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廣瀬 麻美
廣瀬 麻美
BEAMS RECORDS
ビームス レコーズ
ビームス レコーズ店頭で販売をしながらバイイングや商品/イベントの企画などを担当しています。
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2020.08.16
レゲエミュージックのバイブルとも言える映画『Rockers』で監督を務めたテオドロス・バファロウコスが手掛けた写真集。自らがシャッターを切った撮影中のオフショットから70年代キングストンの活気ある街並みまで、当時の空気感が存分に味わえる内容です。特にホースマウスを筆頭に、『Rockers』に出演していたグレゴリー・アイザック、ビッグ・ユース、ドクター・アリマンタドといった面々がバシッとポーズを決めたポートレートは、やはりただならぬオーラを放っています。それぞれの確立されたスタイルは、音楽のみならずファッションや立ち姿、表情にも滲み出ているように感じられるのです。そうしたレゲエとアーティストの魅力が存分に感じられる重量版。ぜひじっくりとお楽しみください。
BEAMS RECORDS
2020.08.11
ロンドンを拠点にするプロデューサー/マルチ奏者、ウィルマ・アーチャー(Wilma Archer)のデビュー・アルバムは、フィーチャリング・ゲストの豪華さもさることながら、トータルで質が高く、ぜひフィジカルで手に取っていただきたい作品。優雅なストリングスでうっとりと聴かせるインストゥルメンタルからマッドリブとのコラボレーションでもお馴染みのラッパー、MFドゥームを迎えた「LAST SNIFF」、Future Islandsのフロントマン、サミュエル・T・ヘリングの歌声が沁みるバラード調の「The Boon」、スーダン・アーカイヴスのヴォーカルとバイオリンを見事に活かした「Chater」といったアルバム中盤の流れはハイライトと言えます。そして後半にかけてもドラマチックで、上品なジャズ~室内楽調の楽曲が美しくアルバムを締めくくります。あわせて特筆すべきはウィルマ・アーチャーのマルチ奏者ぶりで、鍵盤、ドラム、ギター、サックスなどオールマイティーに演奏できる事も作品の完成度の高さに影響しているのでしょう。サム・ウィルクス、モッキーやミゲル・アトウッド・ファーガソンあたりにも通じる卓越された世界観、ぜひ耳を傾けてみてください。
BEAMS RECORDS
2020.08.09
コンパクトなサイズからは想像できない豊潤なサウンドが魅力の<Geneva(ジェネバ)>。ワイヤレススピーカーの中でもラジオを搭載している「Touring S+」は、コンパクトな外観ながらBluetoothスピーカーと FMラジオを搭載した2台一役をこなしてくれる優れもの! ラジオの周波数を表示する文字盤は、どこかアナログ感漂う赤いネオン。クラシックカメラのような外観のデザインに良く合っていて素敵です。
BEAMS RECORDS
2020.08.03
マイルス・デイヴィスやマッコイ・タイナーのバンドメンバーを務め、70年代にはソロ名義で多くの名作を残したアルト・サックス奏者ゲイリー・バーツ。現行UKジャズ・シーンの若手実力派バンド、マイシャ(Maisha)の面々とタッグを組んだ意外なスペシャルセッション作がこちら! アフロ × スピリチュアルなムード満点の「Let's Dance」や70年代のバーツの名曲「Uhuru Sasa」「Dr Follows Dance」のリメイク・バージョンもオリジナルのムードを活かした好演で、いつ何時聴いても心躍るようなポジティブなグルーヴが楽しめます!
BEAMS RECORDS
2020.07.31
90年代にはムーディーマンやセオ・パリッシュがリミックスを手掛けたりと名実共にこのシーンで一目置かれている女性サックス奏者/プロデューサー、ノーマ・ジーン・ベルが長い沈黙を破ってリリースした12インチがこちら。ピアノやサックスのジャジーなフレーズとアレサ・フランクリンのヴォイスサンプル使いに痺れるA-SIDE「Got Me a Mann」、エモーショナルなヴォーカルが印象的なB-SIDE「Libre Comme Un Oiseau(Free as a Bird)」も美麗なピアノが映える冒頭から中盤にかけてグッとギアが入るフロアキラーな一曲で、いずれも王道デトロイト・ハウスを地で行く素晴らしい内容です!
