【本日の首周り事情】本日はスポーティーにG9とスウェットシャツを合わせたコンビネーション。この組み合わせは引き続き春シーズンは活躍しそうです。ただそれだけだとスポーティーになり過ぎるので淡い色のギンガムチェックで60sの雰囲気を演出しました。
【本日の首周り事情】本日は<BEAMS PLUS>の定番アイテム<WAREHOUSE&CO.>のノンパレイルブラウスで粗野は質感を演出しつつ、タッターソールのボタンダウンシャツやペイズリー柄のボウタイでトラディショナルな印象をMIX。ノンパレイルブラウスも3〜4年程着込み「変進開花」が進んできてデニム生地特有の表情が楽しめるようになってきました。
【本日の首周り事情】本日はストライプ×チェック×ドットと王道な3柄を集めたVゾーン。ネイビーを主体にする事で異なる柄を合わせても統一感が生まれ、コーディネートし易くなります。
【本日の首周り事情】ラギッドに春らしいカラーリングの首周りはボタンを2つ開け、軽快な印象に。【♡+】を押して頂くとお気に入りから見返せるのでお試しください
【本日の首周り事情】本日はラフでラギッドな印象の首周り。フーディーのボリューム感、シガーシャツのチンストラップで首周りを強調しました。
【本日の首周り事情】本日はアメリカントラディショナルな雰囲気のVゾーン。グリーン系で纏め足元がミリタリー、シューズはキャンプモックとアウトドアな印象の組み合わせなのでボウタイは動物柄でコーディネーション。柄物多めですが色のバランスを合わせる事でガチャつかず纏まりを意識しました。
【本日の首周り事情】ラフなコーディネートの時はインナーにシャツを仕込みある程度の品が出るように意識しています。今回は<REMI RELIEF>別注の「BEIGE」のようにアスレチックウェアであってもサファリ的なニュアンスを感じるアイテムにはシャンブレーがやはり程良く馴染みます。そんなラギッドな雰囲気にすべくアドベンチャーシャツを上から羽織りました。
【本日の首周り事情】本日はネイビーで統一したベーシックなVゾーン。ストライプでスポーティーな雰囲気は演出しつつも大きめのドットのタイでカジュアルに。全体的なコーディネートもトラディショナルな雰囲気も統一しました。
【本日の首周り事情】本日は別注の<Barbour>「BEDALE」を主役に<BEAMS PLUS>のミリタリーチョアジャケットで軽快な印象に。無骨なアイテムが多いのでナチュラルな色のコットンキャンバスを間に挟む事で春らしい雰囲気を演出できるのでこれからの時期にはぴったりです。<KENNETH FIELD>のシャンブレーシャツもいい感じに「変進開花」してきているのでより活躍の機会も増えそうです。
【本日の首周り事情】普段<WAREHOUSE&CO.>のノンパレイルブラウスを着用する時はタイドアップはしないのですが本日はトラウザースも含め粗野な雰囲気のアイテムが多めだったのでインナーにタッターソールのボタンダウン、大きめのドットタイを締め上品さを意識しました。日中は暖かい時間帯も増えてきたので春の軽快さも取り入れた首周り事情です。
【本日の首周り事情】本日はくどい位の襟祭り。ボタンダウンにスキッパーポロ、上からゲームジャケットとラギッドな雰囲気をベースにしながらもサーマルやボタンダウンでスポーティーさも取り入れました。【♡+】を押して頂くとお気に入りから見返せるのでお試しください
【本日の首周り事情】本日の天気は雪との事で対雪用にレイヤード。プラジオでも話題の<KENNETHFIELD>のシガーシャツのチンストラップを締め、襟を立てて首周りの保温力をしっかりと確保。店頭だと少し暑過ぎました。
【本日の首周り事情】先週末発売したストーンカラーに感化されG9を主役に。インナーのボタンダウンはタッターソールとこれまたイギリス由来のアイテムを多用しスポーティーでありながらも品の出るように意識しました。
【本日の首周り事情】この日はビームスプラス 原宿にて1日店立ち致しました。店舗の雰囲気に合わせタイドアップしつつもアースカラーで纏めラギッドな雰囲気に。ボタンダウンシャツのブラックチェックとタータンチェックで一見ガチャついているようですが色を合わせる事で程良いバランスに配慮しました。
【New Color】BARACUTAのG9と言えばスティーブ・マックイーンを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。そんなスティーブ・マックイーン着用でお馴染みのストーンカラーが新たにリリース。コットン地にクラシックなフィット感、ブラックウォッチカラーに落とし込んだフレーザータータンチェックなど特別感を楽しめます。
【本日の首周り事情】本日は以前オーダーしていた<INDIVIDUALIZED SHIRTS>のタッターソールチェックの配色を活かしたVゾーン。画像だと分かりづらいですがブルーとチャコールの配色なのでグレースーツや<William Lockie>のニットベストで色を拾い纏まりを意識しました。