TOKYO CREATIVE SALON 原宿エリアの目玉企画として、BEAMSがプロデュースするイベント「HARAJUKU MUSIC FES」 を開催

2026.03.06

原宿3拠点を巡る、回遊型音楽フェスを入場無料でお楽しみいただけます。

TOKYO CREATIVE SALON 原宿エリアの目玉企画として、BEAMSがプロデュースする「HARAJUKU MUSIC FES」を開催いたします。

2026年3月14日(土)・15日(日)の2日間、「THE COFFEE BREW CLUB(ハラカド3F)」・「おもはらの森(オモカド6F)」・「ビームス 原宿」の3会場にて入場無料で実施。原宿の3拠点を舞台に、街を巡りながら楽しむ回遊型ミュージックフェスです。

音楽・ファッション・アートが交差する原宿カルチャーを、各会場ごとに異なる雰囲気とともにご体感いただけます。 全16組の豪華アーティストがラインナップし、原宿の街に新たなグルーヴを生み出す2日間。街そのものをステージに、いまの原宿を体験してください。

※会場の混雑状況により、安全確保のため入場制限をさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

TOKYO CREATIVE SALON 2026 開催概要
会場

① おもはらの森 東京都渋谷区神宮前4-30-3 東急プラザ表参道「オモカド」6F

※雨天決行。屋外会場「おもはらの森」のみ、荒天時は中止となる場合がございます。荒天により中止となる場合は、TCSオフィシャルInstagramにて前日までにお知らせいたします。

② THE COFFEE BREW CLUB 東京都渋谷区神宮6-31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」 3F

③ ビームス 原宿 東京都渋谷区神宮前3-24-7 1F

開催期間

2026年3月14日(土)・15日(日)
3月14日(土)①13:00〜16:00 / ②16:00〜18:00 / ③ 20:00〜21:30
3月15日(日)①13:00〜16:00 / ②16:00〜18:00 / ③ 19:00〜21:00

入場料

無料

出演アーティスト

【3/14(土)】
grooveman Spot / Hayata Matsuhiro / idom / Jeremy Quartus / Manaka / reina / VivaOla / YAMORI

【3/15(日)】
荒谷翔大 (solo set) / DJ KENTA / Michael Kaneko / MURO / 大比良瑞希 /RIKU OSHIMA / さらさ / スチャダラパー

主催:東京クリエイティブサロン 原宿エリア 実行委員会
企画:株式会社ビームス
制作:IN THE FLIGHT inc.
会場装飾:<おもはらの森> Tanaka Genki
<THE COFFEE BREW CLUB> togenkyo(MAKOTO SAITO / 有明行灯/LOYALTY FLOWERS )
お問い合わせ先:東京クリエイティブサロン2026事務局
info@tokyo-creativesalon.com

3/14(土)LINE UP

おもはらの森

YAMORI

11歳でビートボックスに出会い、15歳から本格的に活動を開始。2024年11月、世界大会「Grand Beatbox Battle」のTAG-TEAM部門でJohn-Tとのユニット「Jairo」 として第1位を獲得と好成績を収め、国内外から注目を集めているYAMORI。
柔らかくも芯のある独特な声と、自身のルーツであるビートボックスをナチュラルに楽曲に落とし込み歌い上げるスタイルが特徴で、“ビートシンガー”として高く評価されている。
2021年に1stシングル「タマムシイロ」をリリースし、シンガーソングライターとしての活動をスタート。RUNG HYANGや向井太一とのコラボを経て、2023年5月に1st EP「ヒューマン」をリリース。彼の楽曲は、聴き手の生活に寄り添う絶妙な余白を残したリリックと、自身のサウンドプロデュースによる自由な音楽で、ポップながらも一筋縄ではいかない楽曲を生み出している。

