門田健吾のサウナ探訪。vol.16(後編)

2023.11.29

お久しぶりでございますーー!!!!


皆さんこんにちは!

サウナでととのい!してますか!


僕は、3月に関西に引っ越してきてから、休みをほぼサウナ開拓に費やす26歳!


今日も僕のサウナ探訪をご紹介します!


今回は、前回(3ヶ月前////)の「ぎょうざ湯(前編)」に引き続き、後編をお届けします!!


久しぶりのブログ過ぎて、前の内容を一切覚えてないので、皆様も一緒に振り返りましょう。


↓「ぎょうざ湯(前編)」

https://www.beams.co.jp/blog/umd/135892/


こんな事があったんですね。

(せめて後半書いてから3ヶ月休止しろ自分!)


それでは、大変お待たせし過ぎた後半をご覧ください!



前回のブログで、ぎょうざ屋に来るまでの壮絶なストーリーを描きました。


やっとの思いで当日を迎え、いよいよ貸切ルームの扉に手をかけます。




この扉の先にはどんな世界が広がっているのか、、、




「ガラッ」


扉を開けると、まずは2人には十分過ぎるほどの脱衣所。


清潔感も抜群で、エアコン完備。

ドライヤーもスキンケア用品にも拘っており、素晴らしい設備です。




サウナ室に、水風呂、その向かいには洗い場。

非常に簡潔で無駄のない作り。

動線も完璧です、、、。




水風呂はしっかりと深さがあり、10度半ばのキンキン!!

大人2人でピッタリくらいのサイズ感です。

やっぱり京都の水は柔らかくて最高です!



サウナ室はこんな感じ!

閉めると中は暗く、心も落ち着きます、、


横は狭くも高さのある作りで、オートロウリュも可能!これがまた結構熱いです!!




熱った体を、水風呂で冷まし、足早に体を拭きながらこちらの外気浴スペースでひと休み、、。

なんと、こちら、、、、




見上げると吹き抜けの空が、、、


はい。今溢れた言葉聞こえましたよ。

そうでよね。「エグいです」。


完璧でした。




こちらの扉は何かと言いますと。

外気浴スペースに付いている小窓。


整いながら、ドリンクを注文するとこちらから出てきます。


オロポ(オロナミンC+ポカリ)は勿論、お酒だって飲めちゃいます!



僕らはしっかりと、3セット決めて、空を見ながらビールで乾杯。


もう一度言います。

最高でした。



ただサウナ室を出ると、肝心のぎょうざ屋が昼の営業を終えて夜まで閉まっており、餃子を食べられなかったのが心残りです。


次回リベンジします!


最後までご覧いただきありがとうございました!


また次回〜