• <FOUR THOUGHT for LUX/UAL MOMENT>

    2020-21Autumn & Winter

    beams lights

    1. EFFORTLESS

    肩の力を抜くこと。

    しなやかに自分らしく。
    等身大の自分を大切にしながら。
    こんな風に毎日を過ごせたのなら、
    暮らしの彩りはもっと豊かになる。
    一日の始まり、朝は窓を開けて
    深呼吸することから始めたい。
    今日はどんな一日を過ごそうか。
    その予定を立てるのは自分だ。
    帰り道は少し前の駅で降りて、
    ゆっくり歩いて帰るとしよう。
    道中、空を見上げたなら、
    日常の景色もきっと更新される。
    気持ちよく沈んでいく、そんな夜もいいものだ。
    これから共に歩んでいくのは
    ニューノーマルな暮らし。
    準備はOK? しなやかに、そっと肩の力を抜き、
    次へと歩きだそう。

  • ゆっくり深呼吸。

    忙しい毎日にちょっとだけ疲れたら
    少し立ち止まって、ゆっくり深呼吸。
    自分らしいペースをいま一度、取り戻すとしよう。
    再び歩みはじめるのも自分のタイミングで。
    心配は無用、誰も逃げたりはしない。
    暮らしも人生もそっと肩の力を抜いて。
    立ち止まることで見えてくることも
    きっと少なくない。
    気持ちが整ったら、さぁ再び今日を愉しもう。

    ゆっくり深呼吸。

    忙しい毎日にちょっとだけ疲れたら
    少し立ち止まって、ゆっくり深呼吸。
    自分らしいペースをいま一度、取り戻すとしよう。
    再び歩みはじめるのも自分のタイミングで。
    心配は無用、誰も逃げたりはしない。
    暮らしも人生もそっと肩の力を抜いて。
    立ち止まることで見えてくることも
    きっと少なくない。
    気持ちが整ったら、さぁ再び今日を愉しもう。

  • 背伸びせずに等身大。

    等身大で過ごしたい。
    こんな想いを大切にできるのも
    オトナならではの特権だ。
    ときにはちょっとだけ背伸びもしたいけど
    そんな想いのときは大抵、スペシャルな日。
    ベストよりもベターな毎日でありたいなら、
    今日もベターライフでゆったりと。
    自分らしいニューノーマルな暮らしってナンだ?
    その答えはきっと、丁寧に過ごす暮らしの中にある。

  • 嗜好品でフレッシュアップ。

    暮らしに好きなモノやコトを取り入れる。
    身の回りに置くものにはこだわりたいし、
    体の中に入れるものにも気を配りたい。
    それがマイルール。嗜好品もそう。
    朝昼夕、1日3杯のコーヒーと向き合う時間も
    なくてはならない、大切なひと時。
    その日の気分でコーヒー豆を選び、豆を焙煎。
    そしてとっておきのカップで、さてと一杯。
    至福の時間がはじまる。

  • 朝の身支度。

    朝こそ、時間に余裕をもって過ごしたい。
    なかでも大事にしているのは身支度だ。
    身だしなみに気を配るのは社会人のマナー。
    常に格好よくありたいとは思わないけれど
    気持ちを整えるためには、
    鏡の前で自分と向き合う時間は大切だ。
    朝のひと手間を習慣化したことで
    毎朝、心にゆとりができ、気分も上々に。
    鏡に映る自分に笑顔を見せると、笑顔が戻ってきた。
    肩の力を抜き、愉しむとしよう。

  • 朝時間とルーティン。

    一日の始まり、
    朝は窓を開けて深呼吸することからはじまる。
    朝活という言葉があるように
    朝から頑張る日も好きだけど、
    ガンバラナイ日も同じくらい好き。
    今日はどんな一日を過ごそうか。
    そんなことを考えながら
    白湯を飲み、新聞に目を通したら
    モーニングタイムがはじまる。
    しっかり30分、時間をかける自分時間。
    今日は金曜日。週末の予定を考えながら
    スロースタートな一日がはじまる。

  • ぶらり途中下車。

    仕事を終えた帰り道、
    少し前の駅で降り、歩いて帰るのが好きだ。
    普段通らない道を歩いていると
    新たな、さまざまな発見がある。
    慎ましいけれど、そういう積み重ねが
    暮らしを愉しむということなのかもしれない。
    道中、空を見上げると、
    いま自分の居る場所が分からなくなるほど
    気分がリラックスしてくるので不思議だ。
    しなやかに自分らしく。
    等身大を大切にしながら散策は続く。

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