『ダンスは上手く踊れませんが、、、ボロボロになるまで履き続けています。』
私が〈CROWN(クラウン)〉を、和田商店よりお届けるする理由。
靴箱を開けるたび、あるいは出かける前に足元を選ぶとき、つい手が伸びしてしまう一足があります。
私にとって、それが英国生まれのダンスシューズ〈CROWN〉なんです。
シックなスラックスの日も、鮮やかなストライプシャツやショーツを合わせる日も、民族調のセットアップを着る日も。
不思議なことに、どんな装いにもすっと馴染み、それでいて軽やかな抜け感を与えてくれる。〈CROWN〉は、私のスタイリングに欠かせない「相棒」のような存在です。
履き心地の良さと愛着ゆえに、私の〈CROWN〉はいつも限界まで履き尽くされます。
インソールが擦り切れ、かかとが傷つき、時にはつま先のソールがペロリと剥がれてしまうまで。
それでも捨てられず、何度も直したり、また新しい一足をおろしたりしながら、ずっと履き続ける私のマストアイテム的なシューズブランド。
「この圧倒的な履きやすさと、装いを引き立てる魅力を、もっとたくさんの人に知ってほしい」との思いで、今回多くのバリエーションでお目見えします。
JAZZ / WHITE:どんな装いも軽やかに仕上げる、私のスタイリングの原点。(〈CROWN〉をビームスで取り扱い始めた四半世紀まえ頃の最初のイメージがWHITEのJAZZ)スタイリングに欠かせない一足です。
マットなBLACKは、とてもサイレントなイメージで「今日は足元を主張させず、渋く控えめにまとめたい」という場面で登場します。
趣きある質感で全体を引き締めてくれる、激しぶなひと品です。
JAZZ / BEIGE:肌なじみが良く、柄物やニュアンスカラーの服にやさしく寄り添う色。渋めの一足を!、という時に登場します。
髪の毛が短い(2012年~2018年頃)当時、あまりのヘビロテで履きつぶしてしまいました!。
JAZZ / SILVER ラメ:遊び心がありつつも品良く華やぐ、大人のためのアクセント。(ハズしの王様です!!。特に真夏の薄着や、秋冬の重苦しいスタイリング時に登場します。)
JAZZ / BLACK パテント:艶やかな光沢感が、ドレスアップにもカジュアルの崩しにも効く一足。(購入時硬いので素足で履くと靴ずれをおこします、ご注意!!。)
スニーカーでもなく、カッチリとした革靴でもなく、、、といった際に
おススメなのが〈CROWN〉ダンスシューズ。
皆さま、どうぞお試しあれ。

























