダーに挑戦した男、高さ約30メートルもの木の塔から

命がけで飛び降りるメラネシアの儀式、「古事記」の時代から続く相撲の歴史と文化、そして急峻な崖を

駆け下りたり、過酷な登山などに挑戦する現代のエクストリーム・スポーツまで、「常軌を逸した身体」

に賭けた人々の飽くなき試みです。人類は「身体」という器に何を夢見てきたのか、その生命力の源に

問いかけます。

http://www.plethoramag.com/


「PLETHORA MAGAZINE #11 エクストリームな身体展」

会期:2021年11月5日(金)〜11月28日(日)

会場:B GALLERY

   新宿区新宿3-32-6 BEAMS JAPAN 5F


P&A pottery class 陶芸グループ展 「Break Time」開催中です!

みなさまこんにちは。

Bギャラリー赤塚です。


10月8日よりP&A pottery class 陶芸グループ展 『Break Time』がスタートしております。

東京、大井町にあるP&A pottery classでは、イラストレーターやデザイナー、アーティストといった多くの若いクリエイターが通い、従来の枠にはまらない魅力的な陶芸作品を生み出しています。

今回の作品展『Break Time』ではP&A pottery classの設立初期から工房に通い作陶に取り組んできた3名のイラストレーターに加え、2名の気鋭アーティストを含めた5名の陶芸作品を展示します。
















HONGAMA

幅広いメディアを横断しながら活動しているイラストレーター。アパレルブランドやミュージシャン、雑誌などに作品を提供している。独特の視点から生み出されるシュールでユーモアに富んだ線画、アクリル画のほか、陶器作品やアニメーション作品なども手掛ける。
Instagram:@hongama56


















櫻井万里明 / MARIA SAKURAI

1996 年生まれ多摩美術大学卒業。
2020年からアーティストとしての活動を本格的にスタートし現在は作品制作を中心にグループ展への参加や企業とのコラボ、ライブペイントなど活動の場は多岐にわたる。
Instagram:@eazy_happy_step



















中島ミドリ / MIDORI NAKAJIMA

イラストレーター。
ちょっぴり不穏なガールとストレンジャーたちの甘く奇妙なコミュニケーションをポップに描く。
Instagram:@midorinakajima_



















中村桃子 / MOMOKO NAKAMURA

1991年、東京生まれ。グラフィックデザイン事務所を経て、イラストレーターとして活動。装画、雑誌、音楽 、アパレルブランドのテキスタイルなど。 資生堂花椿WEB「恋する私の♡日常言語学」連載イラスト担当。作品集に『HEAVEN』がある。 Instagram:@nakamuramomoko_ill


















にしこはりこ / NISHIKOHARIKO

伝統的な張り子細工の作り方で、ゆれる作品などユーモラスな張り子を制作している。
Instagram:@nishiko_hariko


以上、ご紹介でした。

Bギャラリーでは珍しい立体作品の展示になります。

既に実売している作品も多く、ご購入いただける作品も残り少なくないので気になる方はぜひ店頭でご覧ください。

会期は10月20日まで!


最後までお読み頂き、ありがとうございました。



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次回展覧会 菅原一剛『今日の空』展のご案内

みなさま、こんにちは。

B GALLERY赤塚です。


次回展覧会 菅原一剛『今日の空』展のご案内です。




「Bギャラリー」では2021年9月3日(金)より9月26日(日)の会期にて、写真家菅原一剛

が2002年からはじめた『今日の空』二十周年を記念した写真展を開催いたします。

開催期間:2021年9月3日(金)- 9月26日(日)

開催店舗:Bギャラリー


〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32−6 ビームス ジャパン5階

電話番号:03-5368-7300(代表)


同じ空は一日もない

同じ写真は一枚もない


「光を観るために空を撮る」と始めた「今日の空」も、早いもので、今年で20年目だ。

過ぎてしまえば、早いなどという言葉も出てくるが、いろいろあった20年でもある。

 

今回、写真展のためにすべての「今日の空」を見直した。驚いたのは、どの空も、ぼくが過ごした日常の記憶をはっきりと思い出させてくれたことだ。それぞれの空の下に、その日に起きた出来事がある。それは改めて、写真というものの大きな役割を感じた瞬間で

