
皆様お疲れ様です。
ビームス ジャパン 京都のカマダでございます。
久しぶりにブログを書こうと思ったら、外はすっかり寒くなってしまいましたね。うれしい!
1ヶ月前まではとても暑くて苦しんでいましたが、今ではフリースを着れるくらい寒い!カマダは冬が大好きなので、この季節を楽しみにしておりました。こんな寒い季節、ついつい目が行きがちなのは『暖かグッズ』。皆様冬のご準備はよろしいでしょうか?まだ準備が整っていないそこのお客様!今日は『Aladdin』のヒーターなんていかがでしょうか。
現在、ビームス ジャパン 京都では、暖かグッズ界隈の先頭を行きます、『Aladdin』のヒーターをお取り扱いしています。今回はそちらをご紹介させていただきます!
【別注】Aladdin / グラファイトフレームヒーター 藍色(あい)

こちらは『Aladdin』の定番型「ブルーフレームヒーター」をモチーフにした、『グラファイトフレームヒーター』の別注カラー《藍色》でございます。「ブルーフレームヒーター」とは、1930年ごろにイギリスで生まれた灯油タイプのストーブで、その形をモチーフに作られた、コンセントタイプの最新型ヒーターが『グラファイトフレームヒーター』でございます。電気なのが個人的に灯油に比べて楽ちんなのと、軽くて持ち運びが簡単な所もおすすめです。また、こちらのヒーターは、スイッチをつけてから約0.2秒で温まる優れもの。外から帰ってきて早く温まりたい!そんな方にはとってもおすすめなアイテムでございます。

こんな感じで、昔ながらのデザインがインテリアとしてもポイントが高いですね。

こちらのアイテムは、「ブルーフレームヒーター」のフォルムをコンパクトにしたモデル。先程のグラファイト同様、約0.2秒で暖かくなり、コンパクトなサイズなので、持ち運びも簡単で、置く場所にも困らずおすすめ。冬を越した時の収納なんかもこれくらいのサイズだと便利そうですね。

【別注】Aladdin / BLUE FLAME ヒーター 橙色(だいだい)

ベーシックなブルーフレームをお求めの方も、別注の橙色でお取り扱いございます。こちらは『Aladdin』の定番型のブルーフレームヒーターで、とにかく暖かい。炎が青色で、青色の炎は燃焼状態が良いとされています。その為、灯油ストーブ独特の匂いもなく、灯油が燃焼する際に大量の水蒸気が発生するので、暖房中に空気が乾燥しない優れ物。流石Aladdinですね。
以上で今回のご紹介とさせて頂きます。
いかがだったでしょうか。
冬の身支度にブーストかかること間違いなしの今回のブログ、是非ヒーター、ストーブ選びの参考にしていただけたらと思います!
これからの寒い季節、暖かくして楽しく過ごしましょう!
ビームス ジャパン 京都のインスタグラムも是非チェックして見て下さいね!
鎌田
(※ブログ内に記載の価格は、記事公開時のものであり、変更する可能性がございます。)







































