黒田 彩乃
2025.01.18
【お部屋が映えるこたつ掛け】青森県南部地方で生まれた伝統工芸品『南部裂織』のこたつ掛けです。素材は、藍染めの古布を使用しており、風合いがございます。サイズは、205×205の正方形で、こたつ掛けとしてはもちろん、ラグとしてもご使用いただけます。着物、6.7枚分の布を裂いて縦糸に織り込んでおります。お写真のように、柄は5つでお楽しみいただけるのも魅力の一つです。