Instagram:@yamorita_keitaro
X:@singbeat_yamori
Youtube:@YAMORIbeatbox

reina

クリエイティブレーベルw.a.uのR&Bシンガー。 ダンサーとしての活動経験によって幼少期からATCQやMobb Deep、Soulquariansなどの90年代ヒップホップ/R&Bを中心に様々なブラックミュージックに影響を受ける。力が抜けつつも独特の太さを持った歌声を有しており、時にラップもこなすような高いポテンシャルも兼ね備える、日本では稀有な本格派R&Bシンガーである。2023年の2月にリリースされた1st Album ʻYou Were Wrongʼ は各国のチャートの上位に入るなど、活動開始から1年未満のアーティストでは異例の反響があった。昨年リリースしたEP『A Million More』も高い評価を獲得し、5月に表参道WALL&WALLにて行われた初のワンマンライブもソールドアウトさせ、着々とその存在感を確かなものにしている。ブラックミュージックのあらゆる文脈を内包しつつ現代的なR&Bの解釈が施された楽曲を生み出す、今まさに注目のアーティストである。

Instagram:@rei_g_na
X:@rei_g_na
Youtube:@reina-og4md

VivaOla

東京を拠点に活動するR&Bシンガー、ソングライター、プロデューサー。洗練された音像、英語と日本語を織り交ぜた歌詞、唯一無二の歌声でオーディエンスを魅了する。
2020年にリリースしたミニアルバム『STRANDED』は、J-WAVE TOKYO HOT100にてトップ10入りを果たす。 翌年にstarRo,YonYon,ZINなど多彩なゲストと共に制作しリリースした1stフルアルバム『Juliet is the moon』は、「ロミオとジュリエット」を題材にしたコンセプチュアルな作品で、ストリーミングサービスのR&B チャートで1位を獲得し大きな話題を呼んだ。
2024年にはトラップ・ソウルに傾倒した内省的なムードを持つ2ndフルアルバム『APORIE VIVANT』をリリース。 渋谷WWWX、大阪 yogibo HOLY MOUNTAINでリリースを記念した東阪ワンマンライブを開催し、大盛況に終わる。 同年Rolling Stoneの「Future of Music」日本代表25組へ選出。2025年には新章の幕開けとなるEP『TWOTONE』をリリース。アメリカ・SXSWを筆頭に、台湾やシンガポール、イギリスのThe Great Escapeなど海外の数々のフェスにも出演し、アジアを代表するアーティストとして注目され始めている。

Instagram:@viva0la
X:@viva0la
Youtube:@VivaOla

THE COFFEE BREW CLUB

Manaka

大阪出身のアーティスト、Manaka。2023年にリリースした1st Single「Whimsical Love」以降、エレクトロニック、オルタナティブ、ラップを自在に行き来する音楽性と、共感を呼ぶリリック、自然体な存在感で注目を集めている。2025年4月には待望のデビューアルバム『Pretty Machine Gun』をリリース。話題曲「Tapping」や、Lilniinaを迎えた「lol」など全7曲を収録し、その表現の幅をさらに広げた。今後のさらなる活躍が期待されている。

Instagram:@knm.a0
TikTok:@knm.a0
X:@kmm_a0
Youtube : @Manaka2000

idom

兵庫県神戸出身。1998年3月18日生まれ。身長184cm。
楽曲制作・ボーカル・ラップにとどまらず、映像制作やイラスト制作までも手がける、新世代型のマルチクリエイター。
11/7に1st アルバム「idom」をリリースし、音楽配信サービスにてR&Bチャート1位を記録。11/14にはZepp Shinjukuでのワンマンライブを大成功に収めた。

Website:https://www.idom-official.jp/
Instagram:@idom._
Tik Tok:@idom._
X:@idom0318
Youtube:@idom9887

ビームス 原宿

grooveman Spot (Scotoma Music / Jazzy Sport)

1993年からのClub DJキャリアを持ち世界が注目するビートメイカー/プロデューサー。 JazzySportの最重要選手。 ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、テクノ、果ては和物シティポ ップなど育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、自身の作品にも落とし込む。 ヒップホップ小僧は雑食型に進化。様々なジャンルをDJに表現する。 2020年4月自主レーベル「Scotoma Music」を立ち上げ2021.8月「LUV 4 ME」をリリース。 そして2023年7月、ヴォーカルアルバムとしては13年ぶりのNew Album「Lie-Sense」をリリー スし国内外DJツアー中!