もあった。これを続けてきたことは、現在のぼくの大きな礎である。


 2年前、同じ時間を共有してきた大切な友人が空に逝ってしまった。「『今日の空』が20年を迎えたら記念に展覧会を開きましょう」と言ってくれていた、ビームスの舘野史典(たてのふみのり)さんである。展覧会の時には、必ず初日には舘野さんがいた。カメラバッグをはじめとして、たくさんの商品を一緒に作った。いつの日もどんなときも、ぼくの制作の現場で側にいてくれた。いまも、悲しくて、悲しくて仕方がない。いまは会うことができないけれど、せめてこの展覧会を、空の上にいる舘野さんに捧げます。舘野さん、ありがとうございました。

菅原一剛

菅原一剛 Ichigo Sugawara

1960年札幌生まれ。大阪芸術大学芸術学部写真学科卒業後、早崎治氏に師事。フランスにて写真家として活動を開始して以来、数多くの個展を開催。1996年に撮影監督を務めた映画「青い

魚」は、ベルリン国際映画祭に正式招待作品として上映される。2004年フランス国立図書館にパーマネントコレクションとして収蔵される。2005年ニューヨークのPace MacGill Galleryに

て開催された「Made In The Shade」展にロバート・フランク氏と共に参加。また同年、アニメ「蟲師」のオープニングディレクターを務めるなど、従来の写真表現を越え、多岐にわたり

活動の領域を広げている。2010年サンディエゴ写真美術館に作品が収蔵。2014年作品集「Datlight | Blue」上梓。2022年青森県立美術館にて個展を開催予定。大阪芸術大学客員教授

 www.ichigosugawara.com

協賛 株式会社青南商事


新型コロナウイルス感染症によるご来店時の注意事項

・入口にて検温にご協力をお願いいたします。

・入場時に手指消毒の徹底をお願いいたします。

・入場時はマスクの着用の徹底をお願いいたします。マスクを着用していないお客様は入店を

お断りする場合がございます。

・咳、発熱、息苦しさ、だるさ、頭痛やのどの痛み、においや味がいつもと違う など体調のす

ぐれない場合は来場をご遠慮ください。

・店内混雑時にはスタッフの判断で入店を制限させていただく場合がございます 。予めご了承ください。

・店内では大きな会話をお控えください。

・店内ではソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。 ご理解、ご協力の程よろしく

お願いいたします。


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次回展覧会「THE CRAFTED」のご案内

みなさま、こんにちは。

Bギャラリー赤塚です。

8月6日から始まります次回展覧会のご案内です。




Bギャラリー」では202186日(金)から829日(日)の会期にて、写真家7名のフィルム写真を再編集したZINEシリーズ「THE CRAFTED」の発表を記念した写真展を開催いたします。


・参加作家 : 伊島薫、井出情児、片岡義男、谷川俊太郎、長濱治、三浦憲治、渡辺達生

・開催期間:202186日(金) - 829日(日)



「失われつつあるフィルム写真の素晴らしさを、新しいカタチで伝えよう」アートディレクターと編集者の思いつきから始まった「Dear Film Project」。そのスタートは、長濱治氏がプライベートで4年にわたりアメリカのブルーズマンを撮影したフィルム写真を再編集した『Cotton Fields』でした。そして、この写真集からスピンオフとしてZINEを作るアイディアが生まれました。

THE CRAFTED」は、そのアイディアを拡大し、TOKYO CULTUART by BEAMSとコラボレートして、賛同してくださった7人の写真家のフィルム写真を掘り起こし、再構成して、クラフト的な32PZINE(各500部限定シリアルNo入り)にまとめたものです。

大量生産にはないハンドメイド感を大切にしつつ、デジタル・ネイティブ世代にも作家の視点のユニークさや、フィルム写真の奥深さを楽しんでもらえればと思います。

会場では、ZINEの他に、オリジナルプリントとは異なるオブジェとしての印刷物の楽しさを体験できるTシャツセット、トートバッグセットの販売も行います。

Dear Film project

Dear Film Project」は、過去、あまたの写真家がフィルムに収めてきた心震える一瞬を掘り起こし、再評価し、まったく新しいコンテンツとして創造する、というコンセプトでスタートしました。

