BE FES!!NAGOYA

good morning everyone !

夜明けへの想いを込めて、日本の目覚めをプッシュ!

ビームススタッフの基本挨拶は“おはようござます!”。現在の社会情勢の夜明けへの想いも込めて“おはようござます!”をコンセプトに、モーニング文化の根付いた名古屋から日本の目覚めをプッシュしていきます!

DATE /

2022.7.13wed

PLACE /

ZEPP Nagoya

BE FES!! NAGOYA

ARTIST

名古屋会場を盛り上げるのはこの4組!

BE FES!! NAGOYA

LIVE ON YouTube

5都市すべての会場から無料ライブ配信でもお届け!!

会場に来られない人も楽しめるストリーミング配信も無料で実施!! 5会場すべてのライブを5つのチャンネルでご覧いただけます!!

Dates.2022.7.13wed

TIME TABLE

  • 17:30
  • 18:00
  • 18:30
  • 19:00
  • 19:30
  • 20:00
  • 20:30
  • 21:00
  • 21:30
  • 22:00

COMING SOON

BE FES!! NAGOYA

GOODS

コンセプトをポップに描いたキャッチーな一枚。

ビームスとゆかりのある6名のアーティストが、ビームス スタッフのアイデアをもとにデザインした『BE FES!!』オフィシャルTシャツを発売!! 会場でも、自宅でのライブ配信鑑賞時でも、もちろん普段でも着てもらえるグッドデザインが揃いました!!

NAGOYA AREA DESIGN

by ZECS

モーニング文化が根付いている都市「名古屋」。<ZECS>の作品アイコンである『YUM YUM CHANG』が喫茶店でモーニングメニューを頬張っているイメージをTシャツに落とし込んだ一枚。加えて、太陽のモチーフとともに名古屋らしいアイテムコラージュがポイントに。<ZECS>ならではのタギングやバブルレター調の“GOOD MORNING”をフロント中央に配し、キャッチー&ポジティブな一枚に仕上がりました。

MESSAGE

「良き朝、良き朝食、良き日スタート!目覚めのコーヒーにパンの香りは最高〜気分良く腹ごしらえしたら、Have a nice day!」

BEAMS公式オンラインショップにて販売中。またイベント当日の会場でも販売予定です。

PROFILE

ZECS(ゼックス)
2000年初頭よりグラフィティーによる表現を始める。2010年頃から作品等も制作を開始、日々の生活で観たり感じた事や人物などをオリジナルキャラの『YUMYUM』で投影。
Instagram:@agamex

BE FES!! NAGOYA

EVENT CONTENTS

各都市で展開されるオリジナルコンテンツにも注目!!

フェスが行われる各会場内や周辺施設、周辺エリアのビームスなどで、都市ごとに趣向をこらしたオリジナルのイベントコンテンツを展開します!! 各都市共通で行われる大抽選会もお楽しみに!!

    BE FES!! NAGOYA

    ACCESS

    ZEPP NAGOYA

    愛知県名古屋市中村区平池町4-60-7
    「名古屋駅」より徒歩12〜15分
    あおなみ線「ささしまライブ駅」より徒歩約5分
    TEL : 052-541-5758

    街で使えるスーパーバリューな
    ローカルチケット!!

    BEAMS HAPPY TICKET

    地域振興券

    ※ご使用の際は、こちらの画像をクリックして拡大表示し対象店舗にご提示ください。

    開催都市となる各会場の近隣エリアにて、
    ビームス スタッフがオススメする
    スポットをピックアップ。
    ドリンクのサービスやOFFチケットなど、
    様々なサービスが受けられる、とってもお得な
    “BEAMS地域振興券”。
    対象となるお店は各都市のページをチェック!!
    ※本サービスの変更または停止の場合がございます。
    以降、ご利用の際は各店に
    お問い合わせの上、ご利用ください。

    COMING SOON

    BE FES!! NAGOYA

    GO TO!! SHOP LIST

    名古屋のあの店をお得に楽しめる!?

