現代的なカントリースタイルです。アイテム選びはオーセンティックに、カラーコーディネートは柔らかく、素材選びは季節を感じるよう選びました。お洒落です。
【身長170㎝サイズ36】<Barbour> のポリエステル100%シェイプメモリー別注素材コート。皺になりにくい素材で極薄、旅行や出張にも重宝しそうで、お勧めですよ。
<MACKINTOSH>のDUNOON。コットンギャバジン素材にタッターソールの背裏を使用した別注モデル。愛着の湧きそうな育てがいのある逸品です。ゆったりとしたシルエット、クタクタになるまで育ててみませんか。お勧めですよ。
<Barbour> のWHITLEY。ピーチフェイス素材に生地変更した別注モデル。ミリタリテイストあふれる逸品です。定番のステンカラーコートにはない男らしい雰囲気がたまりません。お勧めです。
<Barbour>のBEDALE。ピーチフェイス素材でスリムからクラッシックモデルに変更した別注。ポリエステル59%コットン41%の滑らかな肌触り、春秋に重宝しますよ。継続モデルですがブラックは新色、お勧めです。
<MONCLER>のFRIESIAN。シャイニーナイロン素材でウエストに同色のブランドロゴ。左腕に特大のモンクレールサガラロゴワッペンが特徴的なモデル。フワ軽で暖かく快適なパファーダウンジャケット。お勧めです。
<hevo>のコットン72%リネン28%のスプリングコート。ベージュとブラウンのタータンチェックの配色が洒落てます。春先から秋口まで、長いシーズン重宝すること間違いなし。お勧めです。
<STILE LATINO>のOTTAVIO。ハウンドトゥースに鮮やかなブルーのオーバーペンがポイントのダブルコート。纏うような着心地が抜群に気持ち良いです。コートスタイルにはグローブも必須ですよ。お勧めです。
<INVERTER>玉虫色の光沢ある高密度なコットンギャバジンベルテッドカーコート。ベルトは飾りとして見せていただいても。英国MALLALIEUS社別注ライニング付、あとはスカーフとグローブで防寒性もバッチリ。丈が短く羽織りやすいのでお勧めです。
<Sealup>のライトメルトンロングピーコート。ゴールドメタルボタン仕様ですが、ホーン釦も付属しておりますのでご安心ください。色違いでネイビーもございまして、何方もお勧めです。グローブとストールもお忘れなく。
<INVERTER>の英国MALLALIEUS社ライニング付カーコートに<ARIANNA>のビッグハウンズトゥースのカシミアストールを合わせて。カーコートは玉虫色の光沢と打込みのしっかりとした生地感が 特徴、ストールはカシミアでエアリー感のある逸品。お勧めです。
<hevo>のBRINDISI 。ラグランスリーブのダブルブレストベルテッドコート。ビッググレンプレイド柄。ドロップドショルダーで纏うような雰囲気がたまりません。適度に華やかな表情がお勧めです。
<Barbour × BEAMS F>の英国MALLALIEUS社生地別注モデルと<SIVIGLIA>のホワイトデニム<DENTS>のアンライニングペッカリーグローブ。頻出しておりますが、何も登板回数が高くお勧めです。
<MONCLER>TIBダウンベストを<CINQUANTA>ドライビングブルゾンの上に羽織って、コーディネートの幅が広がり、お勧めです。足元は<SIVIGLIA>のようやく当たり感が出てきたブラックデニム<DENTS>のペッカリーグローブは何にでも合わせて頂けます。
<DENTS>アンライニング ペッカリーレザー グローブ。ライニングがない分コートの胸ポケットに、チーフ替わりに挿したり使い勝手よく、お勧めです。
<MONCLER>のTIBをカシミアジャケットの上から羽織って<Johnstons>タータンチェックのカシミアストール、ブラックホワイトスチュワート<DENTS>のアンライニングペッカリーグローブで完璧に武装すると、少々の肌寒い季節も大丈夫ですよ。車移動の多い方にもお勧めです。