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FEATURE

BEAMS EYE Sendai,Miyagi 2016
2016
    MOVIE
    BEAMS EYE on KOBE
    ビームスの神戸

    神戸の魅力を〈BEAMS〉がコンパイル!
    開港150年を迎える、港町の新しい歩き方。

    2012年、“2冊目のガイドブック”をコンセプトに刊行・発売したトラベルガイドブック「ビームスの沖縄」から約4年。ビームスが次に案内するのは、2017年に開港150年を迎える神戸です。現地ショップスタッフやローカルのクリエイターも巻き込んで、日本を代表する港町を徹底取材しました。ファッション、食、文化、暮らしに及ぶまで幅広いカテゴリーから厳選した情報を一冊に収録した新感覚のヴィジュアルガイドブックです。

    価格 1,500円(+税)
    発行 株式会社ビームス
    発行元 株式会社スペースシャワーネットワーク

    9月30日(金)BEAMS JAPAN、BEAMS KOBEにて先行発売
    10月7日(金)より全国の書店で順次発売

    EVENT

    「BEAMS EYE on KOBE」のために企画した商品も多数並ぶ、
    ビームスならではの神戸地場産品コーナーが期間限定で新宿と神戸に登場します。

    BEAMS JAPAN 1F
    開催期間:9月30日(土)〜10月31日(月)
    住所:東京都新宿区新宿3-32-6
    http://www.beams.co.jp/beamsjapan/

    BEAMS KOBE
    開催期間:9月30日(土)〜10月10日(月)
    住所:兵庫県神戸市中央区三宮町1-4-3クレフィ三宮
    ※一部取り扱いの無い商品がございます。
    http://www.beams.co.jp/shop/kbc/

