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アートやカルチャーの面白さを発信するプロジェクト〈BEAMS CULTUART(ビームス カルチャート)〉は、2026年2月22日(日)、日本を代表するジャズクラブ「Blue Note Tokyo」の系列店である恵比寿のライブミュージック・ダイニングバー「BLUE NOTE PLACE」にて開催される『BLUE NOTE PLACE × BEAMS CULTUART presents cero live』を記念し、アーティスト・平山昌尚(HIMAA)氏のデザインを落とし込んだグッズをプロデュースしました。
「ある音楽にまつわる絵画」から着想を得て描き下ろされたのは、本公演にてライブパフォーマンスを務める『cero』のメンバーをモチーフにしたアートワーク。平山氏らしい鋭い観察眼と遊び心溢れるタッチをプロダクトに落とし込み、Tシャツ、キャップ、トートバッグ、ポスターの全4型を展開します。これらのグッズは公演当日の14:00より「BLUE NOTE PLACE」会場内の特設ブースにて販売を開始し、ライブチケットをお持ちでない方でもご購入いただけます。
「BLUE NOTE PLACE」ならではの卓越した音楽と食事の体験に加え、平山氏のアートを介してライブの余韻を日常へと接続する、ライフスタイルを彩るアートピースとしての特別なラインナップをご提案します。感性が心地よく刺激される特別な一日を、〈BEAMS CULTUART〉と共にぜひお楽しみください。
GOODS LINEUP
2026年2月22日(日)14:00〜
「BLUE NOTE PLACE」会場内特設ブースにて販売
※ライブチケットをお持ちでない方でもご購入いただけます
※数に限りがございます。完売次第終了となりますのでご了承ください。

1976年神戸生まれ香川県在住。絵画、ドローイング、パフォーマンスなど。
Instagram:@masanaohirayama
ご好評につき、2026年2月13日(金)現在、本公演の座席は満席となっております。
今後のご予約状況等の最新情報につきましては、こちらよりご確認ください。
※ご予約の受付は、BLUE NOTE PLACE公式ウェブサイトからのみ承ります。
※お電話でのご予約受付は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。
◼︎当日限定|コラボレーションカクテル
trinity(トリニティ)
“cero”と同じ頭文字で、カンパリ、エスプレッソ、ラズベリー、オレンジを組み合わせた三層のグラデーションカクテル。香り付け兼マドラーの黒文字の枝で混ぜ合わせると、〈BEAMS CULTUART〉のオレンジカラーに。甘味、酸味、苦味のバランスが良く飲み心地のよい味わい。

2004年結成。メンバーは髙城晶平、荒内佑、橋本翼の3人。3人それぞれが作曲、アレンジ、プロデュースを手がけ、サポートメンバーを加えた編成でのライブ、楽曲制作においてコンダクトを執っている。今後のリリース、ライブが常に注目される音楽的快楽とストーリーテリングの巧みさを併せ持った、東京のバンドである。
OFFICIAL WEB| https://cero-web.jp/
Instagram|@cero.official
YouTube|https://www.youtube.com/channel/UCKDe23Mj-dIIXCC3ZYEkISg

ミュージシャンであり、映像作家。
失われつつある映像メディアともいえるVHSテープを各地で収集し、それを素材にして音楽や映像の作品を作ることが多い。VHSの映像とピアニカを使ったライブパフォーマンスをするほか、映像ディレクターとしても数々のミュージシャンのMVやVJなども手掛ける。
近年では日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの作品制作や、個人宅に眠るプライベートなホームビデオのみを用いたプロジェクト「湖底」名義でのパフォーマンスも行っている。
2015年の2ndアルバム『世界各国の夜』以降はカクバリズムから音源作品リリースをするほか、国内外のレーベルからも多数の作品をリリースしている。日本各地で行ってきた滞在制作の記録をカセットテープと160Pの書籍にまとめたカセットブック作品『Revisit』を2024年6月にリリースした。
Instagram|@videotapemusic

オリジナルな生音ダンスミュージックを追求するインストゥルメンタルバンド、YOUR SONG IS GOODのキーボード/リーダー。楽曲提供、プロデュースなど音源制作多数。川辺ヒロシ氏とのDJユニット「DISCO MAKAPUU」や、ハワイの音楽レーベルALOHA GOT SOULを招聘した音楽&ARTイベント「SOUL TIME IN TOKYO」のオーガナイズなど、その活動は多岐にわたる。カクバリズム所属。
Instagram|@jxjxysig
カルチャーは現象。誰かと何かが出合って、
気づいたらいつもそこにあった。
世界各地で生まれる新たな息吹を、
BEAMS的な視点で捉えて、育みたい。
きっと、そこにまた新たなカルチャーが
生まれるから。