2021.04.23
小さい妖精が案内してくれる小道を進みたいと思うのは、少年の心を忘れていない証だと思っております。その道の先に広がる世界が小人の世界なのか、動物たちの世界なのか、はたまたバケモノの世界か。進む価値はありそうです。自分の目で見たものが全てだと思います。でも、時には自分の目で見たものを疑うのも必要なことです。直感は考えた結果よりいいことを運んでくれるかもしれないですね。もっと知りたいと欲張るとバチが当たります。ほどほどに。なんならチラっとね。