フィルム写真には、光によってフィルムの銀が物質化されるという特性から生まれる独特の味わいや奥行き、風合いがあります。

フィルム全盛の時代、多くのカメラマンが自らの感性を拠り所にシャッターを切った素晴らしい写真は、発表・未発表を問わず、今も人知れず倉庫に眠っています。

Dear Film Project」は、フィルム写真が喚起する「スピリット」こそが、私たちが守り、残していくに値する文化であり、次世代へ伝えたい写真の可能性でもあると考えます。時を超える魂の宿ったフィルム写真の素晴らしさを再発見し、さまざまな新しいプロダクツを通して、次世代の人たちとも共有できれば、と考えています。

新型コロナウイルス感染症による来店時の注意事項

・入口にて検温にご協力をお願いいたします。

・入場時に手指消毒の徹底をお願いいたします。

・入場時はマスクの着用の徹底をお願いいたします。マスクを着用していないお客様は入店をお断りする場合がございます。

・咳、発熱、息苦しさ、だるさ、頭痛やのどの痛み、においや味がいつもと違う など体調のすぐれない場合は来場をご遠慮ください。

・店内混雑時にはスタッフの判断で入店を制限させていただく場合がございます 。予めご了承ください。

・店内では大きな会話をお控えください。

・店内ではソーシャルディスタンスの確保をお願いいたします。 ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。


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次回展覧会 kousuke shimizu 個展 「RANDOM CRAZE」のご案内

みなさま、こんにちは。

Bギャラリー赤塚です。


7月9日からスタート致します次回展覧会のご案内です。





Kousuke Shimizu個展『RANDOM CRAZE』


会期 : 7月9日(金)~8月2日(月)


開催店舗:Bギャラリー(ビームス ジャパン 5F)

※新型コロナウィルスの影響により、営業日や営業時間を変更する場合がございます。各店舗までお問い合わせください。



このたび、B GALLERYでは、東京を拠点に活動するGRAPHIC DIY ARTIST/ART DIRECTOR Kousuke Shimizuによる個展『RANDOM CRAZE』を開催いたします。


コラージュ、シルクスクリーン、イラストレーション、立体制作といったハンドワークを中心に様々な手法で生み出される作品は常にKousuke Shimizuの直感的なイマジネーションに満ちた、アンビバレントな要素が共生する独自の世界のうえに存在しています。

遊び心と好奇心に突き動かされ、現実と日常にある狂気性に向かう彼の眼差し、違和感を内包する創作は作品を観る私たちに内面化された既成観念をざわつかせ、独特なコミュニケーションを発生させます。


彼が自身の作品を「不気味だけどかわいい」と言い表すように、ポップでチャーミングなもの、ダークで不思議なものといった異質なエッセンスの共存を通して生み出され続け、モチーフの背景にある世界観を超え、コミカルだが何らかの歪みを感じさせる新しいキャラクターや物体からも、彼の世界を窺い知ることができるでしょう。


東京、大阪、ベルリンなどで多数の作品を展示発表し、国内外のファッションシーン、広告業界からも支持を得て精力的に活躍の場を広げるKousuke Shimizuの、約3年ぶりとなる個展『RANDOM CRAZE』ではアニメーションを思わせるイラストレーション、オリジナルファブリックを使用したソファ、ぬいぐるみやフィギュアを解体・再構築したランプや「MASHUP DOLLS」といった半立体作品などが展示されます。さらに、B5判100ページに及ぶ作品集『CHAOTIC DISCORD 2』の出版に加え、PSYCHO WORKSより本展のオリジナルグッズの販売を予定しています。


Kousuke Shimizu

GRAPHIC DIY ARTIST/ART DIRECTOR

東京を拠点に活動。アナログコラージュ、シルクスクリーン、イラストレーション、グラフィック、半立体物など様々な手法を取り入れ作品制作を続ける。東京やベルリンなどで個展を開催するほか国内外のグループエキシヴィジョンにも参加。

これまで、atmos、BEAMS、COMME des GARÇONS、KIDILL、STUSSY(USA)など国内外数十ブランドに作品を提供。木村カエラ、04 Limited Sazabys、GLAYなどの全国ツアーグッズ、NEWS、乃木坂46、東映、MEDICOMTOY、サンリオなどとも作品を通じてコラボレート。雑誌や広告、MV撮影のアートディレクションも手掛ける。


http://www.koooooou.com/



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B GALLERY 赤塚



次回展覧会 magma『SUMMER CHAIR 21』のご案内

みなさま,こんにちは。

Bギャラリー赤塚です。

次回展覧会 magma『SUMMER CHAIR 21』のご案内です。



magma『SUMMER CHAIR 21』

会期 : 6月9日(水)~7月4日(日)


