<Blue Note Tokyo × BEAMS> コラボレーション第2弾、ハワイアンシャツを発売!

2019.06.26

ニューヨークの「Blue Note(ブルー ノート)」を本店に持ち、1988年11月にオープンしたジャズ・クラブ「Blue Note Tokyo(ブルー ノート 東京)」。昨年の「Blue Note Tokyo」30周年企画<Blue Note Tokyo × BEAMS>に続くコラボレーション第2弾として、夏必携のハワイアンシャツを発売します。

人気イラストレーター、西田真魚によって描かれた「Blue Note Tokyo」にまつわる景色がモチーフとなったプリント生地や、ココナッツや貝を採用したボタンなど、「Blue Note Tokyo」とBEAMSの共通項である“大人の遊び心”を表現したハワイアンシャツ。 また今回のプロモーションビジュアルでは、新進気鋭のベーシスト、Joe Sanders(ジョー・サンダース)と、華麗なヴィブラフォン・プレイで、あらゆる世代の音楽ファンをとりこにする“キング・オブ・ヴァイブス”ことRoy Ayers(ロイ・エアーズ)が登場し、「Blue Note Tokyo」ならではの素晴らしいキャスティングが実現しました。 6月26日に「Blue Note Tokyo」にて先行発売されるほか、BEAMSでは下記の店舗にて発売します。

ぜひご期待ください。

発売日
2019年6月下旬
取り扱い店舗
ビームス ジャパン 4階
トーキョー カルチャート by ビームス(原宿)
BEAMS公式オンラインショップ *7月上旬発売開始予定

HAWAIIAN SHIRT

着心地が良いコットン60%、レーヨン40%の生地に、ジャズマンや「Blue Note Tokyo」の店舗、そしてライブに沸くオーディエンスをモチーフにしたイラストを上品な色合いの2色の生地にプリント。クリームがかったホワイトボディにはココナッツ製ボタンを、ネイビーボディには貝ボタンを採用しています。
カラー:ホワイト、ネイビー
サイズ:S、M、L、XL
販売価格:¥14,500(+tax)

Joe Sanders(ジョー・サンダース)
新世代ジャズの注目株。人気ピアニスト、Gerald Clayton(ジェラルド・クレイトン)の作品ほか、Charles Lloyd(チャールス・ロイド)のカルテットへの参加も話題に。そのパワフルな音色とアグレッシブなプレイが魅力のベーシスト。

Roy Ayers(ロイ・エアーズ)
1960年代から第一線で活躍するヴィブラフォン奏者。71年に自身のユニットUbiquity(ユビキティ)を結成。大ヒット作を立て続けにリリースし、今もなお多くのアーティストから敬愛を集めるリヴィング・レジェンド。

西田真魚(にしだ・まお)

多彩なタッチのアートワークで広告や雑誌など幅広い分野で活躍中のアーティスト。デザイン事務所を経て、2010年よりイラストレーターとして独立。2015年に<mao nishida illustration studio>を設立。

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