<Andrea Greco (アンドレア グレコ)>サファアーノレザーベルトを新調しました。 スエードシューズやコンビシューズなどの異なった素材と合わせていただきたい一品です。
ブログにておすすめしているギンガムチェックのワイドカラーシャツに合うネクタイをピックいたしました。ベーシックなアイテムは汎用性が高くお手持ちのワードローブに馴染みます。
グレーのチョークストライプスーツをカラーシャツを用いてコーディネート。淡いピンクのシャツとボルドーのネクタイを用いてグラデーションを意識しました。 チーフはセオリー通りシャツの色味に近づけたグレイッシュなピンクを用いています。
インパクトのあるウィンドウペーンのジャケットに相性の良いギンガムチェックのシャツ、ジャケットの素材感とマッチするローシルクのネクタイを合わせたコーディネート。
<TRICOT-DIO>のネクタイを新調しました。柔らかく、伸びにくいニットタイは綺麗なノットをつくることができます。
イタリアのファブリックメーカー<Fermo Fossati>のペイズリープリントタイは ウール64%シルク36%の混率。 しなやかでマットな触り心地がポイントです。
<Atto Vannucci>セッテピエゲ ウール ソリッド ネクタイが入荷いたしました。 スカーフのように柔らかい7つ折りのネクタイはハンドメイドのジャケットや上質な素材のアイテムと合わせたい一品です。
新作ジャケットを用いたカントリースタイル。 ジャケットのウィンドウペンとシャツのタッターソールのパターンオンパターンの組み合わせは柄の間隔をずらすことにより煩くならないようにしました。 是非ブログもご覧いただければと思います。
夏には欠かせない<LACOSTE>L1212 ポロシャツをライトウェイトのシャンブレーブルゾンとコーディネート。
つい先日店頭に並んだ<FRANCO BASSI> チェック柄 プリント ネクタイを用いたコーディネート。スーツとの柄間隔をずらしシャツを無地にすることで奥行きが出るようにしました。
<Armor・lux(アルモリュクス)>ボートネックボーダーシャツをカノコポロシャツとコーディネート。クラシックフィットを採用しているブルトンシャツはレイヤードにも向いています。
<Dieffe Kinloch>MORE VARIATION で展開しているアイテムを用いてトルソーをコーディネート。スポーティなスタイルのポケットスクエアはハンカチを入れても素敵です。 夏らしいブラウンシアサッカースーツをチェックシャツと合わせシンプルに。ビットローファーを合わせていることもあり襟のボタンは自然に外しました。
<Dieffe Kinloch>MORE VARIATION で展開しているアイテムを用いてトルソーをコーディネート。インパクトのあるジャケットは同色のニットポロでシンプルに。ネッカチーフを取り入れると華やかな印象になります。 パンツはホワイトが夏らしいです。
<Dieffe Kinloch>MORE VARIATIONを開催中です。本日はメインディスプレイよりスカーフと<Adawat’n Tuareg>のコーディネートをご紹介。このようにスカーフの留め具として用いても素敵です。
<CROCKETT&JONES>より 1930年から1940年頃にビスポークシューメーカーの為につくられた所謂バタフライローファーのご紹介です。 エレガントなローファーなのでスーツにもお召しになっていただける汎用性の高さが魅力です。ブラックスエードのシューズは取り入れていただくと上品なスタイルに仕上がります。
<LE LABOUREUR>コットンリネン素材のカバーオールは183cm、76kgの私でサイズ4を着用しています。打ち込みの良い素材をしているので経年変化も楽しめそうです。