男はつらいよ ビームス篇男はつらいよ ビームス篇

夏ITEMS

  • 男はつらいよCAP各¥6,000(税別)

    寅さんファンにはたまらない、特別なフォント(文字)をあしらったキャップです。「男」はシリーズ第1作の手書きの題字を、「寅」「社長」は映画冒頭のタイトルロールの手書き文字をそれぞれトレースしました。ベースカラーは、寅さんをイメージしたベージュ、タコ社長をイメージした赤、「男」の文字が映えるブラックの3種類。<NEW ERA>は、メジャーリーグベースボールの公式キャップを唯一製造する世界最大級のブランドです。

  • 男はつらいよ Tシャツ¥4,000(税別)
    男はつらいよ Tシャツ カラー¥5,000(税別)

    「男はつらいよ ビームス篇」のスペシャルロゴ入りTシャツをつくりました。黒と白の2色展開です。『男はつらいよ』シリーズは、山田洋次原作・脚本・監督(一部作品除く)・渥美清主演で1969年に第1作が公開され、以後1995年までの26年間に全48作品が公開された国民的映画です。50周年となる今年、22年ぶりの新作『男はつらいよ お帰り寅さん』が公開(12月27日より全国ロードショー)。どうぞお楽しみに!

  • SSZ.寅ポケットTシャツ¥5,800(税別)
    SSZ.寅Tシャツ¥5,800(税別)

    遊び心のあるデザインが特徴のサーフ&スケートライン<SSZ>は、BEAMSのオリジナルレーベルで、今回2種類のコラボTシャツをつくりました。寅さんが着用しているスーツのチェックで描かれた「寅」の1枚と、寅さんが身につけている金の指輪のハンコが胸ポケットから顔を出した1枚です。どちらの襟元にも、シリーズ第26作『男はつらいよ 寅次郎かもめ歌』で登場した寅さんの履歴書がタグとしてついています。

  • クレープ下着 上¥2,200(税別)
    クレープ下着 下¥2,700(税別)

    清涼感のある生地として昭和の時代から定評のあるコットンクレープ(綿ちぢみ)。<ビームス ジャパン>別注モデルのコットンクレープ100%のUネックシャツとステテコを、寅さんが着用しているダボシャツとダボパンツをイメージして、ブルーにアップデート!「男はつらいよ ビームス篇」のネームプリントがつけられたスペシャル仕様です。寅さんが縁側でくつろぐ姿が目に浮かぶ、春夏のリラックスウエアです。

  • 寅さん足袋靴下各¥1,600(税別)

    雪駄(せった)で全国を旅する寅さん。そんな寅さんでも履くことのできる、親指部分が独立した足袋ソックスをつくりました。赤い「男」の文字はシリーズ第1作の手書きの題字をトレース。黒い「寅」は映画冒頭のタイトルロールの手書き文字をトレースしています。男性用(25-27cm)と女性用(23-25cm)をそれぞれご用意。寅さんの故郷でもある東京都葛飾区でつくられています。

  • 男はつらいよ ビーチサンダル¥2,500(税別)
    男はつらいよ ビーチサンダル 寅さんチェック各¥3,200(税別)

    「男はつらいよ ビームス篇」のスペシャルロゴを大胆にあしらったビーチサンダルと、寅さんのチェックのスーツをイメージした特別なビーチサンダル。「JUDO型」と呼ばれる幅広な足型が、寅さんの雪駄(せった)を連想させます。サンダルの製造は、ビーチサンダル発祥の地、兵庫県神戸市で唯一常時製造を続ける<九十九>。ジャカード織の生地は、織物の産地である山梨県で1866年に創業した<槙田商店>です。

  • 男はつらいよ トート¥3,500(税別)

    「男はつらいよ ビームス篇」のロゴを使用した日本製のトートバックです。「男」の文字はシリーズ第1作の手書きの題字をトレース。1969年公開の『男はつらいよ』は、フジテレビ版(1968年放送)の結末に抗議が殺到したため、寅さんをもう一度、ということで山田洋次監督自らが企画。そこからシリーズの歴史がはじまりました。第1作には「懐かしい葛飾の桜が今年も咲いております…」という名ゼリフが残されています。

  • 男はつらいよ 湯のみ各¥1,600(税別)

    『男はつらいよ』シリーズの無類のファンというアーティスト、加賀聡氏がイラストを書きおろした日本製の湯呑です。描かれているのは、映画で使われている小道具など。寅さんが育った「くるまや」の草団子をイメージしたサイン(看板)のイラストもファン心をくすぐります。イギリスでファッションデザインを学んだ加賀氏は、現在、東京を拠点にイラストやグラフィックデザインの分野で活躍されています。