    MADE IN KOBE
    神戸地場産業とタッグを組んで、企画・別注・バイングされた「MADE IN KOBE」アイテムを全てご紹介。
    CITIZEN L × BEAMS JAPAN POP-UP STORE
    場所:
    BEAMS JAPAN(ビームス ジャパン)1F
    東京都新宿区3−32−6
    開催期間:
    2017年1月11日(水)〜 2月2日(水)
    営業期間:
    11:00 〜 20:00
    CITIZEN L × BEAMS JAPAN
    〜日本人の感性を宿した腕時計〜
    今回は、そんなアンビリュナの魅力を、CITIZEN Lのブランドアドバイザーである生駒芳子氏にビームスのスタイリングディレクターである丸山珠花が伺いました。新たなる時計の本質とは? そして時計の美しさとは?
    生駒芳子と丸山珠花が語る
    <CITIZEN L>の美しさ
    “BEAUTY IS BEAUTY”をコンセプトに、美しさとエシカルさを融合させたハイブリッドウォッチシリーズ、CITIZEN L。海外では既に高い評価を得ている人気シリーズが、日本でも遂に本格展開。その中でも“時を感じる時計”をテーマにしたアンビリュナは、既存の腕時計とは対照的な本質を備え、新たなる時計の役割を提案しています。
    日本人ならではの
    “時の概念”を具現化しました
    Yoshiko Ikoma
    本日はお忙しい中、ありがとうございます。今回BEAMS JAPANで開催する<CITIZEN L>のポップアップストアは、生駒さんからご提案いただいた企画とお聞きしました。
    はい、私からこの企画を提案させていただきました。元々BEAMS JAPANがオープンする際に、御社の設楽社長からTEAM JAPANのメンバーにならないかというお誘いをいただいたんです。フェイスブックのダイレクトメールで(笑)。その後、実際にお会いした時にBEAMS JAPANの主旨を聞いて、それであれば是非とも協力させてくださいと私からもお願いしました。ちょうどその頃、それとは別に、シチズンの時計を開発していたんですね。それが今回の<CITIZEN L>です。エシカルな時計でありながら、西陣テキスタイルや漆など日本のクラフツマンシップ、つまりは匠の技を融合させたデザインなので、BEAMS JAPANともピッタリだなと思い、ポップアップストアを提案させていただきました。
    どのような経緯で、シチズンの時計開発にご参加されるようになったのでしょうか?
    私がブランドアドバイザーとして参加させていただいているのは、今回ポップアップストアを開催する<CITIZEN L>というシリーズです。この<CITIZEN L>のコンセプトのひとつが、エシカルなんですね。私自身、エシカルというテーマを長年追いかけているのですが、それがきっかけでシチズンさんからお声がけいただきました。ちょうど2年前のことです。このシリーズの中にアンビリュナというコレクションというコレクションがあるのですが、その開発をお手伝いさせていただきました。
    生駒さんが開発に携わられたアンビリュナの特徴を教えていただけますか。
    今日私がつけているアンビリュナは、建築家の藤本壮介さんにデザインを依頼しました。藤本さんは、自然をモチーフに取り込む建築が有名で、自然と共生されるという点で、エシカルな部分やシチズンの画期的な機能であるエコドライブについて、藤本さん自身も興味を示していただいたので、ご協力していただけることになりました。このモデルをデザインするにあたり、藤本さんから“日本人ならではの時の概念”を表現したいというご意見をいただきました。欧米の場合は、時間に精密なことが美徳とされる文化なんですけど、日本の場合、対照的に曖昧な感じ、つまりはグレーの文化が古くから美徳とされているんです。その部分を藤本さんはこのアンビリュナで表現されています。それが、この月明かりをイメージした曇り硝子です。
    内面を美しくする、
    そんな時計が作りたかった
    Yoshiko Ikoma
    サンプルを見られた時のご感想は?
    それはそれは素晴らしくて、とても感動しました。初めてプロトタイプを見た時は、本当に驚きました。いくつか作っていただいたのですが、曇り硝子でまったく時間が読めないサンプルもあり、みんなで驚いたりもして(笑)。その後いろんなセッションを重ねて、中央だけ時間が読めるようなデザインになりました。
    正確な時を知らせることを最たる目的とする時計において、この擦り硝子はとても画期的ですよね。
    はい。この世の中には、正確な時間をわかりやすく瞬時に伝える機能性を備えたウェアラブルな時計はいくらでも存在します。どのメーカーも、いかにして正確な時間を伝えようと開発しているのを目の当たりにして、今後腕時計はどのように進化していくんだろうって私自身気になっていました。そんな時にこの時計を見て、ひとつの答えがあると確信したんです。このアンビリュナは、私たちに日常にはない時の概念を与えてくれるのです。この世の中、大半の人は時間との勝負で生きています。1分1秒を大事にして。いかに正確な時間で行動できるかを考えながら生活をしているので、時間がないとイライラしたりしますよね。そんな時に、このアンビリュナを見ると、一瞬心がフワッと解き放たれるんです。“時間に追われちゃいけないんだな”と。心がとても和みます。なので、私の中ではヒーリング効果も備え、自分の内面を美しくしてくる時計だと思っています。
    既存の時計とは完全にベクトルが逆方向ですね。
    真逆ですよね(笑)。時を知らせるクリアな文字盤が時計の視認性の命だったのにも関わらず、このような全く新しい時の概念を提示する時計ができました。何より、このアンビリュナを製作する上で、最も素晴らしかったのは、シチズンさんですよね。日本を代表する企業が今回のようなチャレンジングなプロダクトを実現していただいたことに、とても感動しました。本当に素晴らしい企業だと思います。
    そうですよね。またこのアンビリュナの特徴でもあるのが、エシカルという点だと思いますが、このアンビリュナでは、西陣テキスタイルや漆玉といった日本の伝統工芸が生駒さんにとってのエシカルなのでしょうか?
    はい。エシカルと一言でいっても、傘はとても広いんですね。フェアトレードもあれば、オーガニックコットンもあったり、さらにはアップサイクリングやリサイクリングもあるし、珍しいところだと3Dプリンタなどもエシカルのひとつなんです。そのくらい広義なんですが、手作業で行われる伝統工芸もエシカルとされています。自然の素材を手作業で作っている、つまりはスロープロダクツも。私の中では、国内フェアトレードと言ってるんですけど、残念ながらコスト重視である現在のマーケットではやはり公平な取引ができていません。その状況を以前から問題視していたので、私自身がエシカルについて様々な運動をしていました。日本には素晴らしい伝統工芸がたくさんあります。その火を消さないためにも、私なりに色々サポートできればと思っています。私ばかり語ってしまいごめんなさい(笑)。丸山さんから見た時計の、そしてアンビリュナの魅力を教えていただけますか。
    ジュエリーの一部として
    コーディネートを楽しみたいです
