<GIANNETTO>リネンジャケットをメインにコーディネート。ホワイトからブラウンのニュートラルな色合わせは、明るい印象になり春夏らしさを演出します。今回は<FRANCO BASSI>ストライプネクタイを活かすような着こなしに。色のトーンを合わせたので、ネクタイがより馴染む&アクセントになっています。
<TAGLIATORE>芯地を省いた軽い仕立てのジャケットをメインにコーディネート。ウール54% ポリエステル45% ポリウレタン1%と軽やかさに合わせた混率もポイントです。シンプルにポロシャツと白のパンツで夏らしい装いにまとめました。
<BEAMS F>存在感のあるプリント柄のビッグシャツをメインにコーディネート。Sサイズで着丈 73/肩幅 51.5/身幅 60.5と、ゆったりしていながら襟は小ぶりなレギュラーカラーになっているので1枚で着てもバランス良く見えます。ショーツと合わせた夏らしい装いにエスニックな雰囲気が相性抜群です。
【ニットポロシャツを使ったコーディネート】をまたもご紹介です。"DRUMOUR"のパイル生地スキッパーポロシャツを主体に、他アイテムはブラックカラーで統一感を。気温が上がるのにつれ、鮮やかな色味のコーディネートも素敵ですが少しシックに、都会的な印象のあるブラックカラーを効かせたコーディネートもありかと。是非一度お試し下さいませ。
<Finjack>楊柳織りのジャケットをメインにコーディネート。ブラックウォッチ柄も凹凸のある織りにのせると雰囲気が変わりますね。軽やかなジャケットなのでポロシャツや華奢なローファーと合わせるのがおすすめです。初夏以降のジャケット&パンツスタイルにいかがでしょうか。
これからのシーズン、ジャケットと合わせる時にネクタイは重たい印象…、でもポロシャツは味気ない。そんな時におすすめなスキッパーポロ。<GRAN SASSO>のスキッパーポロは無地ではなく、バーズアイが入るさりげなさが良いです。襟の開きも深過ぎないため程よい軽さを演出できるコーディネートになります。
<BEAMS F>1837年創業の英国〈MOON〉社製のウールとリネンの混紡生地を使用したタータンチェック柄のジャケットです。仕立てはRING JACKETが担当。美しいシルエットと立体的なパターン設計により、快適な着心地が魅力です。
<Brilla per il gusto>「FERLA」社の生地を使用したジャケット。シルク・リネン・コットンの素材による雰囲気と色柄がこの生地メーカーならではの1着です。グレイッシュブルーなペーンの色をニットタイで拾って、他はベージュや白の淡い色味でまとめました。存在感あるジャケットは他アイテムであまり色柄を足さない方が綺麗なコーディネートになります。
<TAGLIATORE>絶妙なライトブラウンの色味にヘリンボーン柄が入ったジャケット。タイドアップせずに着るのであれば、ポロシャツと合わせるのが定番ですがおすすめです。シンプルに同色系を選んで、パンツは白で春夏らしくした装いは毎シーズンご紹介していますがジャケットの良さがまた新鮮な雰囲気です。
【VALSTAR】ウール ドライビングブルゾンです。 適度なハリ感のあるヴァージンウールを採用しており、深いダークブラウンと洗練されたシルエットにより、野暮ったさのない上品な雰囲気に仕上がっております! コーディネートは、差し色に良いFUCHSIAカラーのニットをポイントに、暖色系で纏めたカジュアルな装いです。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<BEAMS F>「DRAGO」社、リネンウール生地を使用したジャケットです。同系色で入るグレンチェック柄は主張し過ぎることなく、無地ネイビーとはまた違うジャケットをお探しの方にもおすすめな1着。シンプルにネイビー、ブルーとグレーでまとめたコーディネートはビジネスシーンにも難なく対応できるかと思います。
<Brilla per il gusto>「FERLA」社のシルク、リネン、コットンなどが混紡された生地のジャケット。色や素材でのっぺりせず独特な表情が魅力の1着です。ライトグレーのジャケットには濃色すぎないスラックスを合わせるとバランス良くまとまります。Vゾーンも淡いシャツを選び、ネクタイで引き締める色を。個人的にネクタイとスラックスの色の濃さを意識すると上手くコーディネート出来ると思います。
【DOPPIAA】コーデュロイ ダブルブレスト ジャケットです。 少し緩めのシルエットで、滑らかで光沢感のあるコーデュロイ素材がカジュアルながらも上品な雰囲気を醸し出しています! コーディネートは、イエローのボタンダウンシャツの襟を外し、全体が野暮ったく見えないようにオフホワイトのパンツを合わせました。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<BARBA>シャツジャケットをメインにコーディネート。別注にて裾の部分をラウンドカット仕様に変更した1着はナチュラルな色味も魅力です。<GRAN SASSO>コーラルピンクのタートルネックを差し色に、全体的に淡い色味の装いにしました。落ち着いた色が多くなりがちな今のシーズンに、明るいトーンの着こなしがお洒落な印象となります。
<Brilla per il gusto>2色使いのペーンが魅力的なジャケットのコーディネート。秋冬の着こなしに映えるようなブルーのニットを差し色に、パンツもホワイトで合わせました。シックな色のコートからこんなコーディネートが現れるとお洒落な雰囲気がより演出されると思います。
<LARDINI>ニットジャケットをメインにコーディネート。グレーにヘリンボーン柄やパイピングでアクセントの入った1着。カーディガンのように軽い着心地もポイントです。王道なモノトーンの着こなしにパンツもスッキリとしたシルエットを選んだので、モードな感じもある印象です。