この度「Bギャラリー」では、6月9日(水)よりmagma 個展 『SUMMER CHAIR 21』を開催します。

2020年に閉店となった「麹町カフェ」から譲り受けたアンティークチェアをmagmaがリメイク。ベースとなるアンティークチェアに合わせる素材は、例えば、どこかのホームセンターにでも売っているような建材。でこぼこいびつで、どこかぎこちなく、新しくて同時に古風な、椅子を中心とした家具、約20点を発表します。


プロフィール:

magma

杉山純と宮澤謙一によるアーティストユニット。

廃材や樹脂、電動器具などを組み合わせ創りだす独自の世界観で、作品制作にとどまらず家具やプロダクト、空間演出ディレクション・制作まで幅広く手掛ける。2017年に活動10周年を迎え、ラフォーレミュージアム原宿にて大型展覧会を開催。近年の実績は映画『WE ARE LITTELE ZOMBIES』のアートワーク、LAのアート・クリエイティブ集団Brain Deadとのコラボレーション、メルカリ、BOSCHなどのオフィスのアートワーク制作、ゆず、サカナクション、PUNPEEをはじめとする多数のミュージシャンへの作品提供などがある。

どこか懐かしさを覚えるアナログ感とクレイジーな色彩が融合した作品群は、国内外から注目を集めている。


Web : http://magma-web.jp/

Instagram : @magma.jp


PHOTO BY YUTARO TAGAWA


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Bギャラリー赤塚



次回展覧会 TOMI-E 「BEYOND THE WALL」のご案内




TOMI-E 『BEYOND THE WALL』

開催期間 : 2月8日(土)~3月1日(日)

11:00~20:00(※2月19日のみ店休日でお休みとなりますので、ご注意下さい)

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6

TEL : 03-5368-7309


【レセプションパーティー

日時 : 2月8日(土)18:30~20:00

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます! 

【展示概要

Bギャラリーでは初となるアーティスト、TOMI-Eの最新展 『BEYOND THE WALL』を開催します。本展では、グラフィティ・アーティストとしてストリートで表現してきたTOMI-Eの創作活動の原点であるウォールペイントをギャラリー内で制作、展示します。

TOMI-Eが初めてグラフィティ・アートと出会った時に感じた「一夜にして壁に作品が描かれ、そしてまた数日後には消されて戻る」という美学を"破壊と再生"をコンセプトに表現します。会期前日までの42時間で真っ白な18メートルの壁に作品を完成させ、会期終了後には真っ白な壁に戻る、期間限定の最新展にどうぞご期待ください。


【TOMI-E/アーティスト】

10代でHIP HOPと出会い、1991年16歳で単身渡米。夜明けの壁に描かれた大きなグラフィティに衝撃を受け、西海岸を拠点に活動を始める。94年の帰国後もストリートの壁からCDジャケット、クラブツアーやイベントでのライブペイント、企業広告に至るまで、様々なキャンバスにスプレー缶を噴き続け、現在は自身の日常でもある浮世の瞬間を和紙に噴きつける独自のスタイルで創作に明け暮れている。伝統と現代性を併せ持った明確なアイデンティティを放つその作品は、リアルな息遣いと魅力に溢れている。


情報はホームページ、SNSにて随時配信いたします。

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詳細などのお問い合わせはB GALLERY(03-5368-7309)まで。


Bギャラリー赤塚

次回展覧会 豊田弘大『STAR CHILD』のご案内。




豊田弘大 展覧会 『STAR CHILD』

開催期間 : 1月11日(土)~2月2日(日)

11:00~20:00(会期中無休)

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6

TEL : 03-5368-7309


【レセプションパーティー

日時 : 1月10日(金)18:30~20:00

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます! 

