お晩です〜☺︎
昨日はブログの休刊申し訳ございませんでした。
楽しみにして下さっている読者の方に心からお詫び申し上げます。
個人的な趣味などを交えて面白く(主観ではありますが)楽しんで頂けるよう書くのは難しいなと痛感しております。今後、急に休刊になることもあるかもしれません。ですが、少しでも楽しんで頂けるよう毎日更新していけるよう全力で励みます。
気持ちを切り替えさせて頂きまして、
明日のランチ候補としてご検討頂けましたら幸いです。
ビームススタッフといえば!
〈笑卵〉

新梅田食道街にあるお店。

極上親子丼(大盛り)とうどん(冷たいの)セット。

“だし”がよく効いていて美味。

若干汁だくの親子丼。卵の加減はふんわりと仕上げられており、中央には“朝採りの卵黄”が鎮座。

丼ものとのセットではうどん、またはそば(どちらも温かい or 冷たい)が選べます。
カウンターのみのお店でサクッと食べたいという方にはうってつけのお店です。
是非、行ってみてくださいねー♪
温かいものか冷たいものかを選べるというのは嬉しいですね。
選べる…。
………………。
選べるといえば…。
只今、ビームス 梅田で絶賛開催中のインディアンジュエリーのイベントです☺︎

これでもかというほど豊富に揃ったインディアンジュエリー。


店内はインディアンジュエリーで溢れてます。
その中から本日はこちらをピックアップ。

お勧めのビーズネックレス【ナバホパール】です。
ナバホ族(*1)のシルバースミス家系(*2)では伝統的にビーズ作りが盛んらしく、中でも算盤のような形状をしているモノがもっとも馴染み深い形。
半球状に窪んだ型でシルバープレートを圧力により形成し、出来上がった半球2つを蝋付し一粒が出来上がるという何とも気の遠くなる工程です。
継ぎ目も丁寧に処理されております。
*1〈ナバホ族〉とは☞アメリカの南西部に先住するインディアン部族。ナバホとはプエブロ族(メキシコ北部とアメリカ合衆国南西部、主にニューメキシコ州やアリゾナ州に残るインディアンの伝統的な集落や共同体、そこに住むインディアンを集合的に呼称してます。)の言葉で“涸れ谷(かれだに)の耕作地”という意味。また、インディアンジュエリーの始まり(歴史)については諸説ありますが、ナバホ族はスペイン軍との交易を経て(16世紀末頃)鉄や銀についての技術を学び羊毛で織るラグのノウハウも手にいれたとされております。
*2〈シルバースミス〉とは☞銀細工職人。1868年に現在の居留地に移り住み、銀の技術を上達させたとされてます。当初は銀貨を叩いたボタンやスプーンなどの日用品が中心。と勉強嫌いの私が調べましたが、詳しくご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい☺︎
と、こちらのナバホパールですがオンラインには掲載されておりませんので店舗へお問い合わせの際はお手数ですが下記商品品番をお伝え下さい。
商品品番:38-42-0147-223
こちらの詳細ですが、0.8(直径)×52㎝で燻されております。
価格は¥68,200-(税込み)です。
*ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。
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☝︎☝︎☝︎☝︎☝︎☝︎これすごく大事です☝︎☝︎☝︎☝︎☝︎☝︎
ありがとうございます。
大場 義弘
〈お知らせ〉
“希少な白”です。


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