Jun Oson.

全国5都市同日開催の

ビームス音楽フェス!!

Dates.

2022.2.7mon

BEAMS


5!!

2022年2月7日(月)、札幌・東京・名古屋・大阪・福岡にあるコンサートホール「Zepp」で、ビームスがプロデュースする音楽フェスティバル“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022 『BE FES!!』”を開催します!! 各エリアでは、周辺施設や近隣の各ビームス店舗にて、ビームス スタッフのつながりで生み出した多くのコンテンツを展開するほか、ビームス スタッフがオススメする地域周辺のスポットと連携し、様々なサービスを受けられる“ビームス地域振興券”を配布するなど、地域と一体となった音楽フェスをお届けします!! さらに!! ビームスとゆかりのあるアーティストとコラボレーションした限定デザインの『BE FES!!』オリジナルTシャツも発売するなど、盛りだくさんの一大イベントに!!

BE FES!! CITY

全国5都市のZEPPにて
同日開催!!

札幌、東京、名古屋、大阪、福岡の全国5都市にて同日開催となる『BE FES!!』。音楽フェスだけでなく、街をまるごと楽しんでほしいという願いから、会場近くのエリアでは様々なコンテンツを展開します。そちらも各都市のページからチェックしてみてください!!

BE FES!!

ARTIST

いま聴きたい、いま逢いたい
珠玉のアーティストが参加!!

音楽シーンとストリートで注目を集めるアップカミングなあのバンドから、一度は生で聴いてみたいレジェンドまで、逢いたすぎるアーティストが参加!! 『BE FES!!』を盛り上げるハイパフォーマンスの数々をお見逃しなく!!

街で使えるスーパーバリューな
ローカルチケット!!

BEAMS HAPPY TICKET

地域振興券

※ご使用の際は、こちらの画像をクリックして拡大表示し対象店舗にご提示ください。

開催都市となる各会場の近隣エリアにて、
ビームス スタッフがオススメする
スポットをピックアップ。
ドリンクのサービスやOFFチケットなど、
様々なサービスが受けられる、とってもお得な
“BEAMS地域振興券”。
対象となるお店は各都市のページをチェック!!
※本サービスの変更または停止の場合がございます。
以降、ご利用の際は各店に
お問い合わせの上、ご利用ください。

期間:2022年1月14日〜2月28日まで

BE FES!!

LIVE ON YouTube

5都市すべての会場から無料ライブ配信でもお届け!!

会場に来られない人も楽しめるストリーミング配信も無料で実施!! 5会場すべてのライブを5つのチャンネルでご覧いただけます!!

Dates.2022.2.7mon

BE FES!!

OFFICIAL T-SHIRTS

アーティストとコラボした
オフィシャルTシャツが登場!!

ビームスとゆかりのある6名のアーティストが、ビームス スタッフのアイデアをもとにデザインした『BE FES!!』オフィシャルTシャツを発売!! 会場でも、自宅でのライブ配信鑑賞時でも、もちろん普段でも着てもらえるグッドデザインが揃いました!!

BE FES!!

SPECIAL GOODS

フェスを何倍も楽しめる
コラボアイテムも登場!!

『BE FES!!』をさらに楽しめるスペシャルグッズも登場!! 全国に7店舗を展開し、風呂ラヴァーに愛される温浴施設『竜泉寺の湯』や、世界でも最上級の薄くて軽い素材を作り出すトラベルグッズメーカー『TO&FRO』など、他にはない独創的なグッズが揃いました!!

