久々の”足下事情”は、サドルシューズと。デニムとの相性は言わずもがな。 裾の控えめな見え方が、少しの品を加えてくれる。なので、リネンソックスとの組み合わせし、大人ムードを演出。
“男の勝手口” いつもの柄には、畳み方で変化をつけてみる。 四角いデザインが、格子のシャツにハマる。ブルーベースにはやっぱりデニムが1番か。
“男の勝手口” こちらは新色のブルーベース。直球過ぎたか…と思いながら、シャンブレーと。絶妙な配色の掠れ具合と粗野感は、シャンブレーブルーのグラデーションとマッチ。
“男の勝手口” 久しぶりの投稿となっしまいました。 マドラス新柄が到着とくれば、ご紹介しない訳にはいきません。 オレンジベースのくすんだ色合いには、デニムは勿論相性抜群。ワークシューズの色を拾い、コーディネートしました。
“男の勝手口” デニムのトラウザーズに合わせがちなこちらは、トップスの開襟シャツを意識し控えめな小紋柄を添えて。
“足下事情” 珍しくローファーな本日は、リネンのリブソックスで蒸れ対策。8オンスのデニムトラウザーズか心地良く、リネンの表情との相性良し。
“足下事情”は雨の日の強い味方を。 タップリと入った油分が、耐水性の後押し。ここまで湿ってますが、中は濡れてません。 大事なソックスはアウトドアソックスのイエローを。フカフカな履き心地は、長時間の立ち仕事をサポートしてます。見えてませんが、トップスとの色合わせがポイントです。
“男の勝手口” デニム×シャンブレーのコーディネートには、こちら一択。 さりげない幾何学柄が控えめながらアクセントに。
“足下事情” 久しぶりに履いたネイティブモカシンは、アウトドアソックスで、クッション性を確保。デニム×シャンブレーのコーディネートでしたので、男らしくグレーを添えましたが、(グレーは在庫ございません…)モカシンのレザーに合わせて、イエローでも良かったかもしれません…
“男の勝手口” マドラス柄のシャツが主役となりそうな為、控えめに小さいドット柄を添えました。やはり、デニムパンツにはネイビー地のバンダナが正解なのか。
“足下事情” ペインターパンツには、アーガイル柄がよく似合う。50年代ムードを意識しながらもシューズは軽快さを加えながら、ムードを損なわないスリッポン型を。
“男の勝手口” 最近、よく愛用しているカーキ色のカットオフスエットに添えたのは、やはり渋めの色合いが正解。デニムのステッチを拾いながら自然な収まりがいい。
“男の勝手口” 発色の良いオレンジのシャツにはこちらの一択。マドラスらしい色柄が季節感を加えてくれる。 勿論デニムポケットのステッチカラーも意識しつつ…
“男の勝手口” デニムから覗かせたのは、らしくない、トラディショナルな柄。分かりやすくボーダーに色合わせし、ワークムードのあるインディゴ使いの中に、柄の持つ上品な印象を加えました。
“足下事情” ワークシューズの趣きあるクロームエクセルのプレーントゥは、デニムとの相性は言わずもがな。丸紐装着の表情から、覗くソックスは武骨な印象のものよりは、やや綺麗目を意識した小紋柄合わせ。
“男の勝手口” 実は足下事情の小紋柄ネイビーソックスとも関連付けた幾何学合わせ。デニムにはやはり青いバンダナがGOOD。 デニムのオレンジとイエローステッチを意識したトップスカラーとの組み合わせも気に入っています。