BEAMS RECORDS
2020.07.28
<COET>7-inchレコードバッグ、ベージュはカスタード系の柔らかいトーンで人気のカラー。写真のような全身オールホワイトの装いにも雰囲気をそこなうことなく馴染みます。逆にブラック〜カーキやネイビー系の濃色コーディネートでは、バッグがいいアイキャッチになりそうです。リアルレザーバッグの場合、淡い色は綺麗な状態をキープするのが難しいのですが、本品は合皮のため汚れを拭き取りやすい点もポイントです。
BEAMS RECORDS
2020.07.27
カセットテープに記されたアラビア語。なんともミステリアスな外観が目を引くこちらの作品はアフリカ北西部、モーリタニアのキーボード・プレイヤー、アフメドウ・アフメッド・ロウラのアルバム。スペイシーな鍵盤の音色と電子ドラムを軸に、西アフリカ系のパーカッシヴな音楽とイスラム圏の音楽がクロスオーバーした独特なエキゾティシズムが漂うサウンドを聴かせてくれます。この地域のレアグルーヴや現行アーティストの音楽を紹介する<Sahel Sounds>ならではの審美眼が光る作品。カセットテープの質感でお楽しみください。
BEAMS RECORDS
2020.07.26
世界的に活躍する音楽家、三宅 純の1999年作『Mondo Erotica!』は、近年の作品を好んで聴いている方にも改めて手に取っていただきたい1枚。ハープの描く優雅な調べとストリングスのコントラストが何とも美しいM-1「Switch」は、近年の『Lost Memory Theatre』シリーズにも通じるシネマティックなイントロダクション。パーカッションの響きがどこかオリエンタルな雰囲気の漂うM-4「La Clé」は、コシミハルのヴォーカルとcobaのアコーディオンが際立った前半から、ギターやトランペットのパートで聴かせる後半まで、時間軸で違った表情を見せる楽曲で、三宅 純ならではの異種交配が存分に表現された1曲と言えそうです。その後もピアノパートの甘美な音色が映えるM-5「Jewel」やラストを飾るフェンダーローズの「Ave Maria」カヴァーまで、多彩な楽曲を楽しめます。気品と冒険心を備えた女性をイメージさせるような作品世界をじっくりとご堪能ください!
BEAMS RECORDS
2020.07.25
CDプレイヤーも現代のオーディオ環境に沿ったアイテムが様々なメーカーから発売されていますが、オーバースペックであったり、デッキだと設置場所に困ったりと色々と懸念点がつきものです。そんな背景から<BEAMS RECORDS>では、省スペースで最低限の機能を備えた<amadana>CDプレイヤー「C.C.C.D.P.」の取扱いを開始しました! Bluetoothスピーカーへの接続やデータ変換といった、今のリスニング環境に欠かせない機能と、場所を選ばず設置できるコンパクトなサイズを実現したプレイヤーで、光デジタル端子か3.5mmステレオミニプラグから出力してアンプ、スピーカーへの接続も可能です。機能に加え、温かみのある天然木のマテリアルも好感が持てます。
BEAMS RECORDS
2020.07.24
インドのアッサム出身で現在はアメリカを拠点にしているプロデューサー、ジタム(Jitwam)は要注目! 多感な時期をオーストラリアやニュージーランドで過ごし、南アフリカやタイでの生活を経て、近年ではロンドンやNYでも活動していたりと、ノマドで越境的な感覚が音楽にも表れています。初期作品のビートメイカー色は影をひそめ、本作ではネオソウル的な質感やシンガー・ソングライターとしての新たな側面を垣間見せています。特にギターのレイドバック感が心地いいM-2、M-7あたりのヴォーカルトラックは白眉と言えそうです!
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2020.07.23
インドネシアのジャワ島西部に位置するバンドンを拠点にするプロデューサー、Fahmi Mursyidによるこちらの作品は、少ない音数で日本の”わび・さび”的な美意識にも通じる世界観が描き出されています。伝統音楽ガムランに用いられる素朴な鉄琴や笛の音色とシンセサイザーの連なり、あるいはクラシック・ピアノのソロなど、音と音の間まで美しいサウンド。自宅のオーディオで流すとリビングルームがギャラリーのような凛とした空気感に一変しそうなアンビエント・ミュージックをお楽しみください。
BEAMS RECORDS
2020.07.21
シンガー/プロデューサーKiki HitomiとDJ Scotch Eggとしても活動するShigeru Ishiharaによる、ベルリン拠点の2人組ユニット、Waqwaq Kingdom。限定のブルー・ヴァイナルが再入荷しました! ジャケットのアートワークでも全力で表現されている通り、古来の民謡や神話がインスピレーション・ソースになっていて、日本語の歌詞もところどころで利いています。こうした日本的な記号を随所に配しながらもアフロ・ポリリズム的なリズム感覚や先鋭的なエレクトロニック・ミュージックとミックスするバランス感覚が絶妙。摩訶不思議なオリエンタリズムが漂っているのは、ベルリンで活動している2人ならではと言えるのかもしれません。
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2020.07.17
<RHA>のトゥルーワイヤレス・イヤホンのリニューアルモデル「TrueConnect 2」は、前モデルで完成されたと言っても過言ではない美しい姿形をそのまま継承しています。今回アップデートされた中でも最大のメリットは、バッテリーが旧モデルから約20時間増(ケース充電含む)、44時間に大幅に伸びた事! これで充電切れで困る場面もかなり解消されそうです。またケースに入れて10分の急速充電で1時間再生が可能というのも、大事な場面に重宝する事でしょう。さらにタッチコントロールを採用した事でイヤホン本体を軽くタッチするだけで機能の全て(Siri、Google Assistant、Alexa)にアクセスできたりと、よりスマートになった操作性も言うことなしの使いやすさです!