【展示概要


Bギャラリーでは初となる、画家・豊田弘大の展覧会 『STAR CHILD』を開催します。本展では"星と子供"をテーマに、彼が長年の間、独自に取り組んでいる筆先から絵の具を垂らしてキャンバスに定着させるドリッピング手法を用いた新作を中心に展示、販売します。作家にとってドリッピングとは、歓びや悲しみといった様々な感情がその一瞬の行為の中で溢れ出し、その行為自体が宇宙を表現しているように感じることがあると言い

ます。独自のドリッピングによって描かれた宇宙は、真冬の人々の心を豊かに、そして温かくしてくれるでしょう。

どうぞご期待ください。

「ある夜、僕は窓の外を眺めていた。星に照らされ、遥か遠くの宇宙と出逢う。それはまるで自分の光を見ているみたいだった。想いに揺られ、安らぎ、生まれ変わる。輝く流れ星のように・・・」―豊田弘大


【豊田弘大(とよだ・こうた)/画家

1991年大阪生まれ。15歳から作家活動を始める。

2013年 東京 Slope Gallery、大阪 Digmeout Art&Dinerで巡回展『Space Circus』を開催。

2014年 Californiaで『smART project』に参加し壁画を制作。

2015年 横浜 Ron Herman Cafe みなとみらい を皮切りにSlope Gallery、Digmeout Art&Dinerで巡回展『Plain』を開催。

2017年 New YorkのNepenthes New Yorkで初の海外個展『Home At Last』を開催。

情報はホームページ、SNSにて随時配信いたします。


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次回展覧会 POETNIK EXHIBITION 『MADE IN HELL』のご案内



【POETNIK EXHIBITION 『MADE IN HELL』

開催期間 : 12月7日(土)~12月29日(日)

11:00~20:00(会期中無休)

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6

TEL : 03-5368-7309


【レセプションパーティー

日時 : 12月6日(金)18:30~20:00

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます! 


【アーティストトーク

日時 : 12月7日(土)18:00~19:30

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

予約定員制 : 先着30名様※ご予約はBギャラリーまで(03-5368-7309)

トークテーマ : 『演劇生活(地獄)について』

ゲスト : 本橋 龍(演劇作家/ウンゲツィーファ主宰)、カート・コバーン(故人)

※カート・コバーンは映像を使って登場予定です。


【展示概要

「心が自由になることを忘れないために、私たちは解き放たれた物事を求めて世界中を探し回った。国境を越え、南の島やアラスカ、月やエデンの園を抜けて、私たちは地獄に辿り着いた。そこは、私たちのイメージする地獄とは違った。地獄には混じりけのない自由があり、解き放たれている言葉があった。あらゆるものたちが詩を吐き出し、ぺっと差し出された言葉に触れると心に余白が生まれる。地獄では言葉が仲間であり、虹であり、経験だった」ーPOETNIK 

Bギャラリーでは2回目となる、詩人・写真家の辺口芳典とデザイナー一野篤によって2016年に開始されたプロジェクト<POETNIK(ポエトニク)>の最新展を開催します。

本展では、“POETNIK”が言葉のバイヤーとして地獄からセレクトした選りすぐりの言葉を、架空のセレクトショップ『MADE IN HELL』にて、展示・販売します。地獄という場所から<POETNIK>が選んできた言葉が、表現という自由から何かと縮こまっている現代人の心を解きほぐしてくれることでしょう。どうぞお楽しみ下さい。


【POETNIK(ポエトニク)

詩人の辺口芳典とデザイナーの一野篤によって2016年からスタートしたユニット。暮らしに詩のある朗らかさを様々なかたちで提案する。詩集や朗読といった表現に留まらない、人と詩との結びつきを生み出し続けている。2016年 : B GALLERY(東京)にて『poetry shop POETNIK』開催。2018年 : 誠光社(京都)にて『BOOK BOOK こんにちは』開催。ホテルThe Blend Inn(大阪)にて開催される企画展シリーズでは、コピーライティングや広報物のデザインを担当している。

http://www.poetnik.com/


【辺口芳典(へんぐち・よしのり)/詩人・写真家

1973年大阪生まれ。2000年「Wasteland」にて詩人デビュー。2006年写真新世紀優秀賞を受賞。2008年言葉を刺繍した帽子“ヌケメ帽”発案。2011年デュッセルドルフのゲスト・アーティストに選出され展覧会「ANT!FOTO」に参加。2014年シアトルから日英バイリンガルの詩集「Lizard Telepathy FOX Telepathy」(Chin Music Press)を出版。2017年ホテルThe Blend Innのプロデュース。同年、写真集「mean」(edition.nord)が出版される。