  • 男はつらいよミニCAPキーホルダー¥2,000(税別)

    シリーズ第1作の手書きの題字「男」が目に飛び込むキャップキーホルダーは、<NEW ERA>を代表するキャップ「59FIFTY(フィフティーナインフィフティー)」をサイズダウンしてつくられています。1954年にアメリカで誕生した59FIFTYは6つのパネルと頑丈なバイザーで構成され、アイレットのパンチと刺繍を除いたすべての工程が、熟練の技術をもった職人によるハンドメイドで製造されています。

  • 男はつらいよ サコッシュ¥3,200(税別)
    寅さん チェックサコッシュ¥3,200(税別)

    今回のコラボでは2種類のサコッシュをご用意。「男はつらいよ ビームス篇」のスペシャルロゴバージョンと、寅さんのスーツをイメージさせるチェックバージョンです。サコッシュの原点は自転車レースで使われていた小型のショルダーバッグで、軽量で使い勝手の良さが魅力です。トランクひとつで全国を旅した寅さん。荷物をさっと取り出せるこのサコッシュがあったのなら、お守りと一緒に身につけていたかもしれませんね。

  • 男はつらいよ うちわ¥2,200(税別)

    シリーズ第1作『男はつらいよ』、第2作『続 男はつらいよ』、第29作『男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋』で、寅さんは京都に足を運んでいます。その京都の花街では、夏の挨拶に舞妓や芸妓が「京丸うちわ」を得意先に配ることから、このうちわが誕生しました。つくり手である<小丸屋住井>は、公家であった住井家が一千年以上前に帝の命でうちわをつくりはじめたという歴史をもち、1624年にうちわ屋として創業しました。

  • 男はつらいよ iPhone6~8ケース¥3,500(税別)
    男はつらいよ iPhoneXケース¥3,500(税別)

    「男はつらいよ ビームス篇」のロゴと、寅さんのスーツのチェックを組み合わせたiPhoneケースです。チェックのカラー違いで、それぞれiPhone 6、7、8用とiPhone X、XS用をご用意。iPhoneはさまざまなギネス記録をもっていますが、『男はつらいよ』シリーズも「一人の俳優が演じたもっとも長い映画シリーズ」として1983年にギネスブックに認定。渥美清さんが亡くなるまでつくり続けられました。

  • 男はつらいよ 湯の花せんべい¥900(税別)

    <日の出屋製菓>の湯の花せんべいは、シリーズ第3作『男はつらいよ フーテンの寅』のロケ地である三重県「湯の山温泉」の銘菓。軽い口当たりとほのかな甘さが特徴の炭酸せんべいです。コラボレーションでは、パッケージの缶に寅さんのポップなイラストをあしらい、蓋に<BEAMS JAPAN>のロゴをつけました。そして、缶の中には缶バッヂが!寅さんのお守りを模した「男はつらいよ ビームス篇」のノベルティです。

冬ITEMS COMING SOON!

取扱店舗
BEAMS JAPAN
東京都新宿区新宿3-32-6 1階MAP
開催期間
2019年7月31日(水)〜8月27日(火)

新作映画「男はつらいよ おかえり 寅さん」

―今ぼくたちは幸せだろうか。君たちはどう生きるか―
車寅次郎の甥・満男と、満男がかつて思いを寄せた泉のその後の物語。
別々の人生を生きてきた二人を軸に、さくらや博、そしてくるまやを囲む人たちを描く。
窮屈で生きづらい時代。困難にぶつかった時、
「あゝ寅さんだったらどんな言葉をかけてくれるだろうか」と思いかえす…
――やってくる新時代。そんな不透明な時代を生きていく私たちのために、
昭和から現代に虹をかけるように、今、寅さんがスクリーンに蘇ります!
「男はつらいよ」シリーズ開始から50年目の50作目、
山田洋次監督88本目の新作の登場です。

出演:
渥美清 / 倍賞千恵子 吉岡秀隆 後藤久美子 前田吟 池脇千鶴 夏木マリ 浅丘ルリ子
美保純 佐藤蛾次郎 桜田ひより 北山雅康 カンニング竹山 濱田マリ 出川哲朗 松野太紀
林家たま平 立川志らく 小林稔侍 笹野高史 橋爪功
原作・監督:
山田洋次
脚本:
山田洋次 朝原雄三
音楽:
山本直純 山本純ノ介
主題歌:
「男はつらいよ」渥美清 / オープニング 桑田佳祐
制作・配給:
松竹株式会社 ©2019松竹株式会社
公開:
12月27日(金)全国公開
映画公式サイト:
www.cinemaclassics.jp/tora-san/movie50/
公式twitter:
@torasan_50th