    BE FES!! LIVE

    WATCH

    SUPPORT

    協賛

    SPECIAL THANKS

    協力

    企画協力:SMEライブクリエイティブ

    制作協力:SMEライブクリエイティブ/ライブエグザム

    問合せ先:SMEライブクリエイティブ

    SME.Inquiry@sonymusic.co.jp

    BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022 BE FES!! 注意事項

    BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022
    BE FES!!
    チケットの購入はこちらから

    各プレイガイド先行(抽選):
    5/21(土)12:00~5/29(日)23:59

    Tamio Okuda

    奥田民生

    1965年広島生まれ。1987年にユニコーンでメジャーデビュー。1994年にシングル「愛のために」でソロ活動を本格的にスタートさせ、様々なアーティストとのコラボレーションや、プロデューサーとしての才能もいかんなく発揮。バンドスタイルの「MTR&Y」、弾き語りスタイルの「ひとり股旅」、宅録スタイルのDIYアナログレコーディング「カンタンカンタビレ」など活動形態は様々。テレワークでゲストと繋がりトークや演奏を繰り広げる「カンタンテレタビレ」やバーチャル背景で演奏する「カンタンバーチャビレ」などをYouTubeにて次々と公開。その独自の活動でリスナーのみならずミュージシャンからも愛されている。2022年3月9日にニューシングル「太陽が見ている」をリリース。

    TAKUMA/10-FEET

    卓真

    3ピースロックバンド、10-FEETでVocal / Guitarを担当し、作詞作曲も手がける。
    地元京都を拠点に活動。
    全国ツアーや各地のフェス出演等精力的に活動中。
    10-FEET主催の京都大作戦は、毎年チケットの争奪戦が繰り広げられ、アーティスト主催のフェスを代表している。
    バンド結成20周年を越えた現在もピークを更新し、まだまだ進化中で突っ走っている。

    ソロとしての活動では、2018年頃からアコースティック編成でのライブにも力を入れていて「卓真」名義で2021年11月24日に初のソロ音源を配信。映画「軍艦少年」(12/10公開)の主題歌にもなっている。また、楽曲提供も行ってきた。
    Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、MAN WITH A MISSION、KYONO、TOTALFAT、SUNSET BUS、Sugar Ray (US)、INSOLENCE (US)、INFINITY16等、国内外幅広いジャンルの楽曲にゲストヴォーカルとして参加もしている。

    ReN

    レン

    シンガーソングライター「ReN」 Birth 1994.2.28
    10 代でイギリスにプロスポーツ選手を目指し渡英。大怪我による挫折を経験の後に武者修行中にラジオで聞いていたUK ミュージックに感銘を受け、20歳からシンガーソングライターの道を志す。

    ストレートに突き刺さり且つ渡英経験を活かした和洋折衷でハイブリットな歌詞とジャンルレスなサウンドは多方面からの共感を獲得し、また国境を越えて評価を受けている。
    ライブではギター1 本でステージに立ち、研ぎ澄すように奏でるアコースティックギターの1音1音をループステーションやエフェクターを駆使して重ね合わせ、バンドサウンドを紡ぎ出す演奏スタイルは見る者を魅了してやまない。

    2015 年には関東圏を中心に1年間で102 本のライブを行う『百戦蓮磨 2015』を完走。同年FUJIROCKFESTIVAL’15へ出演。

    2016 年6月、自身初の1stAlbum『Lights』をリリース。

    2017 年 Space Shower TVの「New Force 2017」へ選抜され、ONE OK ROCK「Ambitions Japan Tour」福岡公演へも参加。
    同年、2nd Full Album『LIFE SAVER』をリリース。 初の全国ワンマンツアーを13箇所で行う。

    2018年初のEP『存在証明』をリリース。収録曲の「Aurora」は『AbemaTV オリジナルドラマ 進出記念作品#声だけ天使』の主題歌となった。またEP を提げた"Existence"Tour を決行し、ツアーファイナルとなったマイナビ BLITZ 赤坂はソールドアウト。

