タグ「DRUMOHR」の記事

安っていいとも! vol.75

こんにちは、安武です。



続けますよ〜”安っていいとも!”。

秋冬物も店頭にかなり入荷してきていて、

個人的にも買い物がかさんでいます。


自分で買い付けているもの以外でも欲しいものがたくさんなんですよね。

ローンはあと30年以上残っているけれど、今後の自分の糧になると思って買い物しますかね!

Jacket...CIRCOLO1901(チルコロ1901)

Knit...DRUMOHR(ドルモア)

Pants...BERWICH(ベルウィッチ)

Shoes...ALDEN(オールデン)



まずジャケット。

グレーやホワイトのメランジって、昔っから好きなんですよね。

これはトレンドのヘリンボーンがプリントされたジャージージャケット。

ジャージージャケットの着やすさはもちろんなのだけど、クラシックなヘリンボーン柄をプリントで表現した、フラットな生地感に惹かれました。

この写真、なんか面白い笑

スカしてる安武。

とりあえず、この写真で「これだけ伸びるんですよ〜!」ということを言いたかったのかな?


パンツは僕の定番BERWICHの”SAKE”。


渡りのゆったり具合から裾にかけてのテーパード、クセになるなあ。

そして、足元のALDENもこうやって見ると結構アジが出てきたなあ。



安武

The Nishiguchialist vol.94

こんにちは、安武です。



そろそろ来年のPITTIで何を着るか考え始めなければならない頃です。

西口はもう考えているのかな?

実は、もうすでに数名の海外フォトグラファーからの撮影アポイントも入っています。


もしかしたらこの”The Nishiguchialist”の中からPITTIに着て行くコーディネートがあるのかも?

ということで、今日はコートスタイルの西口です。

Coat:MACKINTOSH(マッキントッシュ)

Jacket:ALAIN(アラン)

Polo:DRUMOHR(ドルモア)

Pants:RALPH LAUREN(ラルフローレン)

Hat:Borsalino(ボルサリーノ)

Shoes:ALDEN(オールデン)



膝丈の若干ゆとりのあるシルエットが特徴のコートはMACKINTOSHのもの。

このくらいの着丈やゆったり具合のコート、今年買うと来年も確実に着れますよ。

コートとパンツを始め、様々なアイテムがゆとりのあるシルエットにシフトしてきています。


ネイビーのワントーンですが地味に見えません。

その秘訣は...


ゆったりコート

レトロポロ

ハット

プリーツパンツ


といったトレンドアイテムを散りばめているから。

そして、シンプルに”盛り過ぎていない”というのもポイントでしょう。


春夏に比べると、パンツの丈が少しだけ長くなっています。

それはコートなどトップスの分量との相性を考えて。

数ミリ長くなるだけで印象が全然違うんですよね。



安武


華麗なる”TAKA”ビー vol.42

こんにちは、安武です。



少し前の写真です。

なので、屋外ですがアウターなしです。


Jacket:ERNESTS(エルネスト)

Knit:DRUMOHR(ドルモア)

Pants:KENETH FIELD(ケネスフィールド)

Shoes:WALK OVER(ウォークオーバー)

サングラス:SPEKTLE(スペクトレ)


カジュアルなジャケットスタイルです。



去年→今年

ヘンリーネックTシャツ→クルーネックニット

スーパースリム5ポケットデニム→ベルトレスプリーツパンツ

ホワイトスニーカー→ホワイトバックス


といった具合にアップデート。


Tシャツをニットにすると、上品な印象になりますね。ディテールは変わらなくても素材感が変わるだけでこんなにも印象が異なります。

そして、パンツをディテールを際立たせるようにニットをイン。

その他をシンプルにすることで、このディテールもうるさく見えません。


足元はアメリカンなテイストのホワイトバックス。

重くならないようにホワイトを取り入れるのは得策ですね。

これをスニーカーにせず、ホワイトバックスにしたことで、ニットやプリーツパンツを合わせた所での整合性が出てきます。


最後にオフショット...


丸の内仲通りを歩いてます笑



安武