    Mika Maruyama
    私は元々時計がとても大好きで、コーディネートに合わせて時計も使い分けたいというタイプなんです。洋服を選んで、アクセサリーをつけて、そして最後に時計を選ぶというのがいつものルーティーンなんです。そのくらい私にとって時計は重要な存在です。
    今日着けているアンビリュナは、とても華奢なデザインなんですけどこの漆玉が和の要素を演出しているので、とても素晴らしいデザインだと思います。元々パールが好きだったり、和が好きだったり、以前は日本舞踊をやっていたりもしたので、この漆玉には何か縁を感じました。パールのアクセサリーと一緒に付けても合いそうですよね。
    合いますよね。素材は違いますけど、今左手に着けられているシルバーのバングルとも相性が良さそうですよね。私の中で、時計はジュエリーだと思っているので、時計だけでなく、バッグやバングルも同じ西陣テキスタイルで作っていただいたんです。しかもこのバッグに、このアンビリュナを着けることができるんです。
    そうなんですね!素敵です!
    このバッグとバングルを作っていただいたのは串野真也さんというレディー・ガガのシューズなども手がけられたデザイナーさんなんですが、彼も私と同じように時計はジュエリーという考えをお持ちの方なんです。で、時計のベルトだけだと西陣テキスタイル感が足りないと思い、串野さんに相談しながら、このバッグとバングルをデザインしていただきました。あくまでジュエリーのひとつとしてデザインされているので、リングやバングル、あとはネイルなど色々な組み合わせを考えています。
    私も生駒さんも時計に対する考えた方が同じなので大変光栄です。
    私も嬉しいです(笑)。時計って機能性の部分はもちろん大事なんですけど、やはりファッションの一部であるべきだと思うんです。楽しみながらトータルコーディネートをしてもらえたらな、って思います。
    最近若い子の間では、時計離れが多いようなんです。携帯電話があれば、時間はわかりますから。でも私の中で時計はトータルコーディネートの一部として考えているので、そういうファッションの楽しみ方を提案したいと思っているんです。そもそも時計を着けていないと一日ブルーになっちゃいます。
    うっかり着け忘れると、取りに帰りたくなりますよね(笑)。
    以前店舗に立っている頃に忘れたことがあったんですけど、その時は自分のお店で時計を買いました(笑)。着けてないと落ち着かないということと、当時は店長やっていたので、時間の管理をしないといけなくて…。「あ、あの子、まだ休憩から帰ってこない!」とチェックしたりもしていました(笑)。
    なるほど(笑)。私の場合は、アクセサリー類と香水がないと1日中そわそわして落ち着きません。極端な言い方ですけど、その二つがないと、裸で歩いているような気分になりますから(笑)。それこそ丸山さんのように私も買っちゃいますね。もしかしたら携帯電話よりもそのふたつがないと困るかも。
    それ、わかります(笑)。生駒さんもコーディネートによって、時計を使い分けられていらっしゃるんですか?
    基本的には使い分けているんですが、今しばらくはアンビリュナに熱中しているので、最近はずっとこの時計を着けています。普通なら洋服に合わせて時計やアクセサリーを選ぶんですが、最近はこの時計に合わせたアクセサリーや洋服を身に着けることが多いです。お洒落って毎日変化させるのが楽しいので、組み合わせや付け方をその日の気分で変えて、コーディネートを楽しんでいます。
    この西陣テキスタイルを使ったアンビリュナにオススメのコーディネートなどありますか?
    ディナーやパーティの時はブラックドレスなんか良いと思うし、対照的にデニムにTシャツみたいなコーディネートにも合いますよね。カジュアルからドレスまで対応できる時計ですね。
    着物にも合いそうですよね。
    合うと思います。ベルトの西陣テキスタイルがシルバーベースなので色々なコーディネートに合うというのもこのアンビリュナのポイントでしょうね。このシルバーは私の方から藤本壮介さんに提案しました。元々このアンビリュナは光がテーマなので、光と陰をイメージしているので、やはりカラーはシルバーかなと。
    BEAMSさんとも
    縁のある時計ですね
    Yoshiko Ikoma
    なるほど。このアンビリュナは男性が着けても素敵ですよね。
    そうなんです。この時計をデザインされた藤本さんご自身も着けていますし、男性にもオススメです。実際に男性のお客様もいらっしゃいますよ。あとこのバッグもiPadなど収納ケースとしても合いますし、ジェンダレスで使用できるのもこのアンビリュナの特徴だと思います。ちなみにこのアンビリュナというモデル名は“曖昧な”を意味するアンビギュアス(AMBIGUOUS)と“月”を意味するルナ(LUNA)を組み合わせた造語なんです。“曖昧な月”の光をイメージしているため、月明かりをイメージした特注のサファイアガラスを使用しています。
    アンビリュナとはそういう意味があるんですね。そういえば、光という意味では、うちの社名がBEAMSというのもあり、とても縁を感じています(笑)。
    そうですね!BEAMSといえば光線。このアンビリュナとも繋がっていますね(笑)。
    PROFILE
    生駒芳子
    (CITIZEN L ブランドアドバイザー)
    VOGUE、ELLEを経て、2004年よりmarie claireの編集長に。現在はラグジュアリー・ファッションからエコライフ、さらには社会貢献まで広い視野であらゆる情報を発信するファッションジャーナリストとして活躍中。さらに様々な取り組むに従事しつつ、21世紀的エシカルなライフスタイルを提案。
    丸山珠花
    (ビームス スタイリングディレクター)
    1990年BEAMS入社。ショップスタッフ、バイヤー、MDを経て、現在はスタイリングディレクターとして、全国にあるBEAMSの店舗を巡回し、ショップスタッフにトレンドやスタイリングの楽しさをレクチャーする日々。
    CITIZEN L LINE UP
    ■Ambiluna Ⅰ
    バンドに西陣テキスタイルを使用。
    日本のクラフトマンシップを世界に発信する世界限定モデル。
    藤本壮介氏が提案する〝月明かり″サファイアガラスと、日本の伝統工芸である西陣テキスタイルで織り上げたバンドが優しい光にとけ込むような豊かな輝きを放つ、優雅な時を感じるデザインです。腕時計のスタイリングをより一層引き立てる2Way仕様のクラッチバッグとバングルをセット。時計への新たなアプローチが詰まった世界限定モデルです。
    ■Ambiluna Ⅱ
    シンプルなバングルの上に、やわらかな「月明かり」サファイアガラスと日本の伝統の技で作られた漆が輝くエレガントなモデルです。11時位置にあるオーナメントは、「漆塗り」を現代的にアレンジした漆の老舗「坂本乙造商店」の「漆玉」を使用。ひとつひとつ丁寧に作られた漆玉は、その色、塗りの重ね方によって様々な光の輝きを作り出します。12時位置には一石のダイヤモンドをセット。デザインに美しい緊張感を与え、また12時位置を示すインデックスの役割を持っています。エレガンスとピュアな生命力を感じるデザインに仕上げました。
    EVENT