    2019年、海外制作にて生まれた「HURRICANE」をワーナーミュージック・ジャパンよりリリース。また自身の音楽キャリアルーツの1つとなる会場でのワンマンライブツアー「衝動」を大阪BIG CATと新木場STUDIO COASTにて開催。
    同年、「HURRICANE」を収録した EP『Fallin’』をリリース。
    EPを引っ提げたHURRICANE ツアーは全国11箇所での開催を予定され、ツアーファイナルはZepp Diver Cityにて行われた。

    2020年「We’ll be fine」(合計3バージョン)をリリース。同曲はYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」でのパフォーマンスが話題となる。

    2021年1月15日(金) にリリースされた「Running Forward」がテレビ東京 金曜8時のドラマ「今野敏サスペンス 警視庁強行犯係 樋口顕」の主題歌として起用。ReN自身も同ドラマに出演した。

    第2弾となるシングル「あーあ。」を4月9日(金)にリリース。SNSで現在も話題に。

    第3弾となるシングル「One Last Try (feat. Maisie Peters)」を7月9日(金)にリリース。
    Ed SheeranとSteve Macとの共作楽曲「Psycho」をリリースするなど大注目のシンガー・ソングライターMaisie Peters(メイジー・ピーターズ)(UK)との自身初となるコラボレーション楽曲で、アシックスCMソングとして、全ての闘う人々(アスリート)へ送る応援歌として多くの人の共感を得た。

    1st Album『Lights』リリースから5年目の節目を迎える2021年に3rd Album『ReNBRANDT』を9月8日(水)にリリース。
    アシックスCMソング「One Last Try (feat. Maisie Peters)」や、ONE OK ROCK Takaとの共作「Rainbow (feat. Taka)」など収録。
    またアルバムを提げた「ReNBRANDT Tour」を2021年10月より全国8箇所にて開催。
    東京公演12月23日(木)渋谷LINE CUBE(渋谷公会堂)、そしてツアーファイナルとなる12月25日(土)大阪サンケイホールプリーゼに関しては自身初となるホール会場での開催をし、大盛況の中ツアーを締めくくった。
    またツアー中の12/14(火)より始まったドラマ「#居酒屋新幹線」 (毎週火曜 MBS 24:59- / TBS 24:58-)のオープニングテーマに ReN の「Traveling Train」が決定している。

    TOKYO SKA PARADISE
    ORCHESTRA

    東京スカパラダイスオーケストラ

    ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは"トーキョースカ"と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇るスカバンド。

    デビュー30周年イヤーを駆け抜け、新たなフェーズへと進んだ今も尚、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。

    GUEST:TAKAO TAJIMA
    (Original Love)

    田島貴男(ゲスト)

    1987年、田島貴男を中心とする 前身バンド「レッドカーテン」から「Original Love」に改名。88年 Original Loveと並行し、PIZZICATO FIVEに加入(90年まで)。
    91年Original Loveとしてアルバム『LOVE! LOVE! & LOVE!』でデビュー。代表作としてシングル『接吻』『プライマル』アルバム『風の歌を聴け』などがある。
    近年はバンドでの表現以外に、田島貴男がひとりでループマシーンを駆使して行う「ひとりソウル」としての表現、また弾き語りでの表現で新機軸をみせる。
    2021年、Original Loveはデビュー30周年を迎え、7月14日ニューシングル「Dreams」をリリース。
    バンドとして日比谷野外音楽堂公演を成功させ、初のカヴァーアルバム「What a Wonderful World with Original Love?」やオールタイムベストアルバムもリリースされた。

    Nulbarich

    ナルバリッチ

    シンガー・ソングライターのJQが (Vo.) がトータルプロデュースするNulbarich。
    2016年10月、1st ALBUM「Guess Who?」リリース。その後わずか2年で武道館ライブを達成。即ソールドアウト。
    日本はもとより中国、韓国、台湾などのアジアでも多数のライブを行う。
    生演奏、またそれらをサンプリングし組み上げるという、ビートメーカー出身のJQらしいスタイルから生まれるグルーヴィーな音は、バイリンガルなボーカルと溶け合い、エモーショナルでポップなオリジナルサウンドへと昇華する。
    「Null(何もない)」けど「Rich(満たされている)」。バンド名にも、そんなアンビバレントなスタイルへのJQの想いが込められている。

    D.A.N.

