前田 健一

前田 健一

fennica ビームス ジャパン

(H:174cm)

ビームス ジャパン5階のfennica担当スタッフです。ミリタリー、ワーク、スポーツといったメンズウェアならではのアイテムを中心にご紹介致します。

  • 2023.07.28
    ビームス ジャパン ブログ
    別注フレンチワークのご紹介
    ご覧頂き、有難う御座います。今回ブログでは<orslow>に別注依頼して出来たフレンチワークジャケットを中心にご紹介します。フレンチワークなので、コーディネートもボーダーカットを使ったコーディネートを連想される方も多いと思います。今回私がお勧めするのはプリントシャツを用いたコーディネート。こちらはエキゾチックなサファリスタイル。66180816611fennica別注orslow リネンジャケット
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  • 2023.07.22
    ビームス ジャパン ブログ
    松野屋の品々
    大量生産品ではなく、美術工芸品でもない、町工場や農村の職人が作る素朴な日用品を取り扱う<松野屋>。様々なアイテムが日本だけでは無く、アジア圏からも届いています。こちらは大阪で作られているトタンで出来た豆バケツの小と中。トタン自体は丈夫で軽いのが特徴。木の持ち手も気持ちを和ませてくれます。66994829018松野屋 トタン豆バケツ小サイズ:小価格:¥1.650(税込)商品番号:66-99-4829
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  • 2023.06.10
    ビームス ジャパン ブログ
    特別なオックスフォード
    <fennica>では毎シーズン、別注やオリジナル企画ウェアをリリースしております。今シーズンは<MOON  STAR>制作で久留米絣生地を<fennica>でセレクトしたオックスフォードタイプのスニーカーが発売されました。 66310011520fennica/GOOD カスリDoekカラー:ホワイト/ベージュ ブラック/ブラウンサイズ:23.24.25.26.27.28.29価格:¥
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  • 2023.05.31
    ビームス ジャパン ブログ
    キャンプシャツとラグマット
    <GITMAN BRS>からキャンプシャツが入荷してまいりました。数ある生地コレクションからアレキサンダー ジラードがデザインしたプリント生地を幾つかバイイングしています。彼はミッドセンチュリーのデザイナーとして、又はメキシコや南米を中心にフォークアートの品々を数多く集める蒐集家としても名を馳せています。<fennica>ではこれまでもメキシコやアフリカに纏わるイベントを行ってきた経緯があり、アレ
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  • 2023.05.18
    ビームス ジャパン ブログ
    日本の丸椅子
    今回のブログは、大量生産品ではなく、美術工芸品でもない、町工場や農村の職人が作る素朴な日用品を取り扱う<松野屋>さんから仕入れたスツール大小をご紹介致します。<松野屋>は1945年に日本橋馬喰町に設立、ほうき、ちりとり、かご、ござ等の日用品を主に扱う荒物屋問屋です。昨今、生活スタイルの変化にも関わらず、丁寧な物作りを行い続ける作り手、工場に店主自らが通い、仕入れを行っています。6692001201
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  • 2023.04.11
    ビームス ジャパン ブログ
    春の新生活にお勧めの家具
    新生活を迎えらる方、おめでとう御座います。憧れの一人暮らしを始めるにあたり、自分の住まいに夢を膨らませているのではないでしょうか。とは言え、限られた環境や自己資金の都合により悩ましいのも事実かもしれません。<fennica>で長年に渡り、取り扱いする家具メーカーの中にフィンランド<artek>社があります。中でも代表的なスツールが今回ご紹介する「stool60」モデル。66920115869fen
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  • 2023.03.25
    fennica ブログ
    ブログ小鹿田焼について
    こんにちは。前回のブログではやちむんについて書かせて頂きまさしたが、今回は大分県日田市にある小鹿田焼の器についてのご紹介ブログです。開窯して約400年、集落の中に川が流れ、唐臼を使って陶土を挽く皿山と呼ばれる集落の中で陶器が作られています。器の特徴は飛び鉋、打ち掛け、刷毛目、櫛描き、流し掛けですが今回ご紹介する器は少し違っています。小鹿田焼の壺というと、うるか壺やふっくらとした胴回りの貯蔵用一斗壺
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  • 2023.02.21
    ビームス ジャパン ブログ
    『OKINAWAN MARKET 2023』<北窯 松田米司工房②>
    『OKINAWAN MARKET2023』今回は数ある作り手さんの中から読谷村にある<北窯>の<松田米司工房>で作られた大皿、アートピースな壺などを中心にご紹介致します。今回のイベントでは窯出しの時点で、元々数の少ない尺皿を何枚かピックアップする事が出来ました。直径約30cmの尺皿はろくろを回す際にも大変な力技が必要とされ、焼き上がりが歪み易く自然と市場に出る枚数が少ない貴重なサイズ。入荷を待って
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