http://yoshinorihenguchi.com/


【一野篤(いちの・あつし)/デザイナー

5月2日生まれ。京都在住。専門はグラフィックデザイン・プロダクトデザインを中心としたデザインとアートディレクション。デザイン・プロジェクト“rabbit hole”代表。2011-2012年、東京ミッドタウンホールにて「DESIGNTIDE TOKYO」に参加。2013年、Bギャラリー(東京)にて“rabbit hole”の個展『nowhere』開催。2014年、十和田市立現代美術館(青森)にて『rabbit hole’s Market』開催。2014年、CHATEAU de CHINE(台湾)にて『ART KAOHSIUNG 2014』に参加。2019年より、アートコレクティブfew phew pur(フュー ヒュー ピュー)に参加。

https://movebell.com/


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Bギャラリー赤塚

次回展覧会『毛を刈ったフタコブラクダのために、そのラクダの毛で鞍を作る』のご案内



『毛を刈ったフタコブラクダのために、そのラクダの毛で鞍を作る』


開催期間 : 11月2日(土)~12月1日(日)

11:00~20:00(会期中無休)

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6

TEL : 03-5368-7309



【レセプションパーティー】


日時 : 11月1日(金)18:30~20:00

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます!



【アーティスト・トーク】


日時 : 121() 15:0016:00

場所 :  B GALLERY (ビームス ジャパン5F)

予約定員制 : 先着30名様  ※ご予約はBギャラリーまで

ゲスト : 服部浩之(秋田公立美術大学准教授/第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展日本館キュレーター)


 

【展示概要

Bギャラリーでは5年ぶり3回目となる、現代美術家・増山士郎の最新展を開催します。紛争地帯としても知られる北アイルランドを拠点に2010年より唯一の日本人アーティストとして活動している彼は、2011年の東日本大震災以降、世界で急速に進むグローバリゼーションや、日本や西欧諸国での現代生活様式に対し、深い疑問を抱くようになります。その結果、2012年から2015年にかけ、アイルランド、ペルー、モンゴルの3ヶ国を旅しながら、土着の人々と動物を巻き込み、現地の伝統的な動物繊維技術を用いて、それぞれ、羊、アルパカ、らくだの毛を使ったプロジェクトを実現してきました。そして、同シリーズ3作品は今年の春開催された札幌の第7500m美術館賞展で見事グランプリを受賞しました。

本展では、2015年にモンゴルで制作したプロジェクトのドキュメンタリー映像全編を日本初公開するほか、本プロジェクトの様々な記録写真や、キャメルヘアで製作したラクダ用の鞍を展示します。ユーモアをオブラートに包みながらも、人類都合の発展を遂げた現代社会に向けた本作の批評的問いかけは、今日の日本社会に対する私達の認識にも、複雑で豊かな波紋を投ずるに違いありません。どうぞご期待ください。


「動物の毛を刈る3つのシリーズの最後のプロジェクトとして、未だ国民の過半数が遊牧民のモンゴルにおいて、フタコブラクダのためのプロジェクトを実施することに決めた。ラクダは人々の移動手段なので、毛を刈った後、その毛を使い、そのラクダに乗るための鞍を、モンゴルの土着の遊牧民たちと一緒に制作した。さらに、そのラクダと親密な関係になるため、出来上がった鞍を使い、ラクダと一緒に旅を試みた。旅の後、ラクダと理解し合えたように感じたと同時に、自分自身が広大な大自然の一部であることを実感したのだ。」 ー 増山士郎


【増山士郎(ますやましろう)/現代美術家

1971年、東京生まれ。川崎出身。
1997
年、明治大学建築学科大学院修了。世界中のアーティスト・イン・レジデンスに滞在しながら、ノマドで活動している。2004年より6年間ベルリンを拠点にした後、2010年に北アイルランドに移住。

2013年より、北アイルランド最大のアーティスト・スタジオ組織Flax Art Studiosのボードディレクターに就任し、自らのアーティスト活動のみならず、現地で多くの日本人アーティストを紹介するなど精力的に活動している。


■ 最近の主な個展

2019 Coexistence」 アイルランド国立民族劇場 (ケリー、アイルランド)
2019
Self Sufficient Life」 京都場(京都)
2018
Tokyo Landscape 2020」 現代美術製作所  (京都)、及び、アートセンターオンゴーイング  (東京)

2017 Attracting My Neighbors」 チェンライ美術館  (チェンライ、タイ)
2015
Self Sufficient LifeMillennium Court Arts Centre (ポータダウン、 北アイルランド) 及びFotoaura Institute of Photography  (台南、台湾)

