毎度!吉澤です。
新年一発目!本年も宜しく哀愁お送り致します。

今回は、まずご紹介させて頂きますアイテムはこちら!
BEAMS PLUS / コットンツイル エンジニア ジャケット

BEAMS PLUS / コットンツイル エンジニア ジャケット
カラー:ナチュラル
サイズ:S〜XL
価格:¥27,500(税込)
商品番号:38-18-0161-791
このエンジニアジャケットは個人的にかなりたまらない一品です。
真冬であればミドルアウターとして、春先にかけてはカーディガンの様に羽織って頂けるユーティリティープレーヤーなところも魅力的。
そもそも昨今、よく見かけるエンジニアジャケットって元々は軍モノってご存じですか?
エンジニアジャケットの元となったのが「エンジニアコート」
当時、軍の兵器を作ったり整備士の方々が来客があった際に失礼のないように羽織っていたものが起源という説があります。
そこからカバーオールやワークジャケットからインスパイアされ派生した物がエンジニアジャケットと言われております。
現代風にブラッシュアップされた短丈で広い身幅が今の気分では?
そんな小粋なエンジニアジャケットを
冬~春にかけてのワードローブに是非とも。

タフな作りがマストのワークウェア必須のトリプルステッチのディティールはさすがの再現度

お次はこちら。
BEAMS PLUS / ヘリンボーン ツイル ミリタリー チョア ジャケット
BEAMS PLUS / ヘリンボーン ツイル ミリタリー チョア ジャケット
カラー:オリーブ/ブラック
サイズ:S〜XL
価格:¥27,500(税込)
商品番号:38-18-0158-791
40sのUSNAVYのカバーオールをベースに作られた一級品のシャツジャケット
軍モノではよく見るかたちではありますが正式名称「chore jacket」
choreとは直訳で「雑用」つまりは「雑用ジャケット」
この解釈が正解なのかは分かりませんがアメリカ国内で表記されているのを目にすると
基本的にこの表記なので個人的にはこれで正解と信じ込んでいます。w
コットンツイルでヘリンボーンですが
生地や素材自体を柔らかくしたい時に用いられる「ニドム加工」を施しておりますので
過剰にガシガシしておらず、肌触りよく着用して頂けます。
広めの身幅ですので今の時期であればインナーにフーディを入れても洒落乙かと。
タウンユース、一張羅、どんな時でもこの「雑用ジャケット」を
馬車馬の如く着倒してやって下さい。

フロントポケットがジップ付きのダブルポケットになっている為、
「鞄アンチ」の方でも持ち物の収納は心配ご無用。

しっかり袖口部分まで「月桂樹ボタン」

カラー展開はオリーブとブラックの2色展開



それでは今回はこのあたりで。
ほなまた!
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