SUPPORT

協賛

SPECIAL THANKS

協力

企画協力:SMEライブクリエイティブ

問い合わせ:SMEライブクリエイティブ

SME.Inquiry@sonymusic.co.jp

BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022

LOVE MUSIC. やっぱり、音楽が好きなんだ。

やっぱり、⾳楽が好きなんだ。
最⾼のステージ、好きなリリック、極上のトラック。
世界⼀ポップなアイドル・チューンだって。
ぜんぶひっくるめて、⾳楽が好きなんだ。
⾳楽を感じるファッションが、好きなんだ。
誰かと⾳楽をシェアする瞬間が、好きなんだ。
だからわたしたちは、⾳楽のお祭り「ビーフェス」を開催します。
感じて欲しいのです、ビームスの⾳楽への深い愛を。
ファッションも、カルチャーも、時代も、年齢も、性別も、国境も、
ぜんぶ超えて。
踊れ、ビーフェス! 笑え、ビーフェス!
なにしろみんな、信じられないほど⾳楽が好きなんだから。

SCROLL

OFFICIAL DESIGN

by JUN OSON

ビームスが初プロデュースする音楽フェスティバル“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022 『BE FES!!』”のメインオフィシャルTシャツは、アーティスト<JUN OSON>がデザイン!! 『BE FES!!』のオフィシャルロゴの周りには音楽を楽しむ多種多様なキャラクターを配置し、本フェスティバルの体現を創出させるデザインに仕上がりました。

MESSAGE

「この状況も少し以前の姿に戻りつつあり、その中で行われるBEAMS初めてのFES。みなさん、これを着て楽しんでください」

PROFILE

JUN OSON(ジュン オソン)
鎌倉在住のイラストレーターでアーティスト。ニヒルでポップな作風が特徴。近年はイギリスやフランス、香港、北京などでのショーやアートピースのリリースなど、世界で活動中。

SAPPORO AREA DESIGN

by Lee Izumida

札幌のエリアテーマである“FOR THE FUTURE(未来への種まき)”というメッセージと、冬の動植物のモチーフを盛り込んでほしいというスタッフの想いから、“キタキツネ・雪・足跡・ナナカマドの実”をモチーフに、<Lee Izumida>のアイディアによって生まれた一枚。手描きのイラストから感じ取れる、寒い北海道の“ほっこり感”を表現。

MESSAGE

「生まれ育った北海道の大地に色々な人が色々な種まきを!これからも大好きな北海道がワクワクに溢れる大地になりますように!」

1月末より「ビームス 札幌」、2月7日(月)イベント当日の会場「Zepp Sapporo」にて販売予定です。

PROFILE

Lee Izumida(リー イズミダ)
1986年、北海道生まれ。幼少期から絵を描き始める。 アメリカ留学時に絵を学び、2015年より東京に拠点を移し、2019年より本格的に絵描きとしての活動をスタート。アクリル画の作品を中心に、看板や宣伝美術、ウィンドウに用いられる絵や文字を描いている。
HP:https://izumidalee.com Instagram:@izumidalee

TOKYO AREA DESIGN

by Taichi Watanabe

エリアテーマである“光(light)”を東京の街で表現した一枚。 <Taichi Watanabe>が手がけた東京を連想させるビル群のデザインと鮮やかなカラーリングがポイントに。夜~夜明けの空に見立てたダークトーンのTシャツに映えるプリント仕様です。

MESSAGE

「BEAMSが主催の初のフェス、このTシャツを着て楽しみましょう!!One more light!!」

1月末より「ビームスT 原宿 」、「ビームス 千葉」、2月7日(月)イベント当日の会場「Zepp Haneda(TOKYO)」にて販売予定です。

PROFILE

Taichi Watanabe(タイチ ワタナベ)
1997年東京生まれ。プリントスタジオ「PAJA STUDIO」のメンバー。シルクスクリーンを用いた作品や、抽象的なドローイングなど作品を制作する。また、『HOKEY POKEY』と題したグラフィックシリーズやブランドやショップ、アーティストなどへのグラフィックの提供なども行う。
HP:www.taichiwatanabe.com Instagram:@1899_tw

NAGOYA AREA DESIGN

by ZECS

モーニング文化が根付いている都市「名古屋」。<ZECS>の作品アイコンである『YUM YUM CHANG』が喫茶店でモーニングメニューを頬張っているイメージをTシャツに落とし込んだ一枚。加えて、太陽のモチーフとともに名古屋らしいアイテムコラージュがポイントに。<ZECS>ならではのタギングやバブルレター調の“GOOD MORNING”をフロント中央に配し、キャッチー&ポジティブな一枚に仕上がりました。