    熊本天草地方にフォーカスし地産品や限定アイテムを一堂に集結した物産展を開催します。

    開催期間:4月26日(水)〜5月28日(日)
    開催場所:ビームス ジャパン 1F
    http://www.beams.co.jp/news/421/

    MADE IN AMAKUSA
    SELECT ITEM
    土井地 博
    コミュニケーションディレクター
    大阪エリアのBEAMSショップスタッフを経て、メンズPR担当とし て上京。PR業務を行いつつBEAMSが実施するさまざまなコラボレーション事業に携わって きたほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとした各種のイベント協賛も手掛ける中 心人物として長年業務を行っている。現在はBEAMSの宣伝・販促を統括するディ レクター。社外からは「BEAMSの何でも屋さん」と慕われる仕掛人。
    土井地 博
    コミュニケーションディレクター
    大阪エリアのBEAMSショップスタッフを経て、メンズPR担当とし て上京。PR業務を行いつつBEAMSが実施するさまざまなコラボレーション事業に携わって きたほか、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとした各種のイベント協賛も手掛ける中 心人物として長年業務を行っている。現在はBEAMSの宣伝・販促を統括するディ レクター。社外からは「BEAMSの何でも屋さん」と慕われる仕掛人。
    SHOP LIST
    鈴木 修司
    藤居 豊造
    土井地 博
    窪 浩志
    君島 聡子
    太田 友梨
    フリーマガジン
    「まるで湯けむり。」

    「ビームス ジャパン」をはじめとする全国数カ所で、本イベントのために制作されたフリーマガジン「まるで湯けむり。」の無料配布をスタートします。「まるで湯けむり。」は、3人のキャストと写真家が織りなす2泊3日の別府旅行記。それぞれの個性が色濃く反映された文章と写真に加えて、"別府のB面"をキーワードにヒト・コト・モノにフォーカスしたコラムで構成された、一味ちがうローカルガイドブックに仕上がりました。

    2⽉7⽇(⽔)より、「ビームス ジャパン」をはじめとしたビームスの店舗など、全国数カ所で無料配布。また期間限定でPDFでのダウンロードが可能となります。

    EVENT

    BEAMS JAPAN 1F

    開催期間:2018年2月7日(水)〜3月6日(火)
    ※21日(水)店休日

    住所:東京都新宿区新宿3-32-6

    http://www.beams.co.jp/beamsjapan/

    ITEM
    EVENT

    開催期間:2018年3月7日(水)〜4月3日(火)

