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「名物スタッフのWISH COLOR LIST」
「名物スタッフのWISH COLOR LIST」

STAFF'S EYE 〜人気スタッフ発信。私達のケーススタディ〜

「名物スタッフのWISH COLOR LIST」

スタッフがセルフスタイリングを手掛ける人気企画。今回のテーマは、今シーズン最も注目したいトレンドのひとつ『アイキャッチーなカラースタイル』。ビームスの名物スタッフが、それぞれの個性光る多様なカラーセレクトで、高揚感を刺激するハッピーなコーディネートを提案します。

#WHITE

クリーンでピュアな表情が最大の魅力であるホワイトを<EFFE BEAMS>バイヤーの塚本知絵がスタイリング! 潔く全身ホワイトにトライしたり、強い色と組み合わせてコントラストを楽しんだり、取り入れ方は自由自在。ホワイトはメンズライクにもフェミニンにも振れる、テイストの幅広さも嬉しいポイント。

「オールホワイトのコーディネートは、小物でアクセントをつけたくて、春らしいグリーンのスカーフで顔まわりを華やかにしました。袖をまくって手首を見せるなど、全体がもたつかないようにバランスを調整しています」

「こちらのコーディネートではホワイトを引き立て役に。大柄のスカートを主役にするためのブラウス。レディな印象のアイテムなので、甘くなりすぎないように小物はブラックで引き締めました」

塚本知絵

塚本知絵 Chie Tsukamoto

<EFFE BEAMS>バイヤー | 160cm

趣味はアクセサリー収集。今狙っているのは太めのシルバーバングル。欲しいアクセサリーが見つからないときは、自分で作ることも!
「ホワイトを着るとなんだか気持ちが引き締まります。嘘がつけないような気がする色。ホワイトが似合う大人の女性って、とても素敵ですよね。いくつになっても着こなせるようにもっと勉強したいです」

@chie_tsukamoto_

趣味はアクセサリー収集。今狙っているのは太めのシルバーバングル。欲しいアクセサリーが見つからないときは、自分で作ることも!
「ホワイトを着るとなんだか気持ちが引き締まります。嘘がつけないような気がする色。ホワイトが似合う大人の女性って、とても素敵ですよね。いくつになっても着こなせるようにもっと勉強したいです」

@chie_tsukamoto_

#PINK

今シーズン、真っ先にチャレンジしたいのが気分も上がるピンク。 <Demi-Luxe BEAMS> <EFFE BEAMS>バイヤーの坪井純子が、甘いだけではないアクティブでポジティブなピンクコーディネートをご提案! ベーシックなスモーキーピンクから元気なフューシャピンクまで、自分好みの最愛ピンクを見つけて。

「春夏になると絶対着たくなる明るいピンク。コーディネートの主役でもあるキャミワンピースは、たっぷりと生地を使った贅沢な一着。自分好みの発色でとても気分が高まります。濃いカラーのカーディガンで引き締め、ベージュのバッグで抜け感をプラス。全体にメリハリをつけました」

「きれいなニュアンスピンクを上下で合わせてワンピース風に。小物もやさしい色合いでそろえて、リラックス感たっぷりにまとめました。トップスはウエストマークのディテールでスタイルアップできるのも嬉しいポイント。そして今年は大きめのカゴバッグを持つのが気分! 真夏にも活躍するスタイリングです」

坪井純子

坪井純子 Junko Tsuboi

<EFFE BEAMS> <Demi-Luxe BEAMS> バイヤー | 159cm

趣味は餃子づくり。週末にたくさん作った餃子を冷凍ストックし、日々の晩酌のお供に。レパートリーが増える中、最近のヒットはクミン餃子!
「ピンクは女性の味方No.1のパワーカラー! 毎シーズン取り入れたい大好きなカラーです。女性らしく優しい雰囲気を目指すなら、ベージュと合わせるのがおすすめ。今回の撮影ではメイクもピンク系でまとめました」

趣味は餃子づくり。週末にたくさん作った餃子を冷凍ストックし、日々の晩酌のお供に。レパートリーが増える中、最近のヒットはクミン餃子!
「ピンクは女性の味方No.1のパワーカラー! 毎シーズン取り入れたい大好きなカラーです。女性らしく優しい雰囲気を目指すなら、ベージュと合わせるのがおすすめ。今回の撮影ではメイクもピンク系でまとめました」

#YELLOW

Panton社が発表する“カラー・オブ・ザ・イヤー 2021”に選定されたイエローは、まさに希望を象徴するカラー。袖を通すだけで気分がアップする陽気なイエローを、ビームス ハウス 丸の内の四竈蒼乃がスタイリングしました。ひと目で元気を与えてくれる、パワフルでピースフルなイエローを楽しんで!