MESSAGE

「良き朝、良き朝食、良き日スタート!目覚めのコーヒーにパンの香りは最高〜気分良く腹ごしらえしたら、Have a nice day!」

1月末より「ビームス 名古屋」、2月7日(月)イベント当日の会場「Zepp Nagoya」にて販売予定です。

PROFILE

ZECS(ゼックス)
2000年初頭よりグラフィティーによる表現を始める。2010年頃から作品等も制作を開始、日々の生活で観たり感じた事や人物などをオリジナルキャラの『YUMYUM』で投影。
Instagram:@agamex

OSAKA AREA DESIGN

by HIKARU MATSUBARA

フロントの“BE connect!! Make a circle”は、『BE FES!!』を通して、“ビームスに関わる全ての人が繋がろう! そして手を取り円(輪)を作ろう”というポジティブなメッセージが込められています。また、これまでビームスに関わってくれた方々との縁(えん)が繋がり、円(えん)となった意味もあります。大阪と言えば! の“たこ焼き”をモチーフに、関西の元気な印象をキャラクターにしました。

MESSAGE

「Be connect!! Make a circle.」

1月末より「ビームス ストリート 梅田」、2月7日(月)イベント当日の会場「Zepp Osaka Bayside」にて販売予定です。

PROFILE

松原 光(HIKARU MATSUBARA)
1988年生まれ。漁師などを経て、アーティスト活動をスタートする。グラフィカルな形とシンプルな線に少しのユーモアを交えた表現をするアーティスト。

FUKUOKA AREA DESIGN

by Toyameg

福岡在住のアーティスト<Toyameg>のポップなイラストを採用した一枚。エリアテーマでもある“Come on! BEAMSpot!”は多くのパワースポットがある九州にちなんでおり、“様々な人が集まり楽しむ場所を生み出す”という思いも込めています。鮮やかな色彩と人と動物が楽しく集まって踊っているところに、こっそりパワースポットを表現した積み石のイラストがポイントです!

MESSAGE

「音楽とフェスをテーマに楽しい雰囲気を描きました。お祭り好きな九州らしさを楽しんでもらえたら嬉しいです」

1月末より「ビームス 博多」、2月7日(月)イベント当日の会場「Zepp Fukuoka」にて販売予定です。

PROFILE

Toyameg(トーヤメグ)
福岡在住アーティスト。POPだが毒のあるイラストが特徴。アパレルブランドやミュージシャン等にイラストを提供している。

SIZE : S/M/L/XL

PRICE : ¥4,950 (inc.tax)

TO&FRO meets BE FES!!

トラベルギアブランドが作るフェスグッズ!!

世界で一番薄くて軽い素材を作り出すトラベルグッズメーカー『TO&FRO』。その技術力が生かされたフェス遊びに最適なグッズをコラボレーションでお届け!!

ITEM

・キャップ ¥8,470 (税込)
・ウィンドブレイカー ¥19,250 (税込)
・トート ¥4,730 (税込)

〈ご購入はこちら〉
TO&FROオンラインショップ
https://toandfro.shop/

Ryusenji no Yu
meets BE FES!!

風呂ラヴァーに愛される温浴施設とのコラボ!!

全国に7店舗を展開し、風呂ラヴァーたちに愛される温浴施設『竜泉寺の湯』とのコラボレーションが実現!! フェスが終わった後は、これを身につけて銭湯へGo!!

ITEM

・Tシャツ ¥3,850 (税込)
・トートバッグ ¥3,850 (税込)

