カルチャーは現象。誰かと何かが出合って、
気づいたらいつもそこにあった。
世界各地で生まれる新たな息吹を、
BEAMS的な視点で捉えて、育みたい。
きっと、そこにまた新たなカルチャーが
生まれるから。

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オンラインマガジン「Nigh」による初のポップアップが「ビームス ジャパン(新宿)」にて開催

“For Counterculture” を掲げ、デジタル出版の新たなあり方を切り拓いてきたオンラインマガジン〈Nigh (ナイ)〉による初のポップアップを「ビームス ジャパン(新宿)」4階〈TOKYO CULTUART by BEAMS〉にて5月9日(金)より開催します。

これまでに取材してきた世界各国のアーティストたちの言葉を抜粋し、オリジナルの Zine として配布するほか、ポスターやジオラマの展示を通して、〈Nigh〉のエッセンスの一端を共有します。

また、このポップアップでは、雑誌制作のなかで育まれたインスピレーションをもとに誕生した新ブランド〈Nigh State(ナイ ステイト)〉がデビュー。第一弾となる今回は、手仕事の価値と生産プロセスへのこだわりを貫く〈Let LOOSE〉、そして “都内某所”を観光スポットに見立てたネオスーヴェニアを展開する〈Somewhere in Tokyo〉とのコラボレーションアイテムを発表します。〈Let LOOSE〉とのプロダクトは完全数量限定・受注生産にて展示受注会を開催。〈Somewhere in Tokyo〉 とのプロダクトは当日お求めいただける土産物としてご紹介します。

さらに、開催初日となる5月9日(金)18:00 からは、BOW (ZUNDOKO DISCO) と Soft Sun を DJ に迎え、オープニングレセプションを開催します。
クリエイティブに過ごす日常のひとときに、ぜひ、お立ち寄りください。

Nigh Magazine Pop-Up Store

開催日時

2025年5月9日(金)〜5月19日(月)


開催店舗

ビームス ジャパン(新宿)4F「TOKYO CULTUART by BEAMS」

@tokyo_cultuart

@beams_japan


Opening Reception Party

開催日時

2025年5月9日(金)18:00〜20:00


開催店舗

ビームス ジャパン(新宿)4F「TOKYO CULTUART by BEAMS」


出演

BOW (ZUNDOKO DISCO) / Soft Sun

@maa_bow

@dj_soft_sun


注意事項
  • どなたでも無料でご入場いただけます。
  • 混雑状況により、入場規制を行う場合がございます。ご理解とご協力をお願いいたします。
  • お手荷物はお客様ご自身で管理して頂きますようお願い致します。会場内外での紛失、盗難、破損があった場合でも当社は責任を負いかねます。
  • 会場内外において近隣のご迷惑になる行為はお控えください。

Nigh Magazine

2021年に創刊されたオンラインマガジン。評価されるべき才能や物事を、世代や分野を問わず、世間の評判にも左右されない純粋な視点で見いだし、丁寧に汲み上げている。また、 1 号ごとにテーマを設けて発行されるスタイルや、表紙からコンテンツへと続いていくレイアウトは、印刷物の雑誌の感触を彷彿とさせ、さらに、スクロールしていくほど引き込まれるサイケデリックな読書体験は、従来のウェブマガジンのあり方を問い直し、新たなスタンダードを確立している。 英語と日本語のバイリンガル表記であるため、読者層は世界各地に広がり、目まぐるしいこの時代の中にあっても、心落ち着く Nigh での読書体験は、ゆっくりと、しかし確実に深く浸透しつつある。

Instagram: @nigh.jp

Let LOOSE

デザイン、パターン、裁断、縫製、さらには量産に至るまで、すべての工程をデザイナー自身の手で行なう、クラフトマンシップに根ざしたブランド。誰もが手軽にものづくりができる今だからこそ、あえて手間と時間をかけ、その繰り返しの中でしか生まれない重なりと密度をかたちにしている。そのプロダクトには、ひとつひとつの手仕事から生まれたわずかな揺らぎと質感が息づき、他にはない存在感をまとっている。

Instagram: @_letloose_

Somewhere in Tokyo

都内の “どこか” に忽然と現れる多目的スペースから始まり、アート、音楽、ファッション、食といったカルチャーを横断する場として活動。また、“都内某所” を観光スポットに見立てたネオスーヴェニアも展開。五木田智央と中村穣二によるロゴを冠し、Tシャツやグラス、レザーサンダルといったアイテムを通して、都市の空白や匿名性をユーモアと共にかたちにしている。

Instagram: @somewhere_in_tokyo

カルチャーは現象。誰かと何かが出合って、
気づいたらいつもそこにあった。
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BEAMS的な視点で捉えて、育みたい。
きっと、そこにまた新たなカルチャーが
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