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2020.07.16
アリス・コルトレーンやドロシー・アシュビーがジャズにおけるハープの可能性を追及し、この楽器ならではの豊かな音色で人々を魅了したのと同じように、現代にも素晴らしいプレイヤーが存在します。NY出身のハーピスト、ブランディー・ヤンガー(Brandee Younger)の作品は、ジョン・コルトレーンの息子、ラヴィ・コルトレーンを迎えたオープニング曲「Soulris」でサックスを見事に引き立てたかと思えば、LAの新鋭ニイアのヴォーカルと美しいコントラストを聴かせてくれたりとバラエティに富んだ仕上がりです。現代のスピリチュアル・ジャズ良作をお探しの方に大推薦したい1枚です!
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2020.07.14
90年代後半にアメリカのギタリスト、ライ・クーダーがキューバを訪れた事をきっかけに、現地の古参たちが奏でるキューバ音楽を紹介したプロジェクト『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』。アメリカから見たキューバへの憧憬とでも言うべきそんな作品は近年も生み出されています。ニューオリンズのブラスバンドPreservation Hall Jazz Bandのメンバーが、かつてのライ・クーダーのように現地を訪れ、地元ミュージシャンたちから刺激を受けて制作したのがこちら。その様子はドキュメンタリー・フィルムにもなっています。オーセンティックなブラスバンド・ジャズの良さは残しつつ、キューバの伝統音楽を巧みに取り入れた演奏を披露していて、その陽気なムードに気分も上がります!
BEAMS RECORDS
2020.07.14
キューバ音楽の金字塔『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』。アルバムはもちろん、ヴィム・ベンダースの手掛けたドキュメンタリー・ムービーも含め永く愛聴している方も多いのではないでしょうか。バンドの中でヴォーカルを務めていたイブライム・フェレール (Ibrahim Ferrer)の2003年作は、ブエナ・ビスタと同じくライ・クーダーがプロデュースとギターを担当。バンドメンバーもお馴染みの面々が参加していてブエナ・ビスタと地続きの作品として聴くことができるアルバムです。賑やかなパーカッションの音色、リズミカルな演奏と艶っぽいヴォーカルは、ハバナのノスタルジックな街並みを目前に浮かび上がらせてくれることでしょう。その流れで、写真右上のPreservation Hall Orchestraのキューバをテーマにしたアルバムもぜひ聴いていただきたい1枚です。
BEAMS RECORDS
2020.07.13
使わない時は畳んでしまっておける収納専用バッグの定番<TEMBEA(テンベア)>ブックトート。写真のブラックは白のステッチが映えたクールな印象。キャンバス地のナチュラルな雰囲気より締りのあるルックスがお好みの方におすすめです。
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2020.07.12
夏にコーデュロイというチョイスもなかなか新鮮です。ウエアはどうしても軽めな素材を選びたくなるので、小物に異素材をミックスすると単調にならずコーディネイトも良い塩梅に。多彩なアーティストが集う東京拠点の音楽レーベル<Hole and Holland>のアパレルラインは音楽好きが思わず反応してしまうモチーフ選びで毎シーズン人気を得ています。こちらのキャップは70〜80’sのNYを象徴するバンドの名盤のアートワークからインスパイアされた“Holland Heads”ワッペンをフロントに配したコーデュロイ素材のキャップ。元ネタのアートワークはTシャツにも良く用いられていますが、ワッペンというのも捻りが効いていて◎
BEAMS RECORDS
2020.07.09
イスラエルというと、テルアビブを中心にダンスミュージックシーンに活気がある事で知られていますが、実はジャズ〜ヒップホップ方面でも才能あるアーティストがひしめいています。その中心レーベルとも言える<Raw Tapes>の主要メンバーでもあるプロデューサー、リジョイサー(Rejoicer)の最新作は、シンセサイザーの浮遊感が何とも心地良いジャズ × ビートミュージック。同郷の気鋭ピアニスト、ニタイ・ハーシュコヴィッツや女性ヴォーカリスト、ケレン・ダンが参加したA-3やLAのベーシスト、サム・ウィルクスをフィーチャーしたA-7などはアルバムを象徴する楽曲で特におすすめです!
BEAMS RECORDS
2020.07.07
日本にもファンが多いカナダ出身のシンガー・ソングライター、モッキー(Mocky)。ムック本が発売されているのはご存知でしょうか? 本人のインタビューにはじまり、ファイストやチリー・ゴンザレス、ジェイミー・リデルといった盟友ミュージシャンのインタビューなどから、その音楽性や人となりが紐解かれていきます。彼のキャリアにおいても重要なターニングポイントとなったであろうアルバム『Saskamodie』は、ジャズ、フォーク、ロックそしてポップ・センスまで備わった柔軟な音楽性が特に現れた作品で、たとえばそうした過去作に耳を傾けて、照らし合わせながら読み進めてみるというのも良さそうです!
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