〈ご購入はこちら〉
竜泉寺の湯ショップ
https://www.ryusenjinoyu.shop/

BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022 BE FES!! 注意事項

BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022
BE FES!!
チケットの購入はこちらから

Tamio Okuda

奥田民生

1965年広島生まれ。1987年にユニコーンでメジャーデビュー。1994年にシングル「愛のために」でソロ活動を本格的にスタートさせ、様々なアーティストとのコラボレーションや、プロデューサーとしての才能もいかんなく発揮。バンドスタイルの「MTR&Y」、弾き語りスタイルの「ひとり股旅」、宅録スタイルのDIYアナログレコーディング「カンタンカンタビレ」など活動形態は様々。テレワークでゲストと繋がりトークや演奏を繰り広げる「カンタンテレタビレ」やバーチャル背景で演奏する「カンタンバーチャビレ」などをYouTubeにて次々と公開。その独自の活動でリスナーのみならずミュージシャンからも愛されている。全公演生ライブ配信された2つのツアー「ひとり股旅2020-2021」と「MTRY TOUR 2021」の映像から選抜した、ライブBlu-ray+CD 「センバツ ひとり股旅 2020-2021 & SENBATSU MTRY TOUR 2021」を2021年12月22日に発売した。

TAKUMA/10-FEET

卓真

3ピースロックバンド、10-FEETでVocal / Guitarを担当し、作詞作曲も手がける。
地元京都を拠点に活動。
全国ツアーや各地のフェス出演等精力的に活動中。
10-FEET主催の京都大作戦は、毎年チケットの争奪戦が繰り広げられ、アーティスト主催のフェスを代表している。
バンド結成20周年を越えた現在もピークを更新し、まだまだ進化中で突っ走っている。

ソロとしての活動では、2018年頃からアコースティック編成でのライブにも力を入れていて「卓真」名義で2021年11月24日に初のソロ音源を配信。映画「軍艦少年」(12/10公開)の主題歌にもなっている。また、楽曲提供も行ってきた。
Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、MAN WITH A MISSION、KYONO、TOTALFAT、SUNSET BUS、Sugar Ray (US)、INSOLENCE (US)、INFINITY16等、国内外幅広いジャンルの楽曲にゲストヴォーカルとして参加もしている。

ReN

レン

シンガーソングライター「ReN」 Birth 1994.2.28
10 代でイギリスにプロスポーツ選手を目指し渡英。大怪我による挫折を経験の後に武者修行中にラジオで聞いていたUK ミュージックに感銘を受け、20歳からシンガーソングライターの道を志す。

ストレートに突き刺さり且つ渡英経験を活かした和洋折衷でハイブリットな歌詞とジャンルレスなサウンドは多方面からの共感を獲得し、また国境を越えて評価を受けている。
ライブではギター1 本でステージに立ち、研ぎ澄すように奏でるアコースティックギターの1音1音をループステーションやエフェクターを駆使して重ね合わせ、バンドサウンドを紡ぎ出す演奏スタイルは見る者を魅了してやまない。

2015 年には関東圏を中心に1年間で102 本のライブを行う『百戦蓮磨 2015』を完走。同年FUJIROCKFESTIVAL’15へ出演。

2016 年6月、自身初の1stAlbum『Lights』をリリース。

2017 年 Space Shower TVの「New Force 2017」へ選抜され、ONE OK ROCK「Ambitions Japan Tour」福岡公演へも参加。
同年、2nd Full Album『LIFE SAVER』をリリース。 初の全国ワンマンツアーを13箇所で行う。

2018年初のEP『存在証明』をリリース。収録曲の「Aurora」は『AbemaTV オリジナルドラマ 進出記念作品#声だけ天使』の主題歌となった。またEP を提げた"Existence"Tour を決行し、ツアーファイナルとなったマイナビ BLITZ 赤坂はソールドアウト。

2019年、海外制作にて生まれた「HURRICANE」をワーナーミュージック・ジャパンよりリリース。また自身の音楽キャリアルーツの1つとなる会場でのワンマンライブツアー「衝動」を大阪BIG CATと新木場STUDIO COASTにて開催。
同年、「HURRICANE」を収録した EP『Fallin’』をリリース。
EPを引っ提げたHURRICANE ツアーは全国11箇所での開催を予定され、ツアーファイナルはZepp Diver Cityにて行われた。

2020年「We’ll be fine」(合計3バージョン)をリリース。同曲はYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」でのパフォーマンスが話題となる。

2021年1月15日(金) にリリースされた「Running Forward」がテレビ東京 金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」の主題歌として起用。ReN自身も同ドラマに出演した。

