<BEAMS PLUS> 20周年を記念したアニバーサリーパーティを「ビームス 神戸」で開催します

2019.10.04

皆さまの温かいご支援により、2019年に<BEAMS PLUS>は20周年を迎えることが出来ました。

アメリカの黄金期とよばれる1940年代半ばから1960年半ばに生まれた4つのユニフォーム。
アメリカントラディショナル、ワーク、スポーツ、ミリタリー、それぞれのユニフォームが持つ無駄のない機能をもった衣服の魅力を現代的に解釈し、テクニカルなファブリック、今求められるデティールで表現した“現代のベーシックウェア”を提案してまいりました。

この度、<BEAMS PLUS>をご愛顧いただいているみなさまへの日頃の感謝の気持ちを込めて、ささやかではございますがアニバーサリーパーティを開催いたします。

当日は、スペシャルゲストを招いたトークショーに加え、軽食やドリンクを用意し、レーベルディレクターの溝端秀基をはじめとした<BEAMS PLUS>に携わるスタッフが皆さまをご案内させていただきます。

さらに、本パーティーに合わせた特別商材を発売します。<WOOLRICH(ウールリッチ)>、<LOOPWHEELER(ループウィラー)>などの別注アイテムの先行販売や、「ビームス 神戸」限定の<WAREHOUSE & CO.(ウェアハウス カンパニー)>のクレイジーカラーシャツを用意いたします。

是非この機会に皆さまのご来店をお待ちしております。

※本イベントに関するご不明点は、「ビームス 神戸」スタッフまでお問い合わせください。

WAREHOUSE & CO. × BEAMS PLUS

Size:36, 38, 40, 42
Price:¥18,500(+tax)
※「ビームス 神戸」限定アイテム

TALK SHOW

雑誌Begin編集長であり、ビームス公式サイト『ミツキのヤミツキ』での連載のディレクターを務める光木拓也氏と、雑誌『カジカジ』元編集長であり、“BEAMS EYE ON”シティガイドの編集を手掛ける岩井祐二氏の2名をスペシャルゲストにお招きし、<BEAMS PLUS>についてのトークセッションを行います。

光木拓也

1977年生まれ。2000年に㈱ワールドフォトプレス入社。モノ・マガジン編集部を経て2006年世界文化社に移籍。Begin編集部でファッションを担当し、2017年10代目編集長に就任。これまで、さまざまなジャンル、海外、国内の生産現場を取材し、本当にいいモノは何かを追求している。座右の銘は“中坊マインド”。いつまでも中2のときのようなワクワク感を求め、ヤンチャに各地を飛び回りいいモノ発掘中。

岩井祐二

1977年、京都府生まれ。2002年、交通タイム社に入社し、『CAZI CAZI』編集部に配属。2005年から『CAZI CAZI』編集長に就任し、2012年からは複数の雑誌を束ねる編集局長に。2017年に谷篤人氏、稲葉冬樹氏という関西ファッション界のキーパーソンとともにセレクトショップ『IMA:ZINE』をオープン。瞬く間に、関西のみならず、日本中から注目を集めるショップへと成長を遂げる中、自身は今もなお編集者として様々な媒体に携わる。

開催日時:10月18日(金)18 : 30~19 : 00
ゲスト:光木 拓也(Begin編集長) / 岩井 祐二(IMA:ZINE)
話し手:溝端 秀基(ビームス プラス ディレクター)
参加費:無料

※どなたでもご参加いただけますが、席には限りがある為、立ち見もご案内させていただきます。混雑時はお待ちいただく場合もございますので、予めご了承ください。

開催日時
2019年10月18日(金) 18 : 00~21 : 00
開催店舗
ビームス 神戸

<BEAMS PLUS>レーベル立ち上げ20周年を記念したドキュメンタリー映像

古き良きアメリカへの憧憬をかたちにかえる<BEAMS PLUS>が、「PLUS」の本当の意味を確かめるショートムービー「What is BEAMS PLUS?」。
日本、イタリア、ロンドン、そしてアメリカ。世界中から得た関係者たちの証言から、20年の歴史と真実が明らかに。

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