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E.TAUTZのパトリック、再び

こんにちは、安武です。


先日、E.TAUTZ(イートウツ)のパトリックさんがBEAMSに遊びにきてくださいました。

1年前にも同じことを...

デジャブ?


いえいえ、一年ぶりに来日しているんです。

毎回来日前に、

「もし取材したい媒体があれば、アレンジしてくれないか?」

と僕らに連絡があります。

正規代理店がないE.TAUTZは、僕らを頼ってきてくれます。

そこで、僕らが取材アプローチをかけ、E.TAUTZに興味のある媒体の方と彼を引き合わせるんです。

パトリックさんのこの日の服装、

ジャケットやシャツはE.TAUTZのもの、

パンツは彼が手がけるオーダー専門のNORTON & SONS(ノートン&サンズ)のものでした。

靴は写ってないですが、CHURCH'S(チャーチ)の外羽根フルブローグでした。


こういった取材の場合、通訳はもちろんこちらで手配します。

BEAMSには通訳が出来るスタッフもいます。

洋服の専門用語や音楽やカルチャーの単語が飛び交うので、普通に通訳が出来るだけでは伝わりません。

何よりも洋服好きならではの心の通じ合いが通訳にも必要なんだな、なんて思っています。

この日取材をしていただいたのは、MEN'S PRECIOUSファッションディレクターの山下英介さん。

カメラ好きの山下さん、この日はチェキのデジカメバージョンを持ってきていました。

撮影もこの通り。

データとして残せて、何度でもプリントアウト出来るのがデジカメバージョンの良いところだとおっしゃっていました。

そして...

記念にパトリックさんと一緒に撮影してもらいました。

下にはパトリックさんのサインも。

来週あたりまで日本を回るそうです。

もしかしたら街中でパトリックさんを見かけるかもしれませんね。



安武

E.TAUTZのパトリック

こんにちは、安武です。



火曜日の出来事。

2009年に英国版「GQ」のベストドレッサーに選ばれた男、E.TAUTZ(イートウツ)のパトリック・グラントさんがBEAMSにお越しくださいました。

もちろん来ている洋服はE.TAUTZ。

シューズはTRICKER'S(トリッカーズ)。英国という国に誇りを持っているんですね。


実はとある媒体の取材を受けるためにBEAMSまで来てくださいました。

なので、その取材がアップするまでは僕のブログでは内容を伏せておこうと思います。

International Gallery BEAMSでお土産を買ってくれました。

fennicaレーベルの民芸品などなど。


その他の東京のショップもかなり回ったそうで、いろいろインスピレーション源となりそうなものも買ったそうです。

最後に記念撮影。

安武のストール、E.TAUTSです。この日のために巻いてきました。


取材記事がアップしたらお伝えしますね!



安武