第2弾となるシングル「あーあ。」を4月9日(金)にリリース。SNSで現在も話題に。

第3弾となるシングル「One Last Try (feat. Maisie Peters)」を7月9日(金)にリリース。
Ed SheeranとSteve Macとの共作楽曲「Psycho」をリリースするなど大注目のシンガー・ソングライターMaisie Peters(メイジー・ピーターズ)(UK)との自身初となるコラボレーション楽曲で、アシックスCMソングとして、全ての闘う人々(アスリート)へ送る応援歌として多くの人の共感を得た。

1st Album『Lights』リリースから5年目の節目を迎える2021年に3rd Album『ReNBRANDT』を9月8日(水)にリリース。
アシックスCMソング「One Last Try (feat. Maisie Peters)」や、ONE OK ROCK Takaとの共作「Rainbow (feat. Taka)」など収録。
またアルバムを提げた「ReNBRANDT Tour」を2021年10月より全国8箇所にて開催。
東京公演12月23日(木)渋谷LINE CUBE(渋谷公会堂)、そしてツアーファイナルとなる12月25日(土)大阪サンケイホールプリーゼに関しては自身初となるホール会場での開催をし、大盛況の中ツアーを締めくくった。
またツアー中の12/14(火)より始まったドラマ「#居酒屋新幹線」 (毎週火曜 MBS 24:59- / TBS 24:58-)のオープニングテーマに ReN の「Traveling Train」が決定している。

TOKYO SKA PARADISE
ORCHESTRA

東京スカパラダイスオーケストラ

ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは"トーキョースカ"と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇るスカバンド。

デビュー30周年イヤーを駆け抜け、新たなフェーズへと進んだ今も尚、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。

GUEST:TAKAO TAJIMA
(Original Love)

田島貴男(ゲスト)

1987年、田島貴男を中心とする 前身バンド「レッドカーテン」から「Original Love」に改名。88年 Original Loveと並行し、PIZZICATO FIVEに加入(90年まで)。
91年Original Loveとしてアルバム『LOVE! LOVE! & LOVE!』でデビュー。代表作としてシングル『接吻』『プライマル』アルバム『風の歌を聴け』などがある。
近年はバンドでの表現以外に、田島貴男がひとりでループマシーンを駆使して行う「ひとりソウル」としての表現、また弾き語りでの表現で新機軸をみせる。
2021年、Original Loveはデビュー30周年を迎え、7月14日ニューシングル「Dreams」をリリース。
バンドとして日比谷野外音楽堂公演を成功させ、初のカヴァーアルバム「What a Wonderful World with Original Love?」やオールタイムベストアルバムもリリースされた。

PUFFY

パフィー

大貫亜美
吉村由美

1996年、奥田民生プロデュースによるシングル「アジアの純真」でPUFFYとしてデビュー。
その後、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」etc を次々とヒットを連発。全米NO.1アニメチャンネルである「カートゥーン・ネットワーク」にて、彼女たちを主人公にしたアニメ番組「ハイ!ハイ! パフィー・アミユミ」が世界110カ国以上で放送されるなど、日本のポップ・アイコンとして、世界を舞台に活動中。昨年の5月13日でデビュー25周年のアニバーサリーイヤーに突入。

D.A.N.

ダン

2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。
2016年4月に1sアルバム『D.A.N.』をリリースしCDショップ大賞2017の入賞作品に選出。 7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16に出演。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。
4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い、滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行う。現地のジャイルス・ピーターソンのラジオ番組〈Worldwide FM〉に出演しスタジオライブを敢行。2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aを務める。 5月にUK TOURを敢行し“THE GREAT ESCAPE’18″に出演。7月には2ndアルバム『Sonatine』をリリースしFUJI ROCK FES’18へ3度目の出演。9月からのリリースツアーは、上海、北京、深圳、成都、台北、高雄、バンコク、香港Clockenflap Fesなど出演含むASIA TOUR、日本国内9都市と全17箇所を巡り、ファイナルは初の新木場スタジオコースト公演をSOLD OUTで終える。
2020年は最新曲を、Mogwai、Airhead、食品まつりがRemixを手掛け3週連続でリリース。またユニクロやNOVAのCM楽曲や、Netflixで全世界配信された渡辺信一郎監督による「キャロル&チューズディ」の劇中楽曲の制作、D.A.N.として、UKのElder Island、カクバリズムのVIDEOTAPEMUSICのRemixを制作するなど外部の創作活動も精力的に行う。不定期で行う自主企画〈Timeless〉ではこれまでLAからMndsgn、UKからJamie Isaac、デンマークのErika de Casierなど海外アーティストを招聘して開催している。

