ブランド<HUB>による『KAKUOZAN LARDER & FLASH LIGHT POP UP SHOP』を開催

2020.12.08

新宿「ビームス ジャパン」4階<トーキョー カルチャート by ビームス>では<HUB(ハブ)>のイベント『KAKUOZAN LARDER & FLASH LIGHT POP UP SHOP』を開催致します。

<KAKUOZAN LARDER(カクオウザン ラーダー)>の店主・丹羽洋己と、<FLASH LIGHT(フラッシュライト)>のディレクター・五十嵐光一によるブランド<HUB>が昨年とは全く違った切り口で魅せるニューノーマルな新たなトウキョウのカルチャーを是非お楽しみください。

開催期間
2020年12月11日(金)〜12月25日(金)
開催店舗
ビームス ジャパン 4階

作家プロフィール

KAKUOZAN LARDER(カクオウザン ラーダー)

名古屋覚王山にあるハンバーガーショップ。若い頃に訪れたNYの飲食店で音楽ライブが行われていた光景に衝撃を受け「人が行き交う場所」を作りたいとオープン。ただのハンバーガー屋ではなく、新しいコミュニティースペースとして数多くのアーティストの展示や、アート部門「KIOSK」/オルターエゴ無店舗居酒屋「らだ八」/台湾料理&雑貨「タイワンシャオツーハウスハオツーハオツーハオツー」の運営、アートグッズの製造・販売を行っている。

FLASHLIGHY(フラッシュライト)

ファッションディレクター五十嵐光一の提案する新たなコラボレートステーション。「ファッション・カルチャーに光を当てる」をコンセプトに母体であるTシャツのボディーを厳選しcanvas化。有名無名を問わずフィーリングのあったアーティストとのコラボレーションツールの一つとして展開。場所を選ばず、時にはゲリラ的に、時には計画的に販売するGOODSの数々は出会えればLuckyなItemとして一部のファンからは熱烈に支持されている。

Kan®(カン)

それぞれの感覚、感性をクロスオーバーさせトレンドに左右されない“ワードローブを支える服”を第一に考えたモノを追及提案。デイリーに着用可能な素材、着心地を考慮したシルエットに拘り日常のスタンダードを表現。スタンダードを軸にしながらもそれぞれのルーツでもあるストリート、古着、音楽、酒を感じさせる自由でユニークなプロダクトも提案。

お気に入り