Instagram:@groovemanspot
X:@groovemanspot
Spotify:https://open.spotify.com

Jeremy Quartus

Nulbarichのボーカル・JQによるソロプロジェクト。
作詞・作曲・編曲・プロデュースをマルチにこなしHIP HOP,R&Bをはじめ、多くのブラックカルチャーに影響を受けてきた経験を元に、より私的で内面的に表現の本質を追求するためにソロプロジェクトを2025年7月よりスタート。
他アーティストへの楽曲提供やプロデュースも行い、DJとしても活動する。

Instagram:mrjeremyquartus
X:@jeremyquartus
Youtube:@JeremyQuartus_official

3/15(日)LINE UP

おもはらの森

荒谷翔大 (solo set)

作詞/作曲/編曲までを自身で手掛ける、福岡県出身のシンガーソングライター。鮮やかに色づく言葉たちと、メロウで芯柔な歌声で、聴く人の心に寄り添う音楽を届ける。心がそっと触れ合う、そんな一瞬の煌めきを描く。2024年4月よりソロ活動をスタートし、同年8月にメジャーデビュー。2025年には1st EP『ひとりぼっち』をリリースし、全国16ヶ所を巡る「ひとりぼっちツアー」を開催。2026年2月13日にSG「東京」をリリース。6月には、東京・大阪・福岡を巡るグランドピアノツアー「Duo Grand Piano One Man Live」を開催し、グランドピアノと歌声が際立つ特別なステージを披露する。また、気鋭のプロデューサー・Yaffleからの声がけにより、映画『ブルーピリオド』では劇中歌「また会おう」の歌唱/作詞/作曲を担当。當山みれい/King & Prince/みゆな/androp/TAIKING/Shōtaro Aoyama/Dawgss/森田美勇人など、幅広いアーティストへの楽曲・詞曲提供、歌唱参加など、多方面から高い評価を集めている。

Website:https://aratanishota.com
Instagram:@araaraaratani
TikTok:@araaraaratani
X:@araaraaratani
YouTube:@ArataniShota

大比良瑞希

憂いを帯び余韻の残る歌声に、グルーヴする爪弾くギターフレーズ。
静かな熱をまといながら、パーソナルな感情や日常を軽やかなユーモアと確かなリアリティで描くシンガーソングライター/アーティスト。SOULやROCK、JAZZ、オルタナティブなど多様な音楽的背景を横断したサウンドで、これまでに5枚のアルバムをリリースする他、七尾旅人をはじめとする様々なジャンルのアーティストとの共作も多数。
2024年に自主レーベル〈Fetanu〉を設立し、2025年2月には初の全曲セルフプロデュース/作詞作曲による5th Album『After All, All Mine』を発表。同作は「MUSIC MAGAZINE」の2025年J-POP/歌謡曲部門で1位を獲得した。
FUJI ROCK FESTIVALをはじめとした国内フェスへの出演もある他、ナレーション、楽曲提供、ラジオなど、幅広く創作活動を展開している。

Website:https://ohiramizuki.com/
Instagram:@mizuki_ohira/
X:@mimimizukin
Youtube:@mizukiohiraofficial

Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCM問い合わせが殺到。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で話題となる。 その勢いは止まらず、デビュー前にも関わらず、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVALなどに出演。タワーレコード“NO MUSIC, NO LIFE?”のポスターにも登場した。さらにAmPm feat. Michael Kanekoの楽曲は、各国Spotifyのバイラル・チャートにランクインし、インドネシアのフェスでは1万人のオーディエンスが大合唱が巻き起こった。そして2019年、遂にEP『Westbound EP』でデビュー。いかんなく発揮されたソングライティング力とパフォーマンスが話題となる。 その後リリースされた1stアルバム『ESTERO』はラッパー Daichi Yamamotoをフィーチャリングするなど音楽性の幅を広げヒットを記録。2021年よりコラボレーションプロジェクトも始動し、ハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら、さらさを迎えたアルバム『The Neighborhood』をリリース。 また、プロデューサーとしても数々の作品に参加。これまでに森山直太朗、あいみょん、瑛人、CHEMISTRY、Rude-α、majiko、s**t kingz、足立佳奈、Miyuuなどを手がけている。また大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI & THE SUPER FLYERS、DJ HASEBEなどのライブやレコーディングを行う。 また、CITROËN、NISSAN、ダイハツ、BACARDÍ、SHARP、IKEA、FREAK'S STORE、Amazon、J-WAVE、資生堂、ヤクルトなどのCM楽曲やジングル、映画「とんかつDJアゲ太郎」「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」のテーマソングや劇伴音楽も手がけている。 さらにBAYFLOW、Ray-Ban、OFFSHOREとのコラボや広告モデル、MUSIC ON! TVにて番組レギュラーMCをつとめるなど多数のメディアで活動。 2024年にリリースした3rd アルバム『daydreams』で世界中にファンが急増し月間リスナーは20万人を突破。またリードシングル”daydreams”はtiktok音楽チャートで3位を記録するなど大躍進を見せる。また、元LUCKY TAPESベース のKeity、元Yogee New Wavesドラムの粕谷哲司と共にバンドbrkfstblend(ブレクファストブレンド)を結成。 AOR、アコースティック、ドリームポップ、ソウル、80'sサウンドなどを巧みに乗りこなす ”MKサウンド” は世界中に浸透中。

Website:https://michaelkaneko.com/
Instagram:@michaelkanekomusic
X:@michael_kaneko
Youtube:@michaelkanekomusic

THE COFFEE BREW CLUB

さらさ

2021年7月にデビューシングル「ネイルの島」をリリースし、本格的に活動を開始。デビュー後わずか1年で FUJI ROCK FESTIVAL'22への出演を果たした。2022年12月には、1st Album 「Inner Ocean』をリリース。また、2023年12月に東京・渋谷Www✕にて行われたワンマンライブ(star )は即日ソールドアウトを達成した。
さらに、 GREEENROOM FESTIVAL、朝霧JAM、岩壁音楽祭、台湾のLUCFest や韓国のASIA SONG FESTIVALなど、国内外の大型フェスに多数出演。2024年9月には東名阪を回るツアーを開催し、恵比寿 LIQUIDROOM 公演をソールドアウト。 2025年「青い太陽」「Thinking of You」と新曲をリリースし、11月より東名阪で行われた自身最大規模のツアー「Thinking of You TOUR 2025」を大成功に収める。さらさ 12月11日(木)より MBS ドラマ特区枠で放送の「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」のエンディング主題歌に抜擢され、「YOU」を書きおろした。さらさ 悲しみや落ち込みから生まれた音楽のジャンル・ブルースに影響を受けた自身の造語”ブルージーに生きろ”をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し肯定する。 自由な発想とユニークな視点を持つ湘南出身のシンガーソングライター。

Instagram:@omochininge
X:@omochiningen_
Youtube:@Salasa_official

スチャダラパー

ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。 1990年にデビューし、1994年に小沢健二と共作した『今夜はブギー・バック』が話題となる。以来、なんやかんやあって、現在に至る。2020年にアルバム『シン・スチャダラ大作戦』をリリース。2024年4月に小沢健二と30年振りの共作曲「ぶぎ・ばく・べいびー」をリリース。 同年、5月にスチャダラパー & STUTS名義で『Pointless 5 (feat. PUNPEE)』をリリースし、11月に『今夜はブギー・バック (LUVRAW REMIX)』をリリース。
デビュー35周年となる2025年5月に東京・大阪で記念公演を行い、 『ビート道 feat.ロボ宙』、『Bメン feat.田我流』をリリース。 9月2日にLINE CUBE SHIBUYAで『5th WHEEL 2 the COACH 30th LIVE』を開催した。
さらに12月6日にデビュー35周年イヤーを締めくくる主催イベント「YOKOHAMA UNITE 音楽祭 2025 presents チャンピオン・カーニバル ~スチャダラパー35周年シリーズファイナル~」を電気グルーヴとレキシの二組を招き横浜BUNTAIで開催した。2026年も5月にLINE CUBE SHIBUYAで主催ライブを開催する。