「イエロー ON イエローで明るいイメージにしながらも、大人っぽく仕上がるように、シルエットのきれいなセンタープレスのパンツを合わせました。差し色にしたバッグのホワイトをアクセントに」

「ひとつめのコーディネートとガラッと雰囲気を変えたくて、イエロー以外はブラックでまとめてメリハリを。とろみ感のあるブラウスに、質感が近い光沢のあるスカートをプラスしました。素材感を合わせる事で統一感が増します」

四竈蒼乃

四竈蒼乃 Aono Shikama

ビームス ハウス 丸の内 | 164cm

ママスタッフでもある四竈の趣味はセルフジェルネイル。細かい作業が好きな中、子供が出来たことをきっかけに自分でジェルネイルを楽しむように。
「ビタミンカラーのイエローは元気なイメージで、特に普段家族と一緒にいる時の自分にしっくりくる色。一見、色ものって挑戦しづらいイメージですが、イエローは肌馴染みがよく、取り入れやすいカラーです」

@aocham

ママスタッフでもある四竈の趣味はセルフジェルネイル。細かい作業が好きな中、子供が出来たことをきっかけに自分でジェルネイルを楽しむように。
「ビタミンカラーのイエローは元気なイメージで、特に普段家族と一緒にいる時の自分にしっくりくる色。一見、色ものって挑戦しづらいイメージですが、イエローは肌馴染みがよく、取り入れやすいカラーです」

@aocham

#GREEN

自然や環境を重要視する現代のムードを反映した、グリーンのムーブメントにも注目。普段からグリーンを着る機会が多いというプレスの三條場夏海が、最旬スタイルをご提案します。ライム、セージ、ピスタチオなど、表情豊かに楽しませてくれる様々なグリーンの中から、自分らしいトーンを探して。

「大好きなライム系グリーンを、とことん詰め込んだコーディネートです。チュニックをきれいにまとめすぎないように、パジャマ風のテイストが可愛いチェックのパンツを合わせました」

「大きめドットが目を惹くワンピースに、インナーはあえてのラグランロンT。女っぽくなりすぎないコーディネートバランスを、インナーが叶えてくれます。この丈のワンピースは肩のストラップを長めに調整してゆったりと着るのがおすすめ。大人っぽい雰囲気に仕上がります」

三條場夏海

三條場夏海 Natsumi Sanjoba

ビームス プレス、<BEAMS SALON><JOIEVE>ディレクター | 157cm

最近のブームは美容と、K-popのカバーダンス。また初めての一人暮らしをスタートし、インテリアにも夢中!
「グリーンの中でも、最近の気分は今回メインで着用したライムカラー。グリーンコーディネートは難しい印象もありますが、ライムカラーをセレクトすれば軽やかな春夏らしさが演出できます。これからの季節にもおすすめ」

@natsumi_sanjouba

最近のブームは美容と、K-popのカバーダンス。また初めての一人暮らしをスタートし、インテリアにも夢中!
「グリーンの中でも、最近の気分は今回メインで着用したライムカラー。グリーンコーディネートは難しい印象もありますが、ライムカラーをセレクトすれば軽やかな春夏らしさが演出できます。これからの季節にもおすすめ」

@natsumi_sanjouba

#BLUE

ポップテイストもカジュアルスタイルも上品にまとめてくれるブルーは、あらゆるシーンにマッチする毎日の心強い味方。カラーをアグレッシブに楽しむ今シーズンなら、思い切って全身ブルーにチャレンジしたい。ぜひ、デミルクス ビームス 新宿・抱ふうこのコーディネートを参考にして!

「ジャカードとサテン、二種類の異なる素材感を楽しむコーディネートにしました。足元にはヒールのあるサンダルを選び、少しドレッシーにまとめています」

「目指したのはワントーン調のコーディネート。トーンが近いライトグレーのシャツと淡いブルーのスカートで、新鮮なグラデーションを楽しんでみました」

抱ふうこ

抱ふうこ Fuko Kakae

デミルクス ビームス 新宿、<BEAMS SALON><JOIEVE>スタッフ | 159cm

趣味は自宅にお花を飾ること。またパロサントやインセンス、キャンドルを楽しんだり韓国ドラマを鑑賞するなど、充実したお家時間を過ごしている。
「淡いブルーは、ワントーン調にまとまるライトグレーとも好相性です。またデニムからブルーを取り入れるのもおすすめ。デニムの濃淡によって様々な雰囲気を作ることができます」

@fuuuko_

趣味は自宅にお花を飾ること。またパロサントやインセンス、キャンドルを楽しんだり韓国ドラマを鑑賞するなど、充実したお家時間を過ごしている。
「淡いブルーは、ワントーン調にまとまるライトグレーとも好相性です。またデニムからブルーを取り入れるのもおすすめ。デニムの濃淡によって様々な雰囲気を作ることができます」

@fuuuko_

Photographer_EIZO KUZUKAWA
Direction_Miku Nishizawa[LVTN]

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