BIM

ビム

1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。
THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。
グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。 2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。 2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲"ZIG ZAG"にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。 そして2021年3月、VaVaとの連名シングル 『Fruit Juice』を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。そして同月「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加している。

mitsume

ミツメ

2009年、東京にて結成。4人組のバンド。
2021年3月にアルバム「Ⅵ」をリリース。
国内のほか、インドネシア、中国、台湾、韓国、タイ、アメリカなど海外へもツアーを行い、活動の場を広げています。
オーソドックスなバンド編成ながら、各々が担当のパートにとらわれずに自由な楽曲を発表し続けています。
そのときの気分でいろいろなことにチャレンジしています。

Nulbarich

ナルバリッチ

シンガー・ソングライターのJQが (Vo.) がトータルプロデュースするNulbarich。

2016年10月、1st ALBUM「Guess Who?」リリース。
その後わずか2年で武道館ライブを達成。即ソールドアウト。
日本はもとより中国、韓国、台湾など国内外のフェスは既に50ステージを超えた。

生演奏、またそれらをサンプリングし組み上げるという、ビートメーカー出身のJQらしいスタイルから生まれるグルーヴィーな音は、バイリンガルなボーカルと溶け合い、エモーショナルでポップなオリジナルサウンドへと昇華する。

「Null(何もない)」けど「Rich(満たされている)」。
バンド名にも、そんなアンビバレントなスタイルへのJQの想いが込められている。

NISHINA

にしな

新時代、天性の歌声と共に現れた新星、「にしな」。

やさしくも儚く、中毒性のある声。

どこか懐かしく、微睡む様に心地よいメロディーライン。

無邪気にはしゃぎながら、繊細に紡がれる言葉のセンス。

穏やかでありながら、内に潜んだ狂気を感じさせる彼女の音楽は、聴く人々を徹底的に魅了する。

Spotifyがその年に注目する次世代アーティスト応援プログラム「RADAR:Early Noise2021」に選出。
ゆっくりとマイペースにリスナーを虜にしてきた彼女の声と音楽が、静かに、そして、より積極的に世の中へと出会いを求めに動き出す。

最重要ニューカマー、「儚さと狂気」を内包する才能が、ここに現る。

SAKI MISAKA

三阪咲

幼少の頃から、ダンス・ピアノ・ギターを習い始める。
11歳・小学5年生の時に歌手を目指すことを決意。
以降、路上ライブやライブハウス出演など積極的な音楽活動を開始すると、洋邦問わず幅広く歌いこなすソウルフルで力強い歌声と、観客を魅了するステージング、 溌溂としたキャラクターがYouTubeやSNSなどを通じて拡散され、大きな話題となる。
その後、2019年に史上最年少で担当した第98回全国高校サッカー選手権大会の“応援歌“「繋げ!」をはじめ、ABEMA『今日、好きになりました。』の主題歌「私を好きになってくれませんか?」、雑誌『セブンティーン』史上初となるテーマソング『Bling Bling』など、精力的に楽曲をリリース。
2021年11月デジタルEP「I am ME」でメジャーデビュー。iTunesソウル/R&Bチャート1位、総合チャート3位を記録。 SNSフォロワー数合計50万人超えと、大きな注目を集める18歳の女性シンガー。

chilldspot

チルズポット

メンバー全員2002 年生まれ。東京都出身の4人組みバンド。
2019 年12 月に結成し活動開始。
Spotifyが2021年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR:Early Noise 2021」に選出、YouTube Musicが世界中の注目アーティストを支援するプログラム「 Foundry」 にも選出されている。
作詞・作曲も担当するVo. 比喩根から自然と溢れ出すグルーヴと、異なる音楽ルーツを持つメンバー全員で形造る楽曲は、なぜか中毒性があり、一瞬で彼女らの渦に飲まれる。
グルーヴとジャンルレスな感覚で自由に遊ぶネクストエージ。