    開催店舗:BEAMS JAPAN 1F (新宿)
    ※ビームス 大分では3月7日(水)〜3月18日(日)まで限定アイテムを販売します。

    「いいちこ」試飲会

    開催日:イベント期間中 毎週金曜日

    時間:17:00〜20:00

    「いいちこスーパー」カクテル試飲会

    ⽇程:イベント開催初日3月7日(水)と期間中の土日祝
    ※カクテルの種類は週替わりです。

    時間:15:00〜19:30

    COLLABORATION GOODS
    Tシャツ 永井博
    ¥4,320(税込)
    トートバッグ 永井博
    ¥2,700(税込)
    ロングスリーブTシャツ
    ¥5,400(税込)
    ロングスリーブTシャツ
    ¥5,400(税込)
    いいちこカップ
    ¥216(税込)
    キャップ
    ¥4,104(税込)
    Tシャツ
    ¥4,320(税込)
    Tシャツ
    ¥4,320(税込)
    Tシャツ 井⼝弘史
    ¥4,320(税込)
    Tシャツ カッズ三井⽥
    ¥4,320(税込)
    いいちこスーパー
    ¥1,944(税込)
    いいちこ300mlボトル(通称パーソン)
    ¥972(税込)
    販売規定
    ・いいちこ300mlボトル(通称パーソン)¥972(税込)
    ・いいちこスーパー ¥1,944(税込)
    上記2アイテムはお一人様1アイテムにつき1本のみの購入が可能となります。
    ※いいちこスーパーは3色のうち1本のみ購入可能となります。
    ※販売規定はお客様の反響によって変化する場合がございます。
    ビームス スタッフがおすすめする「通いたくなる北海道」
    地球の鼓動が響く紅い谷に吹く風、緑の草原に弾ける光、青く透き通った湖のさざめき、白く凍る天上のゲレンデ、さまざまな命が寄り添い、共存する最果てのまち。国内外を飛び回るBEAMSのスタッフが見つけた“とっておきの北海道”を一挙、大公開。豊かな自然を背景に多様な文化が入り混じる北海道は、四季折々にくるくると万華鏡のように表情を変えながら、旅人を誘惑し続けます。その大きな懐に飛び込んで、あなたも未知なる北海道に出会ってみませんか。
    「通いたくなる北海道 powered by JTBeams」
    プレゼントキャンペーン

    北海道のペア旅行やBEAMS各店でご利用可能なビームスギフトカードを、ご応募くださった方の中から抽選でプレゼント。

    期間:4月25日(水)〜 5月22日(火)
    対象店舗:ビームス ジャパン、ビームス F 新宿(東京都新宿区新宿3-32-6)

    北海道ペア旅行
    5,000円(税込)以上のお買い上げで応募可能

    イベント「通いたくなる北海道 powered by JTBeams」の開催期間中、「ビームス ジャパン」(※)および「ビームス F 新宿」で5,000円(税込)以上お買い上げでご応募可能です。ご応募くださった方の中から抽選で3名様に北海道1泊2日ペア旅行券が当たります。※「ビームス ジャパン」地下1階の「日光金谷ホテル クラフトグリル」および1階の「猿田彦珈琲 ビームス ジャパン 新宿店」を除く

    <注意事項>
    • 応募期間は4月25日(水)〜5月29日(火)までです。応募確認のメール返信はございません。
    • 期間中「ビームス ジャパン」と「ビームス F 新宿」で5,000円(税込)以上お買い上げのレシートで応募可能です。
    • 1レシート1回限りの応募とさせていただきます。レシートの合算はできません。
    • 応募の際はレシートに記載の取引ナンバー(左下)、購入日付(右下)の入力が必要です。
    • 一度応募された内容は変更できません。
    • 抽選方法および結果に関するお問い合わせはお受けできません。
    • 抽選の上、ご当選者さまには当キャンペーン事務局よりメールにてご連絡を差し上げます。案内メール送信後2週間以内にフォームへのご入力ができない場合は無効とさせていただきます。
    • 賞品は宅配便でご当選者さまへお届けいたします。
    • 賞品の発送先は日本国内の住所のみに限らせていただきます。
    • ご提供いただいた個人情報は安全かつ適切に管理し、当選の連絡および賞品の発送にのみ利用いたします。
    ビームスギフトカード
    「ビームス ジャパン」1階の店頭イベントに参加で応募可能

