大人の休日にピッタリなシンプルなデザインで洗練された印象が魅力的な〈DUNO(デューノ)〉のダウンジャケットに、〈Blu Bre(ブル ブレ)〉のメッセージ性のあるカシミヤのレタードニットを着こなしのアクセント効かせたマネキンコーディネートを作ってみました。 ブログでもご紹介しておりますので、合わせてご覧下さい。
秋冬に白ってどうなの?って質問を受けたことがあります。 井口的好みとしては、秋冬にこそ白を。 もちろん、春夏と同じイメージではなく。 軽く、柔らかな〈FILIPPO DE LAURENTIIS〉のシルクカシミヤニット。このアイテムが、秋冬らしい白かなと。 ベースの近い、バルカラーコートのインナーに。柔らかで優しげな、大人のオフスタイルに是非。
〈TAGLIATORE〉のレザーテーラードジャケット。 無骨さと上品さと色気。 カシミヤのタートルネックニットが、コーディネートに柔らかみを加えてくれます。 潔く、白のニットを合わせる。それが映えるようなジャケットです。
〈T-JACKET〉のハウンドトゥースジャケットに、〈Cruciani〉の上質なカシミヤニットを合わせて。 同色系統で合わせたVゾーンは、少し寂しいので首元にボリュームを持たせて。 鈍い色で構成していますが、ジャケットにスモーキーなブルーが入っているので、のぺっとした印象にはならずに。
〈Cruciani〉からカシミヤ素材クルーネックニットが入荷しました。薄手で肌触りの良いカシミヤ素材は抜群な着心地の良さを誇ります。シルエットも抜群にキレイです。一枚着からジャケットのインナーまで、汎用性の高い使い勝手の良いニットです。
〈CINQUANTA〉に別注した、新作のスエードシャツブルゾン。モデルソースはM43というフィールドジャケット。 少し臭めのミリタリーブルゾンは、ホワイトのクルーネックニットと合わせて。 〈Cruciani〉のカシミヤニットは、着心地や素材はさることながら、コーディネートを中和する役割も担ってくれそうです。
開催中の〈AUBERGE(オーベルジュ)〉21秋冬予約販売会に、同レーベルアシスタントバイヤー加藤来店! バイヤー加藤は、マネキンが着用しているベージュベースのメランジの色合いが魅力的なカシミヤ素材のニットがオススメ!色違いのブラウンもあって決めかねているみたい…。 ぜひこの機会にご検討下さい。
International Gallery BEAMSオリジナルのアルパカカーディガン。 何から何まで最高なので、ぜひ袖を通して頂きたいアイテム。 コーディネートは、素材と色で柔らかく。優しさで溢れるように。