2014 「毛を刈ったアルパカのために、そのアルパカの毛でマフラーを織る」 B GALLERY(東京)
2011
「成層圏 行為の装填 Vol.2  増山士郎」 ギャラリーαM、東京 (2011)
2010
Intervention」 市原市水と彫刻の丘 (現・市原湖畔美術館) (市原、千葉)



■ 最近の主なグループ展
2019
「沈黙の騒音:日本のアートの現在」 Golden Thread Gallery及びPop-up sapce、キャッスルコート・ショッピングセンター (ベルファスト、北アイルランド) (キュレーション兼任)

2019 「第7500m美術館賞展」 (グランプリ受賞) 500m美術館(札幌)
2018
Wandering Seeds」 台湾国立先史博物館 (台東、台湾)
2015
「北アイルランドのアートの歴史」 Golden Thread Gallery (ベルファスト、北アイルランド)
2014
「アラフドアートアニュアル 2014(土湯温泉 , 福島) (キュレーション兼任)
2013
「あいちトリエンナーレ 2013(長者町、名古屋)

2009 「第一回所沢ビエンナーレ-引込線」 西武鉄道旧所沢車両工場 (所沢)




情報はホームページ、SNSにて随時配信いたします。


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詳細などのお問い合わせはB GALLERY(03-5368-7309)まで。


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次回展覧会『タパ-坂田和實が見つけた94枚-』のご案内





 『タパ-坂田和實が見つけた94枚-』


開催期間 : 9月14日(土)〜10月6日(日)

11:00〜20:00 (会期中無休) 

場所 : B GALLERY (新宿/BEAMS JAPAN 5F)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6

TEL : 03-5368-7309


【 レセプションパーティー 】

日時 : 9月13日(金) 18:30〜20:00

場所 : B GALLERY(BEAMS JAPAN 5F)

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます!

【 展示概要 】

Bギャラリーでは「古道具坂田」の主人・坂田和實が見つけた、アフリカ中央部のコンゴ盆地の熱帯雨林を中心に暮らしているピグミー族のタパを展示する『タパ-坂田和實が見つけた94枚-』を開催します。

タパとは紐で吊るす前隠しのことで、日本でいう“腰巻き”や“ふんどし”にあたります。樹の皮を剥がし木槌で打つことで繊維と繊維を絡ませて作った樹皮布で、古くから南太平洋諸島の人々の暮らしの中で広く使用されてきました。中でも森で狩猟採取を行いながら移動を繰り返すピグミー族のタパは自然界のモチーフで幾何学的な模様が描かれており、彼らの精神性や美意識の表現とも言われています。

本展で紹介するタパは実際に使用されたもので、現在ではあまり見ることのできない古く稀少なものとなっています。

ぜひこの貴重な機会にご来場下さい。


【 坂田和實 】

1945年、福岡生まれ。

1973年、目白に古道具屋をひらく。

1994年、千葉県長生郡に美術館as it isを開館。

主な著書に「ひとりよがりのものさし」(新潮社/2003年)がある。

http://sakatakazumi.com


【 書籍刊行のお知らせ 】

※本展会場にて先行発売


タイトル : 『タパ-坂田和實が見つけた94枚-』

発行 : DAIWA PRESS

デザイン : 原 耕一

予価 : 2,500円(+税)


最新情報はホームページ、SNSにて随時配信いたします。

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次回展覧会 野村佐紀子 写真展 『火口のふたり』ご案内

【 次回展覧会のお知らせ 】





野村佐紀子 写真展 『火口のふたり』



【 開催期間 】


8月10日(土)〜9月8日(日)

11:00〜20:00 (会期中無休)


場所 : B GALLERY (新宿/BEAMS JAPAN 5F)

〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6

TEL : 03-5368-7309




【 レセプションパーティー 】


日時 : 8月9日(金) 18:30〜20:00

場所 : B GALLERY(BEAMS JAPAN 5F)

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます!

【 展示概要 】


Bギャラリーでは2年ぶり6回目となる写真家・野村佐紀子の写真展を開催致します。

本展では、8月23日(金)より全国公開される映画『火口のふたり』で写真を担当した野村佐紀子が映画制作中に撮影した作品をはじめ、これまで撮り溜めてきた膨大な数の写真の中から厳選した、新作を含む、作品を展示・販売します。

さらに、原作を手がけた直木賞作家の白石一文と野村佐紀子との共著として刊行される、「あの頃の『火口のふたり』」(河出書房新社)の先行販売も行います。

野村佐紀子の最新展にどうぞご期待下さい!