Website:http://www.schadaraparr.net/
Instagram:@sdp1990_official
Facebook:schadaraparr.net
X:@sdp1990official
YouTube:@スチャダラパー

ビームス 原宿

DJ KENTA

横浜出身。80年代にレコード店を経営していた両親の影響もあり幼少の頃からSADEやHALL&OATESを聴いて育ち、黄金期と呼ばれる90年代初頭のHIP HOPに衝撃を受け本格的にDJ活動を開始。多彩なジャンルの楽曲を一本の線で紡ぐかのような心地よいグルーブ感溢れるプレイは確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとより国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。
2008年3月にはCRAZY KEN BAND"ZERO TOUR"でのフロントアクトに抜擢、活躍の場を広げ、近年ではNYやアジア各国でのDJ、また大手ブランドのPartyやHOTELなどのハイエンドな現場から、野外フェスでのDJプレイなどクラブの枠に捉われず多岐に活躍中。また2017年1月より開局されたAbema TV HIPHOPチャンネルでは毎週月曜日生放送のAbema Mixを5年間担当、同チャンネル内の人気番組”mynameis”にも抜擢され今後の活動への更なる期待を集めている。
そして、20年以上途絶えることなく定期的にリリースされている数多くのMix作品はジャンルを越えた音楽性の追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作品群であり、日本中のグッドミュージックラバー達からの絶大な支持を確固たるものとし数多のレーベルからOfficial Mixもリリースしている。
さらに2023年からYouTubeチャンネルを開設し映像美とDJ Mixによるシリーズ”Eternal Views”がスタート。

Instagram:@_djkenta_
X:@_djkenta_
Youtube:@_DJKENTA_ド

MURO

日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。「世界一のDigger」としてプロ デュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。現在もレーベルオフィシャルMIXを数多くリリースし、国内外において絶大な支持を得ている。多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。
毎週水曜日21:00〜 TOKYO FM MURO presents「KING OF DIGGIN’」の中で、毎週新たなMIXを披露している。

番組HP:https://www.tfm.co.jp/kod/
Instagram:@dj_muro
X:@DJMURO

開催期間
2026年3月14日〜3月15日
開催場所
THE COFFEE BREW CLUB(ハラカド3F)
おもはらの森(オモカド6F)
ビームス 原宿

TOKYO CREATIVE SALON 2026 開催概要

TOKYO CREATIVE SALON 2026(東京クリエイティブサロン2026)

開催期間:2026年3月13日(金)〜22日(日)
開催エリア:赤坂、銀座、渋谷、新宿、日本橋、羽田、原宿、丸の内、六本木
入場料:無料
主催:東京クリエイティブサロン実行委員会
公式HP:https://tokyo-creativesalon.com/
Instagram:@tokyocreativesalon
X:@tokyo_c_s

TOKYO CREATIVE SALON(TCS)とは

TOKYO CREATIVE SALON(TCS)は、東京の創造力を世界へ発信することを目的に2020年にスタートした「国内最大級のクリエイティブの祭典」です。桜の季節に、ファッション・デザイン・アート・テクノロジー・クラフトなど、都市の創造性が集結する“東京発のクリエイティブウィーク”として、多様な表現が街に広がります。都市全体を舞台にさまざまなクリエイションを展開してきたTCSは、これまでに多くの来場者を迎え、2025年実施時の総来場者数は延べ125万人を突破するなど、国内外から注目を集めてきました。