CEREMONY
STYLE
特別な一日のフォーマルウエア

特別な一日のフォーマルウエア CEREMONY STYLE特別な一日のフォーマルウエア CEREMONY STYLE

forMOM

子供の卒入園や卒入学のセレモニーは、ママにとっても大切な記念日。
この春、<B:MING by BEAMS>が提案するのは、
きちんと品よく見えて、同時に今のムードも備えたフォーマルスタイルです。

STYLE 01

ブラウスとスカートを合わせたように見えるドッキングワンピースと、同素材のノーカラージャケットがセットに。マットなツイード素材に、ネックレスモチーフがついて、一着でコーディネートが決まります。

for MOM STYLE 01

for MOM STYLE 02

STYLE 02

きちんと感とソフトな着心地を両立するスラブジャージー素材のプルオーバーは、手持ちのボトムスと合わせてさまざまなシーンで楽しめる一枚。取り外せる首元のパールチャームで、ネックレスなしでも華やかな印象に。

for MOM STYLE 03

STYLE 03

気品を導くシャンタンスカートは、ウエストタックで広がる構築的なシルエットと美しい光沢感が魅力。ウエストの後ろはゴム仕様でストレスフリー。合わせたボウタイブラウスは、ジャケットのインナーとしても映えます。

STYLE 04

女性らしいシルエットにこだわったミニマルなデザインのジャケットとワンピースで、クリーン&モダンなセレモニースタイルが完成。正装感がありつつも、柔らかく伸縮性のあるストレッチ素材で、気負わず着こなせます。

for MOM STYLE 04

for MOM STYLE 05

STYLE 05

細かいラメを織り込んだ上質なツイード素材のセットアップスタイル。プルオーバータイプなので、ジャケットが苦手な方にもおすすめです。スカートはウエストの後ろがゴムになっており、窮屈感のない着心地も嬉しい。

for MOM STYLE 06

STYLE 06

ほんのりシアーな生地に、贅沢なレースをあしらったブラウス。スカラップの裾カッティングは、一枚で着てもエレガント。定番人気アイテムである、後ろゴムのジョーゼットパンツを合わせ、スマートに仕上げて。

forKIDS

for KIDSfor KIDS

BOYS

知的で清潔感があるジャケットスタイルで、かっこよく決めたい日。
男の子は、動きやすさや脱ぎ着のしやすさもポイント。

GIRLS

着る服の好みがはっきりしてくる女の子は、ワンピースだけでなく
パンツのセットアップなど、豊富なバリエーションから選んで。

ITEM

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合わせる靴でイメージチェンジ。
スニーカーならローテクが好相性

一枚は持っておきたい
きちんと見えするカーディガン

衿を取り外せるデザインだから
フォーマルにも、デイリーにも

防寒にはアウターを着るより
INにベストを重ねるのが小粋

とびきり可愛くて履きやすい
ゴムストラップのバレエシューズ

エンブレム刺繍のソックスで
トラッドな足元コーデを楽しむ

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Q&A

これからセレモニーを迎えるママにとって、悩ましいドレスコード問題。
実際に多く寄せられる質問をもとに、マナーとおしゃれを両立する最新ルールを考えます。

Q.1
まとめ髪をするとき、簡単華やかなアレンジは?
A
結び目にヘアピンを差すだけ。
斜めにズラしてつけるのが
モダンなバランスです。
仕上げにプラスするだけで特別感を演出できる、ヘアピンやクリップを活用しましょう。ひとつ結びやハーフアップにした髪の結び目に、お気に入りのヘアピンを差すだけ。このとき、真上につけるより、左右どちらかにズラして斜めにつけると新鮮なバランスにな ります。結び目のゴムは、毛束をまきつけて 隠すのがキレイに見せるポイント。
Q.2
色選びで気を付けるべきことはありますか?
A
上品なベーシックカラーが基本です。
弔事を想わせる黒は着こなしに注意して。
特にNGの色はありませんが、主役はあくまで子供なので、派手な色は避けて。定番は、ネイビー、ベージュ、グレーなど上品なベーシックカラーです。靴やバッグなど小物でさりげなく色を差すのもよいでしょう。ちなみに黒を選ぶ場合は、弔事を連想させてしまうこともあるので、華やかさを意識した着こなしを。
Q.3
仕上げにプラスするアクセサリーのおすすめは?
A
王道であり、トレンドでもある
パールのアクセサリー。
ひと技効いたデザインが豊富です。
コサージュが定番ですが、最近はパールのブローチやジュエリーが人気。パーティーのような華美なジュエリーは敬遠される場合がありますが、パールならシーンを選ばず万能。最近は、クラシカルなものだけでなく、地金とのコンビなど、デイリーにつけてもおしゃれなデザインが豊富にそろいます。
Q.4
ワンピースやスカート丈の正解は?
A
ひざが少し隠れるくらいの丈が最新。
椅子に座っても、短くなりすぎないか
チェックしましょう。
最近では、少し長め丈を好む傾向があり、ひざが少しだけ隠れるくらいの丈が主流です。椅子に座った時、丈が上がって短くなりすぎないよう鏡でチェックして。ちなみに、ストッキングは肌色に近いナチュラルカラーが基本。タイツではなく肌が透けるストッキングタイプであれば黒でもOKですが、淡い色のスカートや靴には合わないので避けましょう。
Q.5
アウターは何を着ればよいですか?
A
シンプルなトレンチコートや
ステンカラーコートが定番。
脱いだ時、邪魔にならない薄手のものを。
基本的に会場ではアウターを脱ぐので、厳密にルールはありませんが、フォーマルな服装に似合うのは、きちんと感のあるトレンチコートやシンプルなステンカラーコートです。クロークがない場合も多いので、脱いだときにもコンパクトにたたんで持てる薄手のもの、そして、スマートに着脱できるアウターが理想的。
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