【 野村佐紀子/写真家 】


1967年山口県下関生まれ

1991年九州産業大学芸術学部写真学科卒業

1993年より国内外写真展、写真集多数

主な写真集に、「裸ノ時間」(平凡社)、「愛ノ時間」(BPM)、「暗闇」(Akio Nagasawa Publishing)、「夜間飛行」(リトルモア)、「NUDE/A ROOM/FLOWERS」(MATCH and Company)、「FLOWER」(リブロアルテ)、「Ango/Sakiko」(bookshop M)、「愛について」(ASAMI OKADA PUBLISHING)、「月光」(リブロアルテ)などがある。

http://sakikonomura.com

【 写真集刊行のお知らせ 】

タイトル : 「あの頃の『火口のふたり』」

写真 : 野村佐紀子

文 : 白石一文

発行 : 河出書房新社

デザイン : 町口覚

予価 : 1,667円(+税)


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Bギャラリー 赤塚

次回展覧会 名越啓介 写真展『LOOK at THE SUN』のご案内

<次回展覧会のお知らせ>




名越啓介 写真展『LOOK at THE SUN』

会期 : 7月20日(土)〜8月4日(日)
11:00〜20:00(会期中無休)

場所 : Bギャラリー(新宿 / BEAMS JAPAN 5F
160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6
TEL 
: 03-5368-7309

【レセプションパーティー 】
日時 : 7月19() 18:3020:00

場所 : B GALLERY

※レセプションパーティーはどなた様でもご参加頂けます!

【アーティスト・トーク 】

アーティスト・トーク Vol.1

日時:7月21日(日)14:00〜15:30 
ゲスト:渡辺大知(ミュージシャン・俳優)

アーティスト・トーク Vol.2
日時:2019年8月3日(土)18:00〜19:30 
ゲスト:村上淳(俳優)

いずれも予約定員制: 先着40名様 

※着席でのご予約を現在受け付けております。数に限りがございますので、気になる方はお早めに!

ご予約はBギャラリーまで(Tel:03-5368-7309))

【展示概要 】

Bギャラリーでは8年ぶり3回目となる、写真家・名越啓介の写真展を開催します。『LOOK at THE SUN』と題した本展では、名越啓介が編集者の近田拓郎と共に、世界最大の祝祭として知られているインドの“クンブメーラ”で13日間を過ごし撮影した写真の中から厳選した新作と、12年前からインドで撮り溜めてきた作品を併せ展示、販売します。 

“クンブメーラ”は、3年おきに4ヶ所の聖地を巡回する大祭。 名越、近田両氏が参加した2019年は、聖地・サンガムを有するアラハバードで開催されました。アラハバードは聖地4ヶ所の中でも最大の規模を誇っており、名越氏が撮影した写真には、インド各地から集まったサドゥによる大行進をはじめ、1億人を超える巡礼者の様子が映し出されています。

本展では新作の作品集『バガボンド インド・クンブメーラ 聖者の疾走』も先行発売。
名越啓介の最新展にどうぞご期待ください。

<名越啓介(なごし・けいすけ)フォトグラファー>


1977年奈良県生まれ。大阪芸術大学卒。19才で単身渡米し、スクワッターと共同生活をしながら撮影。その後アジア各国を巡り、写真集『EXCUSE ME』(TOKIMEKI パブリッシング/ 2006)を発表。以降も、雑誌やカタログ等で活躍する一方で、写真集『CHICANO』(東京キララ社/ 2009)、『SMOKEY MOUNTAIN』(赤々舎/ 2011)、『BLUE FIRE』(少年写真クラブ/ 2013)、はじめて国内を題材にした『Familia 保見団地』(Vice Media Japan / 2016)をリリースし、2017年に「写真の会」賞を受賞。写真展も多数開催している。


作品集刊行のお知らせ ※本展会場にて先行発売


タイトル:『バガボンドインド・クンブメーラ聖者の疾走』

写真:名越啓介

文:近田拓郎

デザイン:町口景

発行:イースト・プレス

定価:2,700円(+税)

通常発売日:201988日(木)


最新情報はホームページ、SNSにて随時配信いたします。

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