OKAMOTO’S

オカモトズ

Vocal/オカモトショウ、Guitar/オカモトコウキ、Bass/ハマ・オカモト、Drums/オカモトレイジ

中学からの同級生4人によって結成。東京都出身。
世界に通用するアーティスト、岡本太郎から名前を拝借し、Ramones形式で全員が「オカモト」姓を名乗る。
音楽性はロックを中心に多岐にわたり、各年代の音楽の旨みを90年代生まれの新しい感性で抽出、解釈し表現している。
各メンバーが独自の活動を行っていることも特徴的であり、その活動は各自のソロでの音楽活動、ラジオDJや番組MC、他アーティストのサポートなど、多岐にわたる。
2010年5月、アルバム「10’S」をリリース。これまでに、アルバム8枚、シングル9枚をリリース。
初期は性急で衝動的な作風のアルバムを1年に3枚のペースでリリース、また近年ではアルバム一枚が一つのストーリーとして構成された「OPERA」、海外レコーディングも敢行した「NO MORE MUSIC」、デビュー10周年イヤーを迎え、新境地かつ原点に立ち返った「BOY」などコンセプチュアルかつ独自性のあるアルバムを多数発表。

国内のロックフェスや各地のライブハウスで数多く公演を行う生粋のライブバンドでもあり、アルバム発表ごとに日本各地でツアーを行う。また企画性を持って行われるホール公演「90’S TOKYO BOYS IN HALL」も時折行われ、スペシャルなイベントとして人気を博している。
2016年には全都道府県ツアーを、また2020年には10周年を掲げ、初の日本武道館公演も成功させた。
また、2010年3月、アメリカ・テキサス州オースティンで開催されたSXSW2010に日本人男子として出演したことを皮切りに、オーストラリア、ベトナム、台湾、韓国、中国など、日本国外でもライブを多数行っている。

2021年は、1月配信シングル「Young Japanese」を皮切りに、「Complication」「M」「Band Music」「Picasso」と怒涛の勢いで新曲を発表し9月29日に9枚目のオリジナルアルバム「KNO WHERE」をリリースし、10月8日からは、このアルバムを引っ提げての18公演に及ぶ全国ツアーを開催。その活動の勢いは止まることを知らない。

Label : Sony Music Labels

Saucy Dog

サウシードッグ

関西で結成された3ピースロックバンド。メンバーは石原慎也(Vo・G)、秋澤和貴(B)、せとゆいか(Dr・Cho)。
1st ミニアルバム「カントリーロード」に収録されている「いつか」はYouTubeでの再生回数が4000万回を超え、幅広いリスナーに長く愛される楽曲となっている。2021年には初の武道館公演も成し遂げ、全国のホールツアーも全会場ソールドアウト。その年に発表した「シンデレラボーイ」も主要ストリーミングサービスのランキングでは常に上位をキープ。2022年は6月にアリーナツアーも控える。

w.o.d.

ダブリューオーディー

Vo&Gt サイトウタクヤ、Bass Ken Mackay、Drums 中島元良からなる神戸発の3ピースバンド。スリーピースで鳴らす、時に感情的にシャウトするボーカルと歪んだギター、鼓膜を瞬時に捉えるヘヴィなベースに、抜群のビートが息づくドラムス、極限まで研ぎ澄まされた有無を言わせぬグルーヴ。

ʼ20年代邦楽ロックシーンの中で圧倒的なオリジナリティを見せつけ、音楽リスナーや、アーティスト、音楽関係者らから、今、注目を集める。

BEAMS MUSIC FESTIVAL
2022『BE FES!!』
開催延期のお知らせ

BEAMS MUSIC FESTIVAL
2022 『BE FES!!』公演延期、
払い戻しのお知らせ