    ダン

    2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。
    2016年4月に1sアルバム『D.A.N.』をリリースしCDショップ大賞2017の入賞作品に選出。 7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16に出演。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。
    4月にはミニアルバム『TEMPEST』をリリース。11月に初の海外公演をLONDONで行い、滞在中にはFloating Pointsのスタジオで制作活動を行う。現地のジャイルス・ピーターソンのラジオ番組〈Worldwide FM〉に出演しスタジオライブを敢行。2018年2月、UKのThe xx来日東京公演のO.Aを務める。 5月にUK TOURを敢行し“THE GREAT ESCAPE’18″に出演。7月には2ndアルバム『Sonatine』をリリースしFUJI ROCK FES’18へ3度目の出演。9月からのリリースツアーは、上海、北京、深圳、成都、台北、高雄、バンコク、香港Clockenflap Fesなど出演含むASIA TOUR、日本国内9都市と全17箇所を巡り、ファイナルは初の新木場スタジオコースト公演をSOLD OUTで終える。
    2020年は最新曲を、Mogwai、Airhead、食品まつりがRemixを手掛け3週連続でリリース。またユニクロやNOVAのCM楽曲や、Netflixで全世界配信された渡辺信一郎監督による「キャロル&チューズディ」の劇中楽曲の制作、D.A.N.として、UKのElder Island、カクバリズムのVIDEOTAPEMUSICのRemixを制作するなど外部の創作活動も精力的に行う。不定期で行う自主企画〈Timeless〉ではこれまでLAからMndsgn、UKからJamie Isaac、デンマークのErika de Casierなど海外アーティストを招聘して開催している。

    BIM

    ビム

    1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。
    グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。
    2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲"ZIG ZAG"にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。そして2021年3月、VaVaとの連名シングル『Fruit Juice』を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。同月「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加している。

    mitsume

    ミツメ

    2009年、東京にて結成。4人組のバンド。
    2021年3月にアルバム「Ⅵ」をリリース。
    国内のほか、インドネシア、中国、台湾、韓国、タイ、アメリカなど海外へもツアーを行い、活動の場を広げています。
    オーソドックスなバンド編成ながら、各々が担当のパートにとらわれずに自由な楽曲を発表し続けています。
    そのときの気分でいろいろなことにチャレンジしています。

    Novelbright

    ノーベルブライト

    Vo.竹中雄大の心を震わす圧倒的な歌声、一度聴いたら忘れられない確かなメロディワーク、細部まで練りこまれた楽曲アレンジに定評がある、大阪発5人組ロックバンド。2013年にオリジナルメンバーで結成。2019年1月に現体制となり、同年7月に開催した「どチクショー路上ライブTOUR」がSNS・口コミで大拡散、瞬く間にその名を全国へと広める。路上ライブ卒業後も各種ストリーミングチャートでロングヒットを続け、インディーズアーティスト史上初のレコード協会ストリーミング認定(ゴールド)されるなど大躍進を続ける。2020年8月17日、Digital Song「Sunny drop」(「コカ・コーラ ゼロシュガー」CMソング)でメジャーデビュー!「第62回日本レコード大賞」新人賞を受賞。4月28日に、Major 1st Album「開幕宣言」をリリース!ラブバラード「ツキミソウ」がストリーミングの累計再生回数が、自身2作目の1億回を突破!

    NISHINA

    にしな

    新時代、天性の歌声と共に現れた新星、「にしな」。

    やさしくも儚く、中毒性のある声。

    どこか懐かしく、微睡む様に心地よいメロディーライン。

    無邪気にはしゃぎながら、繊細に紡がれる言葉のセンス。

    穏やかでありながら、内に潜んだ狂気を感じさせる彼女の音楽は、聴く人々を徹底的に魅了する。

    Spotifyがその年に注目する次世代アーティスト応援プログラム「RADAR:Early Noise2021」に選出。
    ゆっくりとマイペースにリスナーを虜にしてきた彼女の声と音楽が、静かに、そして、より積極的に世の中へと出会いを求めに動き出す。