    「ビームス ジャパン」1階で配布する専用のフラッグに、北海道のお気に入りの場所やおすすめのお店をご記入ください。ご記入済みのフラッグを店頭に登場する大きな北海道マップの該当エリアに立て、instagramのご自身のアカウントからハッシュタグ「#通いたくなる北海道」をつけて投稿された方の中から抽選で、全国のBEAMSショップでご利用可能なビームスギフトカードをプレゼントします。
    ※抽選の上、当選された方にはinstagramのダイレクトメッセージでご連絡いたします。必ずご自身のアカウントを“公開”にした状態で参加ください。アカウントが非公開の場合は参加とみなされません。

    JTBがおすすめする北海道の旅
    エンジョイ
    JTB北海道旅行
    旬の旅
    通いたくなる北海道 100
    EVENT

    開催期間:2018年5月23日(水)- 6月19日(火)

    開催店舗:ビームス ジャパン 1F

    フリーペーパー
    「ぼくの、わたしの伊勢だより」

    編集者の岡本仁氏と美術作家の岡美里氏がそれぞれに、旅人の視点で伊勢のカルチャーを新発見する紀行エッセイ集。表1、表4それぞれからストーリーが始まります。「ビームス ジャパン」店頭で無料配布します。

    編集:柴田隆寛
    書き手:岡本仁、岡美里

    「BEAMS EYE on ISE」 トークショー

    「ぼくの、わたしの伊勢だより」の書き手、岡本仁氏、岡美里氏と「ビームス ジャパン」のバイヤー・鈴木修司が登壇するトークショーです。ご来場特典として「絲印煎餅」やバームクーヘンの「神宮スギ」など伊勢のお菓子をご試食いただけるほか、「赤福」や伊勢角屋麦酒のオリジナルクラフトビールなどのお土産をご用意します。

    開催日時:2018年7月20日(金)20:30 〜 21:15(20:15より受付開始予定)

    開催場所:ビームス ジャパン 1F

    話し手:岡本仁(編集者)、岡美里(美術作家)、鈴木修司(ビームス ジャパン バイヤー)

    聞き手:柴田隆寛(編集者)

    【 受付方法 】
    7月11日(水)より、「ビームス ジャパン」1F の店頭、またはお電話(TEL:03-5368-7314)にて受付ます。募集人数に達し次第、受付を終了させていただきます。あらかじめご了承ください。

    MADE IN ISE
    有限会社 ヤシマ真珠
    伊勢へ想いを馳せながら真珠を身につけてほしいと願いうまれた「御白玉(おんしらたま)」。伊勢神宮の象徴にもある”太陽・月・星”をモチーフとした真珠アクセサリーのシリーズです。
    株式会社 糀屋
    海の恵み豊かな伊勢に暖簾をかけて200余年。温暖な気候と自然の力で味噌醤油を造って参りました。日本古来の発酵技術をつうじて健康的な毎日をお届けする「糀ドリンク」「糀ぷりん」をどうぞ。FOODEXJAPAN2018ご当地スイーツグランプリ金賞受賞。
    地元で愛される“伊勢醤油”、伊勢の食卓には伊勢の“たまり醤油”は欠かせません。名物“伊勢うどん”の汁も、この醤油あればこそ。それと、上品な甘さが魅力の“糀プリン”に「伊勢製餡所」の“こしあん”を入れた新商品が驚くほどに美味です。
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    雪どけ
    雪どけ
    大切な物や思い出、ましてや秘密をしまっておく箱は、そう簡単にあけられてはならない。箱は口を固く閉じ、限られた者のみに開く資格があるからこそ、そこに物語が生まれる。これは、そんな箱である。 / 素材は漆、サクラ。
    W9×L8×H5cm
    45,000円(予価)
    プロダクトを選んだ理由
    大切な物や思い出、ましてや秘密をしまっておく箱は、そう簡単にあけられてはならない。箱は口を固く閉じ、限られた者のみに開く資格があるからこそ、そこに物語が生まれる。これは、そんな箱である。 / 素材は漆、サクラ。
    プロダクトを生活に取り込んでみた感想
    大切な物や思い出、ましてや秘密をしまっておく箱は、そう簡単にあけられてはならない。箱は口を固く閉じ、限られた者のみに開く資格があるからこそ、そこに物語が生まれる。これは、そんな箱である。 / 素材は漆、サクラ。
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    ビームス スタッフがおすすめする
    「通いたくなる北海道」
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    xxx
    Shuji Suzuki
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