-
TOP
-
1.EFFORTLESS
肩の力を抜くこと。
-
2.SIMPLE
ものごとをシンプルにすること。
-
3.SOPHISTICATE
洗練されていること。
-
4.PLAYFUL
遊び心を忘れないこと。
- MOVIE
-
<FOUR THOUGHT for LUX/UAL MOMENT>
2020-21Autumn & Winter
1. EFFORTLESS
-
肩の力を抜くこと。
しなやかに自分らしく。
等身大の自分を大切にしながら。
こんな風に毎日を過ごせたのなら、
暮らしの彩りはもっと豊かになる。
一日の始まり、朝は窓を開けて
深呼吸することから始めたい。
今日はどんな一日を過ごそうか。
その予定を立てるのは自分だ。
帰り道は少し前の駅で降りて、
ゆっくり歩いて帰るとしよう。
道中、空を見上げたなら、
日常の景色もきっと更新される。
気持ちよく沈んでいく、そんな夜もいいものだ。
これから共に歩んでいくのは
ニューノーマルな暮らし。
準備はOK? しなやかに、そっと肩の力を抜き、
次へと歩きだそう。 -
-
-
ゆっくり深呼吸。
忙しい毎日にちょっとだけ疲れたら
少し立ち止まって、ゆっくり深呼吸。
自分らしいペースをいま一度、取り戻すとしよう。
再び歩みはじめるのも自分のタイミングで。
心配は無用、誰も逃げたりはしない。
暮らしも人生もそっと肩の力を抜いて。
立ち止まることで見えてくることも
きっと少なくない。
気持ちが整ったら、さぁ再び今日を愉しもう。
ゆっくり深呼吸。
忙しい毎日にちょっとだけ疲れたら
少し立ち止まって、ゆっくり深呼吸。
自分らしいペースをいま一度、取り戻すとしよう。
再び歩みはじめるのも自分のタイミングで。
心配は無用、誰も逃げたりはしない。
暮らしも人生もそっと肩の力を抜いて。
立ち止まることで見えてくることも
きっと少なくない。
気持ちが整ったら、さぁ再び今日を愉しもう。
-
背伸びせずに等身大。
等身大で過ごしたい。
こんな想いを大切にできるのも
オトナならではの特権だ。
ときにはちょっとだけ背伸びもしたいけど
そんな想いのときは大抵、スペシャルな日。
ベストよりもベターな毎日でありたいなら、
今日もベターライフでゆったりと。
自分らしいニューノーマルな暮らしってナンだ?
その答えはきっと、丁寧に過ごす暮らしの中にある。
-
嗜好品でフレッシュアップ。
暮らしに好きなモノやコトを取り入れる。
身の回りに置くものにはこだわりたいし、
体の中に入れるものにも気を配りたい。
それがマイルール。嗜好品もそう。
朝昼夕、1日3杯のコーヒーと向き合う時間も
なくてはならない、大切なひと時。
その日の気分でコーヒー豆を選び、豆を焙煎。
そしてとっておきのカップで、さてと一杯。
至福の時間がはじまる。
-
朝の身支度。
朝こそ、時間に余裕をもって過ごしたい。
なかでも大事にしているのは身支度だ。
身だしなみに気を配るのは社会人のマナー。
常に格好よくありたいとは思わないけれど
気持ちを整えるためには、
鏡の前で自分と向き合う時間は大切だ。
朝のひと手間を習慣化したことで
毎朝、心にゆとりができ、気分も上々に。
鏡に映る自分に笑顔を見せると、笑顔が戻ってきた。
肩の力を抜き、愉しむとしよう。
-
朝時間とルーティン。
一日の始まり、
朝は窓を開けて深呼吸することからはじまる。
朝活という言葉があるように
朝から頑張る日も好きだけど、
ガンバラナイ日も同じくらい好き。
今日はどんな一日を過ごそうか。
そんなことを考えながら
白湯を飲み、新聞に目を通したら
モーニングタイムがはじまる。
しっかり30分、時間をかける自分時間。
今日は金曜日。週末の予定を考えながら
スロースタートな一日がはじまる。
-
ぶらり途中下車。
仕事を終えた帰り道、
少し前の駅で降り、歩いて帰るのが好きだ。
普段通らない道を歩いていると
新たな、さまざまな発見がある。
慎ましいけれど、そういう積み重ねが
暮らしを愉しむということなのかもしれない。
道中、空を見上げると、
いま自分の居る場所が分からなくなるほど
気分がリラックスしてくるので不思議だ。
しなやかに自分らしく。
等身大を大切にしながら散策は続く。
-
<OTHER THEMES>