    最重要ニューカマー、「儚さと狂気」を内包する才能が、ここに現る。

    SAKI MISAKA

    三阪咲

    幼少の頃から、ダンス・ピアノ・ギターを習い始める。
    11歳・小学5年生の時に歌手を目指すことを決意。
    以降、路上ライブやライブハウス出演など積極的な音楽活動を開始すると、洋邦問わず幅広く歌いこなすソウルフルで力強い歌声と、観客を魅了するステージング、 溌溂としたキャラクターがYouTubeやSNSなどを通じて拡散され、大きな話題となる。
    その後、2019年に史上最年少で担当した第98回全国高校サッカー選手権大会の“応援歌“「繋げ!」をはじめ、ABEMA『今日、好きになりました。』の主題歌「私を好きになってくれませんか?」、雑誌『セブンティーン』史上初となるテーマソング『Bling Bling』など、精力的に楽曲をリリース。
    2021年11月デジタルEP「I am ME」でメジャーデビュー。iTunesソウル/R&Bチャート1位、総合チャート3位を記録。 SNSフォロワー数合計50万人超えと、大きな注目を集める18歳の女性シンガー。

    chilldspot

    チルズポット

    メンバー全員2002 年生まれ。東京都出身の4人組みバンド。
    2019 年12 月に結成し活動開始。
    Spotifyが2021年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR:Early Noise 2021」に選出、YouTube Musicが世界中の注目アーティストを支援するプログラム「 Foundry」 にも選出されている。
    作詞・作曲も担当するVo. 比喩根から自然と溢れ出すグルーヴと、異なる音楽ルーツを持つメンバー全員で形造る楽曲は、なぜか中毒性があり、一瞬で彼女らの渦に飲まれる。
    グルーヴとジャンルレスな感覚で自由に遊ぶネクストエージ。

    OKAMOTO’S

    オカモトズ

    Vocal/オカモトショウ、Guitar/オカモトコウキ、Bass/ハマ・オカモト、Drums/オカモトレイジ

    東京都出身、4人組ロックバンド。
    2010年、日本人男子最年少の若さでアメリカの音楽フェス「SxSW2010」に出演、海外での活動も積極的に行う。
    2019年に10周年イヤーを迎え、6月には自身初の日本武道館ワンマン公演を成功させる。
    2021年は9月に9枚目のフルアルバム「KNO WHERE」」をリリースし、、全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO'S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE"」を開催する。
    2022年、3月より「出張!オカモトークAcoustic/Talk Tour 2022」と題し、新たな試みでの企画ツアーを開催することが決定しており、積極的な活動をますます加速させている。
    また、関ジャニ∞や菅田将暉など様々なアーティストのプロデュースや楽曲提供、映画やドラマの劇伴制作、個々のプロデュースワークや、DJ活動なども行っている。

    Label : Sony Music Labels

    Saucy Dog

    サウシードッグ

    関西で結成された3ピースロックバンド。メンバーは石原慎也(Vo・G)、秋澤和貴(B)、せとゆいか(Dr・Cho)。
    1st ミニアルバム「カントリーロード」に収録されている「いつか」はYouTubeでの再生回数が4000万回を超え、幅広いリスナーに長く愛される楽曲となっている。2021年には初の武道館公演も成し遂げ、全国のホールツアーも全会場ソールドアウト。その年に発表した「シンデレラボーイ」も主要ストリーミングサービスのランキングでは常に上位をキープ。2022年は6月にアリーナツアーも控える。

    w.o.d.

    ダブリューオーディー

    Vo&Gt サイトウタクヤ、Bass Ken Mackay、Drums 中島元良からなる神戸発の3ピースバンド。スリーピースで鳴らす、時に感情的にシャウトするボーカルと歪んだギター、鼓膜を瞬時に捉えるヘヴィなベースに、抜群のビートが息づくドラムス、極限まで研ぎ澄まされた有無を言わせぬグルーヴ。

    ʼ20年代邦楽ロックシーンの中で圧倒的なオリジナリティを見せつけ、音楽リスナーや、アーティスト、